Title | Duration | Price | ||
---|---|---|---|---|
DISC 1 | ||||
1 | Prelude / Angry Young Man (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:19 | N/A | |
2 | My Life (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 04:59 | N/A | |
3 | Everybody Loves You Now (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
4 | The Ballad of Billy the Kid (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:30 | N/A | |
5 | The Entertainer (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
6 | Vienna (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | N/A | |
7 | New York State of Mind (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 07:05 | N/A | |
8 | The Night Is Still Young (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A | |
9 | Zanzibar (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:57 | N/A | |
10 | Miami 2017 (Seen the Lights Go Out On Broadway) (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | N/A | |
11 | The Great Wall of China (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:07 | N/A | |
12 | Allentown (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
13 | She's Right On Time (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:56 | N/A | |
14 | Don't Ask Me Why (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | N/A | |
15 | Laura (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:07 | N/A | |
16 | A Room of Our Own (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
DISC 2 | ||||
1 | Goodnight Saigon (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 07:15 | N/A | |
2 | Movin' Out (Anthony's Song) (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
3 | An Innocent Man (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:41 | N/A | |
4 | The Downeaster 'Alexa' (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:50 | N/A | |
5 | She's Always a Woman (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | N/A | |
6 | Keeping the Faith (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | N/A | |
7 | The River of Dreams (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:21 | N/A | |
8 | A Matter of Trust (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | N/A | |
9 | We Didn't Start the Fire (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | N/A | |
10 | Big Shot (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
11 | You May Be Right (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | N/A | |
12 | Only the Good Die Young (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | N/A | |
13 | Scenes from an Italian Restaurant (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 07:35 | N/A | |
14 | Piano Man (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:43 | N/A | |
15 | And So It Goes (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
16 | It's Still Rock & Roll to Me (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | N/A | |
17 | Honesty (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | N/A | |
