Title | Duration | Price | ||
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1 |
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Dawn alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:30 | |
2 |
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Hold You feat. Yu Sakai alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | |
3 |
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Feel the light in your eyes alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
4 |
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an illusion alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | |
5 |
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Daily Uniform alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:50 | |
6 |
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Sun Shower alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | |
7 |
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mistakes alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:21 | |
8 |
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Green Glass alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | |
9 |
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Yura Yura feat. Ichiko Aoba alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | |
10 |
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From Above alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:44 |
日本には Ovall がいるさかいゆう、青葉市子を迎えた 3 年 8 ヶ月ぶりの 2nd アルバム完成たった1枚のアルバムでシーンを大きく揺らし、最も新作を待ち望まれるインディーズバンド、Ovall !!メンバー個々も各所で活躍する中、3人の全てをここに集約!七尾旅人、ダイスケ、福原美穂、KOJOE といったジャンルを超えた面々をプロデュース、サポート、独自の世界観に磨きをかけたベー シスト、プロデューサー Shingo Suzuki によるバンドプロジェクト Ovall の 2nd アルバムが実に 3 年 8 ヶ月という年月を経てつい に完成!! メンバーはアルバム only the facts が異例のロングヒットを続け、Chara などメジャーアーティストから CM、アニ メまで今や引く手数多のドラマー/プロデューサー mabanua、そして vusik、EART といったプロジェクトでめざましい活躍を遂げ ているギタリスト関口シンゴ。鉄壁のトリオが作り上げた全く新しい Ovall ワールドは、一部の音楽ファンの域を超え、全世界へ響 き渡る!ライブでも感じることのできる 勢い、熱、バンドの持つ独特な揺らぎ 全てをパッケージで再確認出来る、という仕組みです。 さかいゆう参加のリード曲は爆発的ヒット間違い無し!ホール&オーツのブルーアイドソウル、ポリスのニューウェイブを踏まえたブルーノ・マーズの ヒットも記憶に新しいが、Ovall とさかいゆうが 2013 年に作り上げたオリジナル イエローソウル も必聴!そう、日本には Ovall がいる! フィーチャリングアーティストとして、メジャーデビュー前から親交の深いさかいゆうとのコラボレーションがついに 実現!黒人が産み出したソウルでも、白人が作り出したブルーアイドソウルの模倣でもなく、 日本人ならではの純国産ソウルが完成!! Shingo Suzuki と親交の深い七尾旅人を通じ 話題の女性シンガー青葉市子をフィーチャー!細野晴臣、坂本龍一、小山田圭吾、U-zhaan と共にリリースした「青葉市子と妖精たち」や 10 月 23 日にスピードスター レコーズからリリースになるメジャーデビュー盤「0」も話題の青葉市子が参加。 Ovall としては初めてとなる日本語がタイトルになり、歌も日本語の楽曲が完成!!1st アルバム『DON’ T CARE WHO KNOWS THAT』のジャケットをイメージした青葉市子の歌詞の世界も注目です。多彩なリズムとメロディ。プレイヤー 3 人の音遊びが冴え渡り、 ジャンルも国も時代も超えた名盤が誕生!今までの Ovall のカラーをしっかり残しながら変則的なリズムや mabanua、vusik がソロで聴かせてくれた楽曲の雰囲 気をリーダーである Shingo Suzuki が Ovall のフィルターを通してブラッシュアップし、この3人でしか表現できない 楽曲を収録!! Green Glass では3人のジャムセッションにより産まれた Ovall からダフトパンクへの回答ともい うべきフューチャーファンク楽曲が完成!! 音を自在に操る三人のプレイヤーの音遊びが冴え渡り素晴らしい名盤が 誕生した!
Interviews/Columns

レビュー
【REVIEW】誰もが心待ちにしていた再始動が遂に!──Ovallが4年ぶりとなるアルバムをリリース
2013年に2ndアルバム『DAWN』のリリース後、4年間活動を休止していたOvallが遂に再始動。それに伴い新作アルバム『In TRANSIT [Deluxe Edition] 』をリリースする。今作では〈origami PRODUCTIONS〉のファ…

インタビュー
OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!
OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

インタビュー
Ovall、3年8ヶ月ぶりの2ndアルバムをリリース&インタヴュー!
