How To Buy
TitleDurationPrice
1
芍薬  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:47
2
 alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:40
3
口無し  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:27
4
呼び名  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:38
5
ざわめき  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:02
Album Info

2017年秋に行われた小山田壮平との弾き語りツアーに抜擢されるなど、多数のミュージシャンが賛辞を送る本格派シンガー・ソングライター、折坂悠太。日常の瞬間をシネマティックに掬い上げ、全ての人の心をざわめき立たせるソウル・ミュージックをたずさえて、今新境地へ。

Interviews/Columns

「営みの中でループさせてください」──折坂悠太、4枚目のアルバム『呪文』ハイレゾ配信開始

コラム

「営みの中でループさせてください」──折坂悠太、4枚目のアルバム『呪文』ハイレゾ配信開始

シンガー・ソング・ライター、折坂悠太の4枚目のアルバム『呪文』ハイレゾ版の配信がオトトイでスタートしました。収録曲はBS-TBS 木曜ドラマ 23『天狗の台所』主題歌“人人”のほか、以前からライヴ/フェスでも演奏してきた楽曲や書き下ろしの新曲を含む全9曲が…

「これがあるじゃん」の先は、それぞれで考えましょう──折坂悠太がたどり着いた『心理』

インタビュー

「これがあるじゃん」の先は、それぞれで考えましょう──折坂悠太がたどり着いた『心理』

WEBメディア『TURN』の編集長であり、『ミュージック・マガジン』や『YAHOO!』など多数のメディアでも執筆する、岡村詩野が講師を務めるオンライン講座〈岡村詩野音楽ライター講座2021年10月期〉。12月4日に開催されたその最終回には、ゲスト講師として…

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折坂悠太「さびしさ」を読み解く──「岡村詩野音楽ライター講座」より合評

レビュー

折坂悠太「さびしさ」を読み解く──「岡村詩野音楽ライター講座」より合評

ルーツ・ミュージックに新しい風を吹き込み、宇多田ヒカルや後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、小山田壮平(AL、ex : andymori)をはじめとしたミュージシャンから、その才能を賞賛される平成元年生まれのシンガー・ソングライタ…

音楽にはユーモアが必要──折坂悠太、新作EP『ざわめき』を独占ハイレゾ配信 & 井手健介との対談を掲載

インタビュー

音楽にはユーモアが必要──折坂悠太、新作EP『ざわめき』を独占ハイレゾ配信 & 井手健介との対談を掲載

後藤正文や小山田壮平など、多くのミュージシャンも賛辞を送るSSW・折坂悠太が初のバンド編成で録音に挑んだEP『ざわめき』をリリース。演奏には2016年から活動を始めたバンド編成でのライヴ・サポートを行なっているベース・寺田燿児、管楽器、弦楽器を扱う青野慧志…

その男、天才につき──折坂悠太、この世と別世界を繋ぐ歌声、ライヴ音源をハイレゾ独占配信

インタビュー

その男、天才につき──折坂悠太、この世と別世界を繋ぐ歌声、ライヴ音源をハイレゾ独占配信

新しい才能が世の中に羽ばたく。折坂悠太のことだ。独特の歌唱法にして、ブルーズ、民族音楽、ジャズなどにも通じたセンスを持ち合わせ、それをポップスとして消化した稀有なシンガー。そんな彼が、彫刻家・平櫛田中の旧邸にて収録したライヴ・レコーディング音源『なつのべ …

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Digital Catalog

Pop

"4-5 月期のNHK「みんなのうた」の楽曲、「やまんばマンボ」を配信リリース。 “やまんば” と“マンボ” の融合で生まれる5分間の折坂版「日本昔“歌ものがたり”」 「日本昔ばなし」が大好きで、自ら短編小説集も手がける折坂が今回、楽曲のテーマに選んだのは、長年あたためてきた「やまんば」。日本に古くから伝わる民間伝承に登場する、山に住む老婆の妖怪「やまんば」と、キューバ発祥の陽気なラテン音楽「マンボ」を融合させた、全く新しく、それでいてどこか懐かしい「みんなのうた」です。本楽曲には、バンドメンバーのsenoo ricky(Dr.)、宮田あずみ(Contrabass)、ハラナツコ(Sax, Fl.)に加え、これまでもライブや録音で共演してきたパーカッショニストの宮坂遼太郎、そしてトロンボーンとトランペットでicchieが参加。ホーンセクションは総勢10名による重厚なアレンジで、ハラナツコが編曲を手がけました。録音・ミックス・マスタリングは中村公輔が担当しています。 思わず口ずさみたくなる明るいリズムとメロディが魅力の「やまんばマンボ」、ぜひ歌詞とともにお楽しみください。

