How To Buy
TitleDurationPrice
1
HANABI (feat. Palmistry & Mechatok) -- TohjiPalmistryMechatok  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:05
2
Valley says (feat. eternalusa) -- Tohjieternalusa  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 00:11
3
ULTRA RARE (feat. Mechatok) -- TohjiMechatok  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:50
4
Twilight Zone (feat. Bladee) -- TohjiBladee  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:33
5
shell (feat. yeule) -- Tohjiyeule  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:09
6
WATER WAY (feat. Mechatok) -- TohjiMechatok  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:21
7
Super Ocean Man -- Tohjibanvox  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:13
8
seaside train skit  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 00:42
9
舞浜 (feat. Thrilliam Angels) -- TohjiThrilliam Angels  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:22
10
ねるねるねるね  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:17
11
UFO (feat. Mechatok) -- TohjiMechatok  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:44
Album Info

国を超えた新たなひとつのアイコンとなりつつあるTohjiが、待望の新作となるミックステープ『t-mix』をリリース。本作『t-mix』は海、高速道路や郊外、ショッピングモールなど、彼の生活に馴染み深い心象風景を落とし込んだライフスタイルベースの作品でありつつ、その彼の普遍的で非言語的な表現に呼応した世界中のアーティストと作りあげられた非常に同時代的な作品となっている。『t-mix』はシリーズとして今後数作品展開されていく予定であり、このシリーズの歩む道のりの先に新たなカルチャーの地平が見えていくだろう。アンビエントやトランスなど様々な音楽的要素をパレットのようにして醸成されたひとつの真っ青なムードは、懐かしくもありながら先鋭的でもあるまさにTohjiらしいサウンドとなっている。客演には、ストックホルムを拠点に活動するコレクティブDrain Gangの「Bladee」、シンガポール生まれのアーティスト、Nat Ćmielによるプロジェクト、「yeule」が参加。またプロデュースにはMechatok、Palmistry、Thrilliam Angelsのほか、日本からはEDMアーティストとして活躍するbanvoxや京都を拠点とするpal.s(v+e)など、彼のフィーリングに共鳴した世界中のアーティストとコラボレーションした他、Tohji自身が制作を手がけたトラックも収録。アートワークはTohjiがディレクションを手がけ、Yaona Sui、mamyと共に制作した。

Interviews/Columns

REVIEWS : 022 ヒップホップ(2021年4月)──斎井直史

連載

REVIEWS : 022 ヒップホップ(2021年4月)──斎井直史

毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はヒップホップ〜R&Bに独自の視点でフォーカスする『パンチライン・オブ・ザ・マンス』を連載中の斎井直史が国内外のヒップホップ〜R&Bのなかから9枚の作品…


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Digital Catalog

HipHop/R&B

Tohji、次なるフェーズを告げる8曲、『zero-two』 本作『zero-two』は、前作『zero-one』から続く連作プロジェクトの二作目。破壊と再生の衝動を抱えながら、内なる旅を刻み続けるTohjiの“途中経過”そのものを切り取った実験的作品群。荒々しいエネルギーと、夢幻的なユーフォリアが交錯するサウンドの中には、これまで以上にダークで異質な感触が宿っている。「完成された作品」ではなく、創造の流れそのものを共有することを志向し、進化し続けるアーティストとしての現在地を生々しく刻み込んだ、プロセスの記録とも言える一作だ。

8 tracks
HipHop/R&B

Tohji、次なるフェーズを告げる8曲、『zero-two』 本作『zero-two』は、前作『zero-one』から続く連作プロジェクトの二作目。破壊と再生の衝動を抱えながら、内なる旅を刻み続けるTohjiの“途中経過”そのものを切り取った実験的作品群。荒々しいエネルギーと、夢幻的なユーフォリアが交錯するサウンドの中には、これまで以上にダークで異質な感触が宿っている。「完成された作品」ではなく、創造の流れそのものを共有することを志向し、進化し続けるアーティストとしての現在地を生々しく刻み込んだ、プロセスの記録とも言える一作だ。

8 tracks
HipHop/R&B

昨年のワールドツアーを経て今年2月にはぴあアリーナで開催された自身初のアリーナワンマン を大成功に導き、新たな時代の道筋を切り拓き続けているTohji。 最新シングル「Jungle人」はエネルギー溢れるビートの中にフリーキーでワイルドなリリックが印 象的な楽曲。

1 track
HipHop/R&B

昨年のワールドツアーを経て今年2月にはぴあアリーナで開催された自身初のアリーナワンマン を大成功に導き、新たな時代の道筋を切り拓き続けているTohji。 最新シングル「Jungle人」はエネルギー溢れるビートの中にフリーキーでワイルドなリリックが印 象的な楽曲。

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HipHop/R&B

Tohji、次なるフェーズを告げる8曲、『zero-two』 本作『zero-two』は、前作『zero-one』から続く連作プロジェクトの二作目。破壊と再生の衝動を抱えながら、内なる旅を刻み続けるTohjiの“途中経過”そのものを切り取った実験的作品群。荒々しいエネルギーと、夢幻的なユーフォリアが交錯するサウンドの中には、これまで以上にダークで異質な感触が宿っている。「完成された作品」ではなく、創造の流れそのものを共有することを志向し、進化し続けるアーティストとしての現在地を生々しく刻み込んだ、プロセスの記録とも言える一作だ。

8 tracks
HipHop/R&B

Tohji、次なるフェーズを告げる8曲、『zero-two』 本作『zero-two』は、前作『zero-one』から続く連作プロジェクトの二作目。破壊と再生の衝動を抱えながら、内なる旅を刻み続けるTohjiの“途中経過”そのものを切り取った実験的作品群。荒々しいエネルギーと、夢幻的なユーフォリアが交錯するサウンドの中には、これまで以上にダークで異質な感触が宿っている。「完成された作品」ではなく、創造の流れそのものを共有することを志向し、進化し続けるアーティストとしての現在地を生々しく刻み込んだ、プロセスの記録とも言える一作だ。

8 tracks
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昨年のワールドツアーを経て今年2月にはぴあアリーナで開催された自身初のアリーナワンマン を大成功に導き、新たな時代の道筋を切り拓き続けているTohji。 最新シングル「Jungle人」はエネルギー溢れるビートの中にフリーキーでワイルドなリリックが印 象的な楽曲。

1 track
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昨年のワールドツアーを経て今年2月にはぴあアリーナで開催された自身初のアリーナワンマン を大成功に導き、新たな時代の道筋を切り拓き続けているTohji。 最新シングル「Jungle人」はエネルギー溢れるビートの中にフリーキーでワイルドなリリックが印 象的な楽曲。

1 track
HipHop/R&B

初アリーナ公演を成功させたTohji。新境地となる新作。

7 tracks
HipHop/R&B

初アリーナ公演を成功させたTohji。新境地となる新作。

7 tracks
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Interviews/Columns

REVIEWS : 022 ヒップホップ(2021年4月)──斎井直史

連載

REVIEWS : 022 ヒップホップ(2021年4月)──斎井直史

毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はヒップホップ〜R&Bに独自の視点でフォーカスする『パンチライン・オブ・ザ・マンス』を連載中の斎井直史が国内外のヒップホップ〜R&Bのなかから9枚の作品…

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