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TitleDurationPrice
DISC 1
1 接吻 (Single Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:03 N/A
2 朝日のあたる道  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:03 N/A
3 夜をぶっとばせ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:43 N/A
4 It's a Wonderful World  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:14 N/A
5 いつか見上げた空に  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:10 N/A
6 ヴィーナス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:12 N/A
7 サンシャイン・ロマンス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:09 N/A
8 JUMPIN' JACK JIVE  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:14 N/A
9 スキャンダル  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:54 N/A
10 DEEP FRENCH KISS  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:41 N/A
11 ミリオン・シークレッツ・オブ・ジャズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:04 N/A
12 WALL FLOWER  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:09 N/A
13 The Rover  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:50 N/A
14 月の裏で会いましょう (Single Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:30 N/A
DISC 2
1 BODY FRESHER (Pre-debut CD version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:36 N/A
2 I WANT YOU (Rare-Intro Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:03 N/A
3 LET'S GO! (Cosmo-Phase Mix)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:20 N/A
4 BLUE TALK (Pre-debut CD version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:30 N/A
5 夜をぶっとばせ (Brand new mix)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:57 N/A
6 It's a Wonderful World (TAKAO TAJIMA Remix)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:51 N/A
7 ヴィーナス (ピアノ弾き語りバージョン)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
8 サンシャイン・ロマンス (New Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:27 N/A
9 JUMPIN' JACK JIVE -- オリジナル・ラヴ吾妻光良  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:36 N/A
10 スキャンダル (ブランニューヘヴィーズ Remix)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:10 N/A
11 DEEP FRENCH KISS (New Recording)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:46 N/A
12 MILLION SECRETS OF JAZZ (U.F.O. Remix)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:57 N/A
13 The Rover (TAKAO TAJIMA Remix)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:47 N/A
14 月の裏で会いましょう (ピアノ弾き語りVersion)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:48 N/A
15 Winter's Tale ~冬物語~ -- 高野寛田島貴男  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:15 N/A

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

高野寛、25周年記念アルバムと豪華アーティスト参加のカヴァー・アルバムを配信開始

レビュー

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デビュー25年、高野寛が生み出してきた楽曲は、その時代のテーマを織り交ぜながらも、いつの時でも変わらぬ鮮やかさを持っている。どの時代の曲を聴いても色あせることのない「高野寛POPS」。私たちの日常の中で歌い継がれ、さらに進化を続けて行くのだと思う。 最新作…

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高野寛 デビュー25周年を記念し『tide』『Ride on Tide』をHQDにて同時配信!

インタビュー

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1988年、高橋幸宏プロデュースのもとデビュー、今年10月にデビュー25周年を迎えた高野寛。キャリア25周年記念の第一弾として、カヴァー・アルバム『TOKIO COVERS』、1999年リリースの『tide』(「Bye Bye Television」と「偽…

音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

その他

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音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ・イベント「YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜」。パネルディスカッション+ライヴで構成する充実の3時間半(出入り自由)。ありそうでなかった、オープン、カジュアルで本格的なカンファレンス。大好評…

高野寛ライヴ音源DSD独占配信&インタビュ—『Live at VACANT [ONE, TWO, THREE]』

インタビュー

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自ら大ヒット曲を持つシンガー・ソング・ライターであり、YMOやGANGA ZUMBA、pupaを始めとする先鋭的なミュージシャンたちとの音楽活動や、幾多のアーティストや名曲の数々を世に送り出してきたプロデューサーとしての顔も持つ、高野寛。ジャンルや規模を問…

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Digital Catalog

Pop

高野寛の最新アルバム『Modern Vintage Future』の人気曲「青い鳥飛んだ」がRemixと2曲のデモver.を含めて4曲入りEPとしてリリース! 今回のリリースに合わせて高野とかねてより親交のあるタムくんことウィスット・ポンニミットによるMVも公開。曲の持つメッセージをタムくん流に見事に描き出したこちらのMVも必見!

4 tracks
Pop

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4 tracks
Pop

日本ポップス界の至宝、高野寛の5年ぶり、デビュー35周年記念となるニュー・アルバム『Modern Vintage Future』。 本作はコロナ禍中から作り溜められた楽曲が一つのアルバムとして結晶化したもので、今もなお混沌が続く2024年、この世界に放たれる。 自身初となる全編エレクトロニックの打ち込み主体の作品で、随所に自身が影響を受けたYMOへのオマージュが散りばめられている。プログラミングと楽器の演奏は全て高野自身が行い、ミックスはAOKI TakamasaとHAAS(高野寛の別名義)、マスタリングは盟友・砂原良徳が担当。

11 tracks
Pop

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Pop

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Pop

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Pop

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Pop

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11 tracks
Pop

日本ポップス界の至宝、高野寛の5年ぶり、デビュー35周年記念となるニュー・アルバム『Modern Vintage Future』からの先行シングル!リアルとバーチャルが交錯する、この殺伐とした現代社会の風景をクロスリズミックなエレクトロニックサウンドに乗せて描き出す。 アルバム『Modern Vintage Future』はコロナ禍中から作り溜められた楽曲が一つのアルバムとして結晶化したもので、今もなお混沌が続く2024年、この世界に放たれる。自身初となる全編エレクトロニックの打ち込み主体の作品で、随所に自身が影響を受けたYMOへのオマージュが散りばめられている。

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Pop

日本ポップス界の至宝、高野寛の5年ぶり、デビュー35周年記念となるニュー・アルバム『Modern Vintage Future』からの先行シングル!リアルとバーチャルが交錯する、この殺伐とした現代社会の風景をクロスリズミックなエレクトロニックサウンドに乗せて描き出す。 アルバム『Modern Vintage Future』はコロナ禍中から作り溜められた楽曲が一つのアルバムとして結晶化したもので、今もなお混沌が続く2024年、この世界に放たれる。自身初となる全編エレクトロニックの打ち込み主体の作品で、随所に自身が影響を受けたYMOへのオマージュが散りばめられている。

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コラム

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高野寛 デビュー25周年を記念し『tide』『Ride on Tide』をHQDにて同時配信!

インタビュー

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1988年、高橋幸宏プロデュースのもとデビュー、今年10月にデビュー25周年を迎えた高野寛。キャリア25周年記念の第一弾として、カヴァー・アルバム『TOKIO COVERS』、1999年リリースの『tide』(「Bye Bye Television」と「偽…

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高野寛ライヴ音源DSD独占配信&インタビュ—『Live at VACANT [ONE, TWO, THREE]』

インタビュー

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自ら大ヒット曲を持つシンガー・ソング・ライターであり、YMOやGANGA ZUMBA、pupaを始めとする先鋭的なミュージシャンたちとの音楽活動や、幾多のアーティストや名曲の数々を世に送り出してきたプロデューサーとしての顔も持つ、高野寛。ジャンルや規模を問…

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