1 track
Pop

折坂悠太、2023年ベルリン録音・旅の記録。バンドメンバーと共に臨んだライブ・レコーディングが、ついにリリース。本作は、2023年6月に新作アルバム制作の一環として、senoo ricky(Dr.)、宮田あずみ(Contrabass)、山内弘太(E.Gt.)らバンドメンバーと共にドイツ・ベルリンを訪れ、4日間にわたって制作された音源を収録。きっかけは、ドイツ在住のエンジニア・大城真を訪ねることから始まり、縁あってレコーディングスタジオ「Bonello Tonstudio」にて、ハウスエンジニアのTobias Oberの協力のもと、全曲をライブさながらの一発録りでレコーディングした。当初は新作アルバム制作の足がかりとして行われたセッションだったが、ベルリンの空気を色濃くまとった楽曲群はアルバムには収録されず、独立した旅の記録としてミニアルバム『Straße(シュトラーセ)』(=街・通り)として作品化されることとなった。フォークロックの系譜を更新する「トランポリン」、柔らかなサイケデリック・フォーク「たこぶつ」「友達」といった新曲に加え、折坂の活動10周年を記念して再録された「あけぼの(2023)」、アルバム『呪文』収録前のアレンジが聴ける「凪(In Berlin)」、そしてレコーディング予定にはなかったが、スタジオエンジニアTobias Oberに捧げる形で披露された「さびしさ(For Tobi)」を含む全6曲を収録。

Bonus!
6 tracks
Pop

折坂悠太、春の⾨出がテーマの新曲「沖の⽅へ」配信開始

1 track
Pop

折坂悠太、2年8ヶ月ぶり待望の4thアルバム。コロナ禍の中で制作された前作『心理』からおよそ2年8ヶ月ぶりとなる本作は、内省的なコンセプトを持った前作と比べ、風通しの良いサウンドスケープ、日常を反芻し、今の現在地を見定めるような確かな眼差しを落とし込んだ内容となっている。

9 tracks
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Pop

"4-5 月期のNHK「みんなのうた」の楽曲、「やまんばマンボ」を配信リリース。 “やまんば” と“マンボ” の融合で生まれる5分間の折坂版「日本昔“歌ものがたり”」 「日本昔ばなし」が大好きで、自ら短編小説集も手がける折坂が今回、楽曲のテーマに選んだのは、長年あたためてきた「やまんば」。日本に古くから伝わる民間伝承に登場する、山に住む老婆の妖怪「やまんば」と、キューバ発祥の陽気なラテン音楽「マンボ」を融合させた、全く新しく、それでいてどこか懐かしい「みんなのうた」です。本楽曲には、バンドメンバーのsenoo ricky(Dr.)、宮田あずみ(Contrabass)、ハラナツコ(Sax, Fl.)に加え、これまでもライブや録音で共演してきたパーカッショニストの宮坂遼太郎、そしてトロンボーンとトランペットでicchieが参加。ホーンセクションは総勢10名による重厚なアレンジで、ハラナツコが編曲を手がけました。録音・ミックス・マスタリングは中村公輔が担当しています。 思わず口ずさみたくなる明るいリズムとメロディが魅力の「やまんばマンボ」、ぜひ歌詞とともにお楽しみください。

1 track
Pop

折坂悠太、2023年ベルリン録音・旅の記録。バンドメンバーと共に臨んだライブ・レコーディングが、ついにリリース。本作は、2023年6月に新作アルバム制作の一環として、senoo ricky(Dr.)、宮田あずみ(Contrabass)、山内弘太(E.Gt.)らバンドメンバーと共にドイツ・ベルリンを訪れ、4日間にわたって制作された音源を収録。きっかけは、ドイツ在住のエンジニア・大城真を訪ねることから始まり、縁あってレコーディングスタジオ「Bonello Tonstudio」にて、ハウスエンジニアのTobias Oberの協力のもと、全曲をライブさながらの一発録りでレコーディングした。当初は新作アルバム制作の足がかりとして行われたセッションだったが、ベルリンの空気を色濃くまとった楽曲群はアルバムには収録されず、独立した旅の記録としてミニアルバム『Straße(シュトラーセ)』(=街・通り)として作品化されることとなった。フォークロックの系譜を更新する「トランポリン」、柔らかなサイケデリック・フォーク「たこぶつ」「友達」といった新曲に加え、折坂の活動10周年を記念して再録された「あけぼの(2023)」、アルバム『呪文』収録前のアレンジが聴ける「凪(In Berlin)」、そしてレコーディング予定にはなかったが、スタジオエンジニアTobias Oberに捧げる形で披露された「さびしさ(For Tobi)」を含む全6曲を収録。