Ovallが、2013年11月20日に3年8ヶ月ぶりに2ndアルバム『DAWN』をリリース。そして、このアルバムをもってしばらくの間活動を休止することを発表した。Ovallはトラック・メーカー / ベーシストのShingo Suzukiによるバンド・プロジ…

インタビュー
松下マサナオ×mabanua 今、このドラマーが熱い! ドラマー対談
2013年7月に、Yasei Collectiveの松下マサナオと、Ovallのmabanuaを講師に迎えて、で開催したモダン・ドラム高等学校! 満員御礼となったこの講座、基本的なリズムの感じ方、講師2人が影響を受けたドラマーや変拍子の極意などなど、充実の…

インタビュー
Ovall『DON'T CARE WHO KNOWS THAT』インタビュー
ヒップホップにおいて「やばい」っていう言葉の範囲は広い。病的なビートだけでなく、ソウルフルな曲にも「やばい」って言う。 死後もなお愛され続ける伝説的プロデューサー、J Dilla。先日の彼の追悼イベントを実弟Illa J、muroやDJ SARASAなどの…
Digital Catalog
「MUSIC AWARDS JAPAN」ノミネートや万博参加など活躍を重ね、OvallがEP『Silent Storm』をリリース。タイのバンドKIKIとの共作曲などを通じて、さらなる音楽的深度を追求した一作。
「MUSIC AWARDS JAPAN」ノミネートや万博参加など活躍を重ね、OvallがEP『Silent Storm』をリリース。タイのバンドKIKIとの共作曲などを通じて、さらなる音楽的深度を追求した一作。
昨年行われた『Still Water』リリースツアーでOvall魂に新たな火が宿り、次なる一歩を踏み出した新生Ovallを象徴する、軽快な四つ打ちが印象的な疾走感あふれるダンスナンバー! ライブで演奏することを前提にアレンジ、レコーディングされたライブのための1曲。今年もライブ会場でOvallが鳴らすグルーヴに酔いしれるご準備を!
昨年行われた『Still Water』リリースツアーでOvall魂に新たな火が宿り、次なる一歩を踏み出した新生Ovallを象徴する、軽快な四つ打ちが印象的な疾走感あふれるダンスナンバー! ライブで演奏することを前提にアレンジ、レコーディングされたライブのための1曲。今年もライブ会場でOvallが鳴らすグルーヴに酔いしれるご準備を!
メンバーのShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴ 全員がプロデューサーとしてそれぞれにキャリアを積み上げ、音楽家としても未だ成長を続けるバンド Ovall が、5年の時を経てガチンコで向き合った4thアルバムをリリース。原点回帰し「Ovallとは何か」「音楽とは何か」を再考した末に生み出された珠玉の8曲をパッケージ!
メンバーのShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴ 全員がプロデューサーとしてそれぞれにキャリアを積み上げ、音楽家としても未だ成長を続けるバンド Ovall が、5年の時を経てガチンコで向き合った4thアルバムをリリース。原点回帰し「Ovallとは何か」「音楽とは何か」を再考した末に生み出された珠玉の8曲をパッケージ!
Ovall、ニュー・シングル「Find you in the dark feat. Nenashi」をリリース
Ovall、ニュー・シングル「Find you in the dark feat. Nenashi」をリリース
2021年もOriginal Love、BADBADNOTGOOD、和田アキ子など国内外問わずさまざまなアーティストとコラボレーションを重ねたOvallが、2022年早々、遂に”SIRUP”とのコラボ曲をリリース!レトロ感がありながらもどこか新しく、未来への不安を携えながらも、希望や高揚感が満ち溢れている世界へ。心も身体も自然と躍り出したくなる、最高峰のグルーヴミュージックをお楽しみください!
2021年もOriginal Love、BADBADNOTGOOD、和田アキ子など国内外問わずさまざまなアーティストとコラボレーションを重ねたOvallが、2022年早々、遂に”SIRUP”とのコラボ曲をリリース!レトロ感がありながらもどこか新しく、未来への不安を携えながらも、希望や高揚感が満ち溢れている世界へ。心も身体も自然と躍り出したくなる、最高峰のグルーヴミュージックをお楽しみください!
Shingo Suzuki、mabanua 、関口シンゴによるトリオバンドOvall。セルフタイトルを冠した渾身のアルバムの限定盤に付属されていたKan Sano、Michael Kaneko、Nenashi、そしてWONKからHIKARU ARATA & KENTO NAGATSUKAがOvallの楽曲を自分色に再構築させた楽曲たちが配信解禁!
Shingo Suzuki、mabanua 、関口シンゴによるトリオバンドOvall。セルフタイトルを冠した渾身のアルバムの限定盤に付属されていたKan Sano、Michael Kaneko、Nenashi、そしてWONKからHIKARU ARATA & KENTO NAGATSUKAがOvallの楽曲を自分色に再構築させた楽曲たちが配信解禁!
ミュージックラヴァーを虜にし、振り返れば数多くのフォロワーを産み出してきたミュージシャン集団Ovall。 プロデューサー、プレイヤー、トラックメーカーとして個々の活動でも多忙を極めるShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが集まりセッションを繰り広げた先に見えた新曲はアグレッシブなフューチャーファンク「Stargazer」! 削ぎ落とした末に選ばれたミニマルな音の粒は見事なバランスでそれぞれを支え合い、伸びやかでメロウなフレーズはスペースシャトルのように仄暗い雲を軽々と抜けていく。 まるでリスナーを宇宙旅行に連れて行くかのようなループミュージック! まさにバンド名の由来でもあるOval(楕円)のグルーヴを再認識できる1曲です!