18 | Stiletto (Live at Madison Square Garden, New York, NY - 2006) flac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A |
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Interviews/Columns

連載
僕ボブ、僕ボブ、僕ボブ──〈アーカイ奉行〉第12巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
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Digital Catalog
1975年に6月にアメリカ/サンフランシスコのグレイト・アメリカン・ミュージック・ホールにて行われた「ストリートライフ・セレナーデ・ツアー」のライヴの模様を収録した2枚組ライヴ・アルバム『Live at The Great American Music Hall - 1975』。このアルバムには、ビリー・ジョエルの初期の楽曲の他、翌1976年に発売された『ニューヨーク物語(Turnstiles)』から、ビリーの代表曲となった「New York State Of Mind」 や「James」も収録されている他、ビリーが敬愛するジョー・コッカー、エルトン・ジョン、レオン・ラッセルの物真似も収録されるなど、初期のライヴの貴重な記録となっている。
1975年に6月にアメリカ/サンフランシスコのグレイト・アメリカン・ミュージック・ホールにて行われた「ストリートライフ・セレナーデ・ツアー」のライヴの模様を収録した2枚組ライヴ・アルバム『Live at The Great American Music Hall - 1975』。このアルバムには、ビリー・ジョエルの初期の楽曲の他、翌1976年に発売された『ニューヨーク物語(Turnstiles)』から、ビリーの代表曲となった「New York State Of Mind」 や「James」も収録されている他、ビリーが敬愛するジョー・コッカー、エルトン・ジョン、レオン・ラッセルの物真似も収録されるなど、初期のライヴの貴重な記録となっている。
ポップ・ミュージック・シーンの“ピアノ・マン”と呼ばれるシンガー・ソング・ライターの大御所であるビリー・ジョエルは1973年にアルバム『Piano Man』でコロムビア・レコードより再デビューして以来サクセス・ロードを歩み続け、全世界で2億枚近くのレコード・セールスを挙げてトップ・ミュージシャンとしての地位を確立する。そんなビリー・ジョエルの貴重なライヴ・アーカイヴ。 1989年にリリースした『Storm Front』は永年のパートナーであるフィル・ラモーンと決別しフォリナーのミック・ジョーンズをプロデューサーに起用した意欲作で、シングル・カットされた‘We Didn’t Start The Fire’のスマッシュ・ヒットもあって全米アルバム・チャートNo.1に輝く。このアルバムの成功と共に行った、大規模なワールド・ツアーの中で5日間行われたロンドン公演の模様はBBCラジオのスペシャル番組として収録・放送され、このライヴ・アルバムはカヴァー・ソングやアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。新作の楽曲を中心にこれまでの代表楽曲で構成されたセット・リストは正にベスト・オブ~といった趣で、ファンにとっては感涙モノのライヴ・アルバムの登場だ! メンバー ビリー・ジョエル (vo, p) リバティ・デヴィート (ds) マーク・リベラ (sax,cho) クリスタル・タリフェロ (perc, cho) デヴィッド・ブラウン (g) トミー・バーンズ (g) シュイラー・ディール (b) ジェフ・ジェイコブス (kbds) リサ・ジェルマーノ (vn)
ポップ・ミュージック・シーンの“ピアノ・マン”と呼ばれるシンガー・ソング・ライターの大御所であるビリー・ジョエルは1973年にアルバム『Piano Man』でコロムビア・レコードより再デビューして以来サクセス・ロードを歩み続け、全世界で2億枚近くのレコード・セールスを挙げてトップ・ミュージシャンとしての地位を確立する。そんなビリー・ジョエルの貴重なライヴ・アーカイヴ。 1977年にリリースした『The Stranger』はビリー・ジョエルにとって全米アルバム・チャートNo.2にランク・インする大ヒットを記録、翌年のグラミー賞でも2部門を受賞する。この大ヒット・アルバム・リリース前に前作『Turnstiles』のリリース・プロモーションで行ったコンサートの模様を収録したのが本作である。アルバム・セールスは不振であったが地元のニューヨークでのコンサートだけにそんな状況を感じさせない熱いパフォーマンスを披露しており、このライヴ・アルバムは、3回のアンコールを含めて当日のライヴ・パフォーマンスを完全収録している。 これまでにリリースしたアルバムの代表楽曲にこの時点で未発売の『The Stranger』の楽曲を加えたセット・リストは若きビリー・ジョエルの魅力をたっぷり堪能できる素晴らしいパフォーマンスを聴かせてくれる。 メンバー ビリー・ジョエル (vo,p) ラッセル・ジャヴォーズ (g) ダグ・ステッグマイヤー (b) リバティ・デヴィート (ds) リッチー・キャナータ (sax)
ブリティッシュ・ポップ・ミュージック・シーンを代表するシンガー・ソングライターのエルトン・ジョン。1969年にデビューして以来‘Your Song’、‘Goodbye Yellow Brick Road’といった多数のヒット曲&アルバム、さらには大ヒット曲‘Candle In The Wind’によって頂点を極める。また近年では彼の半生を描いた映画〈Rocketman〉が公開されている。そしてポップ・ミュージック・シーンで“ピアノ・マン”と称されるアメリカのシンガー・ソングライターの大御所であるビリー・ジョエルは、1973年にアルバム『Piano Man』でコロムビア・レコードより再デビューして以来着実にサクセス・ロードを歩み続け、全世界で2億枚近くのレコード・セールスを挙げてトップ・ミュージシャンとしての地位を確立する。 ]そんな2人が組んだ〈Face To Face Tour〉は1994年に始まり2010年までに211公演が行われる。その中で、日本では1998年にコンサートが開催され、同年3月31日の東京ドーム公演は衛星放送テレビ局のスペシャル番組として収録・放送、後に(米)PBSでもこのライヴ番組が放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、2人のデュエット・パフォーマンスとソロ・パフォーマンスで構成されたコンサートの模様を収録している。英米を代表する2人のシンガー・ソングライターのパフォーマンスはあまりに完璧であり、スペシャルなライヴにオーディエンスは熱狂する。この奇跡とも言うべき共演のライヴ・アルバムはこれまで一切リリースされていないだけにファン待望のアルバム・リリースだ!