Bonus!
6 tracks
Pop

折坂悠太、春の⾨出がテーマの新曲「沖の⽅へ」配信開始

1 track
Pop

折坂悠太、2年8ヶ月ぶり待望の4thアルバム。コロナ禍の中で制作された前作『心理』からおよそ2年8ヶ月ぶりとなる本作は、内省的なコンセプトを持った前作と比べ、風通しの良いサウンドスケープ、日常を反芻し、今の現在地を見定めるような確かな眼差しを落とし込んだ内容となっている。

9 tracks
Pop

孤高のシンガーソングライター折坂悠太、コロナ禍の中で制作された前作『心理』からおよそ2年8ヶ月ぶりとなるアルバム『呪文』より先行配信

1 track
Pop

木曜ドラマ23「天狗の台所」主題歌

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Interviews/Columns

「営みの中でループさせてください」──折坂悠太、4枚目のアルバム『呪文』ハイレゾ配信開始

コラム

「営みの中でループさせてください」──折坂悠太、4枚目のアルバム『呪文』ハイレゾ配信開始

シンガー・ソング・ライター、折坂悠太の4枚目のアルバム『呪文』ハイレゾ版の配信がオトトイでスタートしました。収録曲はBS-TBS 木曜ドラマ 23『天狗の台所』主題歌“人人”のほか、以前からライヴ/フェスでも演奏してきた楽曲や書き下ろしの新曲を含む全9曲が…

「これがあるじゃん」の先は、それぞれで考えましょう──折坂悠太がたどり着いた『心理』

インタビュー

「これがあるじゃん」の先は、それぞれで考えましょう──折坂悠太がたどり着いた『心理』

WEBメディア『TURN』の編集長であり、『ミュージック・マガジン』や『YAHOO!』など多数のメディアでも執筆する、岡村詩野が講師を務めるオンライン講座〈岡村詩野音楽ライター講座2021年10月期〉。12月4日に開催されたその最終回には、ゲスト講師として…

折坂悠太「さびしさ」を読み解く──「岡村詩野音楽ライター講座」より合評

レビュー

折坂悠太「さびしさ」を読み解く──「岡村詩野音楽ライター講座」より合評

ルーツ・ミュージックに新しい風を吹き込み、宇多田ヒカルや後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、小山田壮平(AL、ex : andymori)をはじめとしたミュージシャンから、その才能を賞賛される平成元年生まれのシンガー・ソングライタ…

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音楽にはユーモアが必要──折坂悠太、新作EP『ざわめき』を独占ハイレゾ配信 & 井手健介との対談を掲載

インタビュー

音楽にはユーモアが必要──折坂悠太、新作EP『ざわめき』を独占ハイレゾ配信 & 井手健介との対談を掲載

後藤正文や小山田壮平など、多くのミュージシャンも賛辞を送るSSW・折坂悠太が初のバンド編成で録音に挑んだEP『ざわめき』をリリース。演奏には2016年から活動を始めたバンド編成でのライヴ・サポートを行なっているベース・寺田燿児、管楽器、弦楽器を扱う青野慧志…

その男、天才につき──折坂悠太、この世と別世界を繋ぐ歌声、ライヴ音源をハイレゾ独占配信

インタビュー

その男、天才につき──折坂悠太、この世と別世界を繋ぐ歌声、ライヴ音源をハイレゾ独占配信

新しい才能が世の中に羽ばたく。折坂悠太のことだ。独特の歌唱法にして、ブルーズ、民族音楽、ジャズなどにも通じたセンスを持ち合わせ、それをポップスとして消化した稀有なシンガー。そんな彼が、彫刻家・平櫛田中の旧邸にて収録したライヴ・レコーディング音源『なつのべ …

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ざわめき
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