ミュージックラヴァーを虜にし、振り返れば数多くのフォロワーを産み出してきたミュージシャン集団Ovall。プロデューサー、プレイヤー、トラックメーカーとして個々の活動でも多忙を極めるShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが集まりセッションを繰り広げた先に見えた新曲はアグレッシブなフューチャーファンク「Stargazer」!削ぎ落とした末に選ばれたミニマルな音の粒は見事なバランスでそれぞれを支え合い、伸びやかでメロウなフレーズはスペースシャトルのように仄暗い雲を軽々と抜けていく。まるでリスナーを宇宙旅行に連れて行くかのようなループミュージック!まさにバンド名の由来でもあるOval(楕円)のグルーヴを再認識できる1曲です!
ミュージックラヴァーを虜にし、振り返れば数多くのフォロワーを産み出してきたミュージシャン集団Ovall。プロデューサー、プレイヤー、トラックメーカーとして個々の活動でも多忙を極めるShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが集まりセッションを繰り広げた先に見えた新曲はアグレッシブなフューチャーファンク「Stargazer」!削ぎ落とした末に選ばれたミニマルな音の粒は見事なバランスでそれぞれを支え合い、伸びやかでメロウなフレーズはスペースシャトルのように仄暗い雲を軽々と抜けていく。まるでリスナーを宇宙旅行に連れて行くかのようなループミュージック!まさにバンド名の由来でもあるOval(楕円)のグルーヴを再認識できる1曲です!
Ovall feat. Gotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)! 山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定! エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング! タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっております。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲! なんとハイレゾでの配信も決定! 高音質で是非お楽しみください!
Ovall feat. Gotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)!山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定!エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング!タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっております。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲!なんとハイレゾでの配信も決定!高音質で是非お楽しみください!
Ovall feat. Gotch (ASIAN KUNG-FU GENERATION)!山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定。エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング。タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっています。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲!
“Ovall 再始動” 発表でシーンに衝撃が走る中、新曲「Winter Lights」を含むレア音源アルバムがリリース決定!レーベル (origami PRODUCTIONS) のファンサイト限定でリリースしたEPに初収録の新曲を追加し、さらにRemix盤との2枚組(全22曲初CD化)で遂に正規リリース!約4年ぶりとなる待望の新曲「Winter Lights」も収録!!そして作詞はMichael Kanekoが担当。4年のソロ活動を経てShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが熟成した感性を持ち寄り掛け算から生みだしたニュー・クラシック・チューンは必聴!
日本には Ovall がいるさかいゆう、青葉市子を迎えた 3 年 8 ヶ月ぶりの 2nd アルバム完成たった1枚のアルバムでシーンを大きく揺らし、最も新作を待ち望まれるインディーズバンド、Ovall !!メンバー個々も各所で活躍する中、3人の全てをここに集約!七尾旅人、ダイスケ、福原美穂、KOJOE といったジャンルを超えた面々をプロデュース、サポート、独自の世界観に磨きをかけたベー シスト、プロデューサー Shingo Suzuki によるバンドプロジェクト Ovall の 2nd アルバムが実に 3 年 8 ヶ月という年月を経てつい に完成!! メンバーはアルバム'' only the facts'' が異例のロングヒットを続け、Chara などメジャーアーティストから CM、アニ メまで今や引く手数多のドラマー/プロデューサー mabanua、そして vusik、EART といったプロジェクトでめざましい活躍を遂げ ているギタリスト関口シンゴ。鉄壁のトリオが作り上げた全く新しい Ovall ワールドは、一部の音楽ファンの域を超え、全世界へ響 き渡る!ライブでも感じることのできる ''勢い、熱、バンドの持つ独特な揺らぎ'' 全てをパッケージで再確認出来る、という仕組みです。 さかいゆう参加のリード曲は爆発的ヒット間違い無し!ホール&オーツのブルーアイドソウル、ポリスのニューウェイブを踏まえたブルーノ・マーズの ヒットも記憶に新しいが、Ovall とさかいゆうが 2013 年に作り上げたオリジナル ''イエローソウル'' も必聴!そう、日本には Ovall がいる! フィーチャリングアーティストとして、メジャーデビュー前から親交の深いさかいゆうとのコラボレーションがついに 実現!黒人が産み出したソウルでも、白人が作り出したブルーアイドソウルの模倣でもなく、 日本人ならではの純国産ソウルが完成!! Shingo Suzuki と親交の深い七尾旅人を通じ 話題の女性シンガー青葉市子をフィーチャー!細野晴臣、坂本龍一、小山田圭吾、U-zhaan と共にリリースした「青葉市子と妖精たち」や 10 月 23 日にスピードスター レコーズからリリースになるメジャーデビュー盤「0」も話題の青葉市子が参加。 Ovall としては初めてとなる日本語がタイトルになり、歌も日本語の楽曲が完成!!1st アルバム『DON’ T CARE WHO KNOWS THAT』のジャケットをイメージした青葉市子の歌詞の世界も注目です。多彩なリズムとメロディ。プレイヤー 3 人の音遊びが冴え渡り、 ジャンルも国も時代も超えた名盤が誕生!今までの Ovall のカラーをしっかり残しながら変則的なリズムや mabanua、vusik がソロで聴かせてくれた楽曲の雰囲 気をリーダーである Shingo Suzuki が Ovall のフィルターを通してブラッシュアップし、この3人でしか表現できない 楽曲を収録!! '' Green Glass '' では3人のジャムセッションにより産まれた Ovall からダフトパンクへの回答ともい うべきフューチャーファンク楽曲が完成!! 音を自在に操る三人のプレイヤーの音遊びが冴え渡り素晴らしい名盤が 誕生した!
1年半経った今もロングセラーを続け、国内外で賞賛されている1stアルバムDON'T CARE WHO KNOWS THATに続くミニアルバム遂に完成!人形が動き出すPVが話題のリード曲Feverish Imaginationはすでに各メディアが絶賛!プロデュース、ミックス、アートワークの背景画&コラージュはリーダーShingo Suzukiが全て手掛けるというマルチプレイヤーぶりを発揮、演奏から歌に至るまで全てメンバーによって作られた初の作品!
“Ovall 再始動” 発表でシーンに衝撃が走る中、新曲「Winter Lights」を含むレア音源アルバムがリリース決定! レーベル (origami PRODUCTIONS) のファンサイト限定でリリースしたEPに初収録の新曲を追加し、さらにRemix盤との2枚組(全22曲初CD化)で遂に正規リリース! 約4年ぶりとなる待望の新曲「Winter Lights」も収録!! そして作詞はMichael Kanekoが担当。 4年のソロ活動を経てShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが熟成した感性を持ち寄り掛け算から生みだしたニュー・クラシック・チューンは必聴!
ソウル、R&B、ジャズ、ゴスペルから影響を受けた音楽性を、シルキーボイスとともにJ-POPへと昇華させるシンガーソングライター、さかいゆう。通算9作目となるアルバムは、初のカバーアルバム。タイトル『CITY POP LOVERS』の通り、さかいが影響を受け、愛してきた70~80年代のシティポップの数々を、Ovall、Kan Sano、Michael Kanekoなど、アーティスト、プロデューサーが集うクリエイターチーム、origami PRODUCTIONSとがっちり組んで制作したアルバム。origamiの洗練されたサウンドとさかいの歌声で名曲の数々が生まれ変わる。
ソウル、R&B、ジャズ、ゴスペルから影響を受けた音楽性を、シルキーボイスとともにJ-POPへと昇華させるシンガーソングライター、さかいゆう。通算9作目となるアルバムは、初のカバーアルバム。タイトル『CITY POP LOVERS』の通り、さかいが影響を受け、愛してきた70~80年代のシティポップの数々を、Ovall、Kan Sano、Michael Kanekoなど、アーティスト、プロデューサーが集うクリエイターチーム、origami PRODUCTIONSとがっちり組んで制作したアルバム。origamiの洗練されたサウンドとさかいの歌声で名曲の数々が生まれ変わる。
12組のアーティストによる、新たな処方薬。椎名林檎初のオフィシャル・リミックスアルバム。12組のアーティストによる新たな“処方薬”ともいえる本作、リミックスを手がけているのは(アルファベット順)まず国内より、鯵野滑郎、石野卓球、KID FRESINO、岡村靖幸、Ovall、大沢伸一、STUTS、砂原良徳の8組。そして海外より、Gilles Peterson(UK)、Miso(韓国)、object blue(UK)、Telefon Tel Aviv(US)の4組。ジャンルやジェネレーションを越えた国内外の魅力溢れるアーティストが生み出したジェネリック点耳薬。用法用量はお気になさらず左右の耳から服用ください。
GOOD PRICE!12組のアーティストによる、新たな処方薬。椎名林檎初のオフィシャル・リミックスアルバム。12組のアーティストによる新たな“処方薬”ともいえる本作、リミックスを手がけているのは(アルファベット順)まず国内より、鯵野滑郎、石野卓球、KID FRESINO、岡村靖幸、Ovall、大沢伸一、STUTS、砂原良徳の8組。そして海外より、Gilles Peterson(UK)、Miso(韓国)、object blue(UK)、Telefon Tel Aviv(US)の4組。ジャンルやジェネレーションを越えた国内外の魅力溢れるアーティストが生み出したジェネリック点耳薬。用法用量はお気になさらず左右の耳から服用ください。
GOOD PRICE!シンガーソングライターさかいゆうとクリエイターチームorigami PRODUCTIONSとのコラボ・アルバムからの先行曲。1990年のアシッドジャズブームで再評価されたかやまつの代表作の1つともいえる作品を、Origami PRODUCTIONSからOvalを迎えてカバー!
シンガーソングライターさかいゆうとクリエイターチームorigami PRODUCTIONSとのコラボ・アルバムからの先行曲。1990年のアシッドジャズブームで再評価されたかやまつの代表作の1つともいえる作品を、Origami PRODUCTIONSからOvalを迎えてカバー!
日本で最も信頼できる良心的なレーベルのひとつだと感じていたorigami PRODUCTIONSから選曲依頼をいただいたときは、とても嬉しかった。8年間のレーベルの歴史を振り返りながらセレクションを進めていったが、どうしても収録したい作品が40曲をこえてしまい、定価は据え置いたまま2枚組にできないかという僕の相談に、快い返事をいただいたときも感激した。 揺れるエレピの心地よいメロウネス、繊細かつシャープに研ぎ澄まされたビートが生む“あわい” のグルーヴ。ジャズやソウルやファンク、ブラジル音楽からクラブ・ミュージックまでを愛し、ディアンジェロ〜エリカ・バドゥ そして Q・ティップ〜J・ディラの流れを汲み、ロバート・グラスパー・エクスペリメントと同時代を生きる、絶品のジャパニーズ・メロウ・ミュージック。160 分以上にわたって世界に誇れる日本のナイス・コレクティヴorigami の素晴らしい魅力をパッケージすることができたと確信している。 オープニングはミルトン・ナシメント「Ponta De Areia」のカヴァー。その気持ちよいグルーヴ感に身を委ねながら、エスペランサ・スポルディングも同じ頃リメイクしていたこの曲を取り上げることの、現代における(ブラジル音楽としてだけでなく)ジャズ〜ソウル〜クラブ・ミュージック的意味を感じてほしい。 最後にサブタイトルについて一言。僕が選曲しながら何度も、思わずくちずさんでしまっていたフレーズが、ロウレル・サイモンのこれだった。コモン(&シャンテイ・サヴェイジ)やジャネイもサンプリングしていたが、マッシヴ・アタック、と思ってしまう自分はやはり彼らより上のレア・グルーヴ〜アシッド・ジャズ世代なのだろう。そんな両者の架け橋となれば、と編んだのが、この『Free Soul origami PRODUCTIONS』なのかもしれない。皆さんで一緒に、“Mellow Mellow Right On”とくちずさんでいただけたなら、コンパイラーとしては本望だ。橋本徹 (SUBURBIA)
アルバムリリース前に朝霧JAM09に出演!音が鳴ると共にオーディエンスが押し寄せ数千人が両手を挙げた 『Shingo Suzuki率いる話題のバンドOvall(オーバル)』1stアルバム遂に完成。日本のみならず英、仏でもリリース決定!次世代日本人バンドが作り上げた驚異の完成度を誇る名盤に世界中から注目が集まる!
origami PRODUCTIONSが14年の歴史の中でリリースしてきた“Lo-Fi Hip Hop, Soul”楽曲を集めたコンピレーションが完成。mabanua、Shingo Suzuki、関口シンゴ、Kan Sano、Michael Kaneko、Nenashi、Ovallによる、新曲を含む色彩豊かな全12曲を1枚にコンパイル。 EDM、トラップ以降のトレンドとして急激に世界中で注目を集めているLo-Fi Hip Hop。J DillaやNujabesを筆頭に、00年代に盛り上がりをみせたJazzy Hip Hopが、2018年にLo-Fi Hip Hopというワードで再定義され、新世代の音楽リスナーが「フレッシュな音楽」として捉え、世界中でムーブメントとなった。そんな中、Jazzy Hip Hopシーンが熱を帯びた2007年に産声をあげ、数々のLo-Fi Hip Hopをリリースしてきたorigami PRODUCTIONSのアーティストの楽曲を1枚に集めたコンピレーションが満を持してリリース! 収録曲は今もなおファンを寄せ付けるShingo Suzukiの名曲「Night Lights」のニューヴァージョン「Night Lights 2020」や「Inside Your Love」に加え、laidbook名義のShingo Suzuki作の楽曲「After the rain」。mabanuaはトラックメイカーとして活動初期に完成させた「done already」や、CD化されていない隠れた傑作「in your」。また、Lo-Fi Soulとも言えるMichael Kanekoの新境地「Alive」、無名にも関わらずデビューシングルにして50万再生を超えるヒット曲となったNenashi「Lost in Translation」。Kan Sanoは昨年世界規模でヒットし、Lo-Fi Hip Hopの代表曲となった「Sit At The Piano」(ストリーミングで500万再生を突破!)に加え、その続編とも言える新曲「On My Way Home」を蔵出し! 関口シンゴもLo-Fi Hip Hopド真ん中の新曲「North Wing」を本作で初披露! さらにOvall(Shingo Suzuki、関口シンゴ、mabanua)による「Moon Beams」やlaidbook(45 a.k.a. SWING-O、渥美幸裕、Shingo Suzuki、mabanua)による「Resurrection」は、バンドサウンドにも関わらずLo-Fi Hip Hopファン垂涎の定番曲! また、このプロジェクトは先日オーストラリアで起こった森林火災を受けて「音楽で出来る事はないか?」レーベル内で模索した結果、急遽発足したもの。CD(配信、サブスクリプションは利益の一部を一定期間分)の利益は寄付する事になっており、音楽で貢献できる1つのアクションになっている。余分なものを取り払ったビート、癒しと温かさを感じさせるギターやピアノ、ノスタルジックで情緒的なLo-Fiサウンドはその心情に最も近く、復興に向けて祈りを込めた選曲となっている。レーベルの“今まで”と“これから”を感じさせる珠玉の12曲。初めて聴く方はもちろん、当時リアルタイムで聴いてくださっていた方も、新しい耳でぜひお楽しみください!
ベスト(=過去)、リミックス(=現在)、新曲(=未来) と多くのミュージック・ラヴァーから絶大な支持を集めるorigami PRODUCTIONSの5周年にふさわしい「歴史」と「これから」 を堪能できる全 24 曲 2 枚組!
大人の女性のためのビーチライフ・スタイルを提案するナンバーワンマガジン「HONEY」と、アイランドミュージックのナンバーワン・ブランド「ISLAND CAFE」のコラボレーションによる、全ての「サーフ&ビーチ・ラバーズ」に贈るアフター・サーフ・タイムのための究極のリラックスミックス!今年の夏の大ヒット作品「HONEY meets ISLAND CAFE 〜Best Surf Trip〜 mixed by DJ HASEBE」の続編CDが早くも登場!アフター・サーフのひと時に、夏の終わりのビーチライン・ドライブにぴったりな、ダウンテンポでメロウなサーフミュージック!選曲は、前作で極上のサーフ・ミックスを披露したナンバーワンDJ、DJ HASEBE。レイ・バービー、ロータス、コルビー・キャレイ、ヘイリー・セールズ、スリー・プラスなどのオリジナル音源から、ノラ・ジョーンズ、ジョン・メイヤーなどの極上のサーフ・カバーまで計27曲のノンストップミックス!話題のウクレレプレイヤー、名渡山遼による録りおろしのイントロも収録!HONEY読者の女性、海を感じるライフスタイルを愛する人に向けた、夏が終わっても海を感じられるマストアイテムです!!
Digital Catalog
「MUSIC AWARDS JAPAN」ノミネートや万博参加など活躍を重ね、OvallがEP『Silent Storm』をリリース。タイのバンドKIKIとの共作曲などを通じて、さらなる音楽的深度を追求した一作。
「MUSIC AWARDS JAPAN」ノミネートや万博参加など活躍を重ね、OvallがEP『Silent Storm』をリリース。タイのバンドKIKIとの共作曲などを通じて、さらなる音楽的深度を追求した一作。
昨年行われた『Still Water』リリースツアーでOvall魂に新たな火が宿り、次なる一歩を踏み出した新生Ovallを象徴する、軽快な四つ打ちが印象的な疾走感あふれるダンスナンバー! ライブで演奏することを前提にアレンジ、レコーディングされたライブのための1曲。今年もライブ会場でOvallが鳴らすグルーヴに酔いしれるご準備を!
昨年行われた『Still Water』リリースツアーでOvall魂に新たな火が宿り、次なる一歩を踏み出した新生Ovallを象徴する、軽快な四つ打ちが印象的な疾走感あふれるダンスナンバー! ライブで演奏することを前提にアレンジ、レコーディングされたライブのための1曲。今年もライブ会場でOvallが鳴らすグルーヴに酔いしれるご準備を!
メンバーのShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴ 全員がプロデューサーとしてそれぞれにキャリアを積み上げ、音楽家としても未だ成長を続けるバンド Ovall が、5年の時を経てガチンコで向き合った4thアルバムをリリース。原点回帰し「Ovallとは何か」「音楽とは何か」を再考した末に生み出された珠玉の8曲をパッケージ!
メンバーのShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴ 全員がプロデューサーとしてそれぞれにキャリアを積み上げ、音楽家としても未だ成長を続けるバンド Ovall が、5年の時を経てガチンコで向き合った4thアルバムをリリース。原点回帰し「Ovallとは何か」「音楽とは何か」を再考した末に生み出された珠玉の8曲をパッケージ!
Ovall、ニュー・シングル「Find you in the dark feat. Nenashi」をリリース
Ovall、ニュー・シングル「Find you in the dark feat. Nenashi」をリリース
2021年もOriginal Love、BADBADNOTGOOD、和田アキ子など国内外問わずさまざまなアーティストとコラボレーションを重ねたOvallが、2022年早々、遂に”SIRUP”とのコラボ曲をリリース!レトロ感がありながらもどこか新しく、未来への不安を携えながらも、希望や高揚感が満ち溢れている世界へ。心も身体も自然と躍り出したくなる、最高峰のグルーヴミュージックをお楽しみください!
2021年もOriginal Love、BADBADNOTGOOD、和田アキ子など国内外問わずさまざまなアーティストとコラボレーションを重ねたOvallが、2022年早々、遂に”SIRUP”とのコラボ曲をリリース!レトロ感がありながらもどこか新しく、未来への不安を携えながらも、希望や高揚感が満ち溢れている世界へ。心も身体も自然と躍り出したくなる、最高峰のグルーヴミュージックをお楽しみください!
Shingo Suzuki、mabanua 、関口シンゴによるトリオバンドOvall。セルフタイトルを冠した渾身のアルバムの限定盤に付属されていたKan Sano、Michael Kaneko、Nenashi、そしてWONKからHIKARU ARATA & KENTO NAGATSUKAがOvallの楽曲を自分色に再構築させた楽曲たちが配信解禁!
Shingo Suzuki、mabanua 、関口シンゴによるトリオバンドOvall。セルフタイトルを冠した渾身のアルバムの限定盤に付属されていたKan Sano、Michael Kaneko、Nenashi、そしてWONKからHIKARU ARATA & KENTO NAGATSUKAがOvallの楽曲を自分色に再構築させた楽曲たちが配信解禁!
ミュージックラヴァーを虜にし、振り返れば数多くのフォロワーを産み出してきたミュージシャン集団Ovall。 プロデューサー、プレイヤー、トラックメーカーとして個々の活動でも多忙を極めるShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが集まりセッションを繰り広げた先に見えた新曲はアグレッシブなフューチャーファンク「Stargazer」! 削ぎ落とした末に選ばれたミニマルな音の粒は見事なバランスでそれぞれを支え合い、伸びやかでメロウなフレーズはスペースシャトルのように仄暗い雲を軽々と抜けていく。 まるでリスナーを宇宙旅行に連れて行くかのようなループミュージック! まさにバンド名の由来でもあるOval(楕円)のグルーヴを再認識できる1曲です!
ミュージックラヴァーを虜にし、振り返れば数多くのフォロワーを産み出してきたミュージシャン集団Ovall。プロデューサー、プレイヤー、トラックメーカーとして個々の活動でも多忙を極めるShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが集まりセッションを繰り広げた先に見えた新曲はアグレッシブなフューチャーファンク「Stargazer」!削ぎ落とした末に選ばれたミニマルな音の粒は見事なバランスでそれぞれを支え合い、伸びやかでメロウなフレーズはスペースシャトルのように仄暗い雲を軽々と抜けていく。まるでリスナーを宇宙旅行に連れて行くかのようなループミュージック!まさにバンド名の由来でもあるOval(楕円)のグルーヴを再認識できる1曲です!
ミュージックラヴァーを虜にし、振り返れば数多くのフォロワーを産み出してきたミュージシャン集団Ovall。プロデューサー、プレイヤー、トラックメーカーとして個々の活動でも多忙を極めるShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが集まりセッションを繰り広げた先に見えた新曲はアグレッシブなフューチャーファンク「Stargazer」!削ぎ落とした末に選ばれたミニマルな音の粒は見事なバランスでそれぞれを支え合い、伸びやかでメロウなフレーズはスペースシャトルのように仄暗い雲を軽々と抜けていく。まるでリスナーを宇宙旅行に連れて行くかのようなループミュージック!まさにバンド名の由来でもあるOval(楕円)のグルーヴを再認識できる1曲です!
Ovall feat. Gotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)! 山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定! エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング! タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっております。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲! なんとハイレゾでの配信も決定! 高音質で是非お楽しみください!
Ovall feat. Gotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)!山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定!エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング!タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっております。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲!なんとハイレゾでの配信も決定!高音質で是非お楽しみください!
Ovall feat. Gotch (ASIAN KUNG-FU GENERATION)!山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定。エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング。タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっています。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲!
“Ovall 再始動” 発表でシーンに衝撃が走る中、新曲「Winter Lights」を含むレア音源アルバムがリリース決定!レーベル (origami PRODUCTIONS) のファンサイト限定でリリースしたEPに初収録の新曲を追加し、さらにRemix盤との2枚組(全22曲初CD化)で遂に正規リリース!約4年ぶりとなる待望の新曲「Winter Lights」も収録!!そして作詞はMichael Kanekoが担当。4年のソロ活動を経てShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが熟成した感性を持ち寄り掛け算から生みだしたニュー・クラシック・チューンは必聴!
日本には Ovall がいるさかいゆう、青葉市子を迎えた 3 年 8 ヶ月ぶりの 2nd アルバム完成たった1枚のアルバムでシーンを大きく揺らし、最も新作を待ち望まれるインディーズバンド、Ovall !!メンバー個々も各所で活躍する中、3人の全てをここに集約!七尾旅人、ダイスケ、福原美穂、KOJOE といったジャンルを超えた面々をプロデュース、サポート、独自の世界観に磨きをかけたベー シスト、プロデューサー Shingo Suzuki によるバンドプロジェクト Ovall の 2nd アルバムが実に 3 年 8 ヶ月という年月を経てつい に完成!! メンバーはアルバム'' only the facts'' が異例のロングヒットを続け、Chara などメジャーアーティストから CM、アニ メまで今や引く手数多のドラマー/プロデューサー mabanua、そして vusik、EART といったプロジェクトでめざましい活躍を遂げ ているギタリスト関口シンゴ。鉄壁のトリオが作り上げた全く新しい Ovall ワールドは、一部の音楽ファンの域を超え、全世界へ響 き渡る!ライブでも感じることのできる ''勢い、熱、バンドの持つ独特な揺らぎ'' 全てをパッケージで再確認出来る、という仕組みです。 さかいゆう参加のリード曲は爆発的ヒット間違い無し!ホール&オーツのブルーアイドソウル、ポリスのニューウェイブを踏まえたブルーノ・マーズの ヒットも記憶に新しいが、Ovall とさかいゆうが 2013 年に作り上げたオリジナル ''イエローソウル'' も必聴!そう、日本には Ovall がいる! フィーチャリングアーティストとして、メジャーデビュー前から親交の深いさかいゆうとのコラボレーションがついに 実現!黒人が産み出したソウルでも、白人が作り出したブルーアイドソウルの模倣でもなく、 日本人ならではの純国産ソウルが完成!! Shingo Suzuki と親交の深い七尾旅人を通じ 話題の女性シンガー青葉市子をフィーチャー!細野晴臣、坂本龍一、小山田圭吾、U-zhaan と共にリリースした「青葉市子と妖精たち」や 10 月 23 日にスピードスター レコーズからリリースになるメジャーデビュー盤「0」も話題の青葉市子が参加。 Ovall としては初めてとなる日本語がタイトルになり、歌も日本語の楽曲が完成!!1st アルバム『DON’ T CARE WHO KNOWS THAT』のジャケットをイメージした青葉市子の歌詞の世界も注目です。多彩なリズムとメロディ。プレイヤー 3 人の音遊びが冴え渡り、 ジャンルも国も時代も超えた名盤が誕生!今までの Ovall のカラーをしっかり残しながら変則的なリズムや mabanua、vusik がソロで聴かせてくれた楽曲の雰囲 気をリーダーである Shingo Suzuki が Ovall のフィルターを通してブラッシュアップし、この3人でしか表現できない 楽曲を収録!! '' Green Glass '' では3人のジャムセッションにより産まれた Ovall からダフトパンクへの回答ともい うべきフューチャーファンク楽曲が完成!! 音を自在に操る三人のプレイヤーの音遊びが冴え渡り素晴らしい名盤が 誕生した!
1年半経った今もロングセラーを続け、国内外で賞賛されている1stアルバムDON'T CARE WHO KNOWS THATに続くミニアルバム遂に完成!人形が動き出すPVが話題のリード曲Feverish Imaginationはすでに各メディアが絶賛!プロデュース、ミックス、アートワークの背景画&コラージュはリーダーShingo Suzukiが全て手掛けるというマルチプレイヤーぶりを発揮、演奏から歌に至るまで全てメンバーによって作られた初の作品!
“Ovall 再始動” 発表でシーンに衝撃が走る中、新曲「Winter Lights」を含むレア音源アルバムがリリース決定! レーベル (origami PRODUCTIONS) のファンサイト限定でリリースしたEPに初収録の新曲を追加し、さらにRemix盤との2枚組(全22曲初CD化)で遂に正規リリース! 約4年ぶりとなる待望の新曲「Winter Lights」も収録!! そして作詞はMichael Kanekoが担当。 4年のソロ活動を経てShingo Suzuki、mabanua、関口シンゴが熟