Digital Catalog
1975年に6月にアメリカ/サンフランシスコのグレイト・アメリカン・ミュージック・ホールにて行われた「ストリートライフ・セレナーデ・ツアー」のライヴの模様を収録した2枚組ライヴ・アルバム『Live at The Great American Music Hall - 1975』。このアルバムには、ビリー・ジョエルの初期の楽曲の他、翌1976年に発売された『ニューヨーク物語(Turnstiles)』から、ビリーの代表曲となった「New York State Of Mind」 や「James」も収録されている他、ビリーが敬愛するジョー・コッカー、エルトン・ジョン、レオン・ラッセルの物真似も収録されるなど、初期のライヴの貴重な記録となっている。
1975年に6月にアメリカ/サンフランシスコのグレイト・アメリカン・ミュージック・ホールにて行われた「ストリートライフ・セレナーデ・ツアー」のライヴの模様を収録した2枚組ライヴ・アルバム『Live at The Great American Music Hall - 1975』。このアルバムには、ビリー・ジョエルの初期の楽曲の他、翌1976年に発売された『ニューヨーク物語(Turnstiles)』から、ビリーの代表曲となった「New York State Of Mind」 や「James」も収録されている他、ビリーが敬愛するジョー・コッカー、エルトン・ジョン、レオン・ラッセルの物真似も収録されるなど、初期のライヴの貴重な記録となっている。
ポップ・ミュージック・シーンの“ピアノ・マン”と呼ばれるシンガー・ソング・ライターの大御所であるビリー・ジョエルは1973年にアルバム『Piano Man』でコロムビア・レコードより再デビューして以来サクセス・ロードを歩み続け、全世界で2億枚近くのレコード・セールスを挙げてトップ・ミュージシャンとしての地位を確立する。そんなビリー・ジョエルの貴重なライヴ・アーカイヴ。 1989年にリリースした『Storm Front』は永年のパートナーであるフィル・ラモーンと決別しフォリナーのミック・ジョーンズをプロデューサーに起用した意欲作で、シングル・カットされた‘We Didn’t Start The Fire’のスマッシュ・ヒットもあって全米アルバム・チャートNo.1に輝く。このアルバムの成功と共に行った、大規模なワールド・ツアーの中で5日間行われたロンドン公演の模様はBBCラジオのスペシャル番組として収録・放送され、このライヴ・アルバムはカヴァー・ソングやアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。新作の楽曲を中心にこれまでの代表楽曲で構成されたセット・リストは正にベスト・オブ~といった趣で、ファンにとっては感涙モノのライヴ・アルバムの登場だ! メンバー ビリー・ジョエル (vo, p) リバティ・デヴィート (ds) マーク・リベラ (sax,cho) クリスタル・タリフェロ (perc, cho) デヴィッド・ブラウン (g) トミー・バーンズ (g) シュイラー・ディール (b) ジェフ・ジェイコブス (kbds) リサ・ジェルマーノ (vn)
ポップ・ミュージック・シーンの“ピアノ・マン”と呼ばれるシンガー・ソング・ライターの大御所であるビリー・ジョエルは1973年にアルバム『Piano Man』でコロムビア・レコードより再デビューして以来サクセス・ロードを歩み続け、全世界で2億枚近くのレコード・セールスを挙げてトップ・ミュージシャンとしての地位を確立する。そんなビリー・ジョエルの貴重なライヴ・アーカイヴ。 1977年にリリースした『The Stranger』はビリー・ジョエルにとって全米アルバム・チャートNo.2にランク・インする大ヒットを記録、翌年のグラミー賞でも2部門を受賞する。この大ヒット・アルバム・リリース前に前作『Turnstiles』のリリース・プロモーションで行ったコンサートの模様を収録したのが本作である。アルバム・セールスは不振であったが地元のニューヨークでのコンサートだけにそんな状況を感じさせない熱いパフォーマンスを披露しており、このライヴ・アルバムは、3回のアンコールを含めて当日のライヴ・パフォーマンスを完全収録している。 これまでにリリースしたアルバムの代表楽曲にこの時点で未発売の『The Stranger』の楽曲を加えたセット・リストは若きビリー・ジョエルの魅力をたっぷり堪能できる素晴らしいパフォーマンスを聴かせてくれる。 メンバー ビリー・ジョエル (vo,p) ラッセル・ジャヴォーズ (g) ダグ・ステッグマイヤー (b) リバティ・デヴィート (ds) リッチー・キャナータ (sax)
ブリティッシュ・ポップ・ミュージック・シーンを代表するシンガー・ソングライターのエルトン・ジョン。1969年にデビューして以来‘Your Song’、‘Goodbye Yellow Brick Road’といった多数のヒット曲&アルバム、さらには大ヒット曲‘Candle In The Wind’によって頂点を極める。また近年では彼の半生を描いた映画〈Rocketman〉が公開されている。そしてポップ・ミュージック・シーンで“ピアノ・マン”と称されるアメリカのシンガー・ソングライターの大御所であるビリー・ジョエルは、1973年にアルバム『Piano Man』でコロムビア・レコードより再デビューして以来着実にサクセス・ロードを歩み続け、全世界で2億枚近くのレコード・セールスを挙げてトップ・ミュージシャンとしての地位を確立する。 ]そんな2人が組んだ〈Face To Face Tour〉は1994年に始まり2010年までに211公演が行われる。その中で、日本では1998年にコンサートが開催され、同年3月31日の東京ドーム公演は衛星放送テレビ局のスペシャル番組として収録・放送、後に(米)PBSでもこのライヴ番組が放送される。本作はその放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、2人のデュエット・パフォーマンスとソロ・パフォーマンスで構成されたコンサートの模様を収録している。英米を代表する2人のシンガー・ソングライターのパフォーマンスはあまりに完璧であり、スペシャルなライヴにオーディエンスは熱狂する。この奇跡とも言うべき共演のライヴ・アルバムはこれまで一切リリースされていないだけにファン待望のアルバム・リリースだ!
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僕ボブ、僕ボブ、僕ボブ──〈アーカイ奉行〉第12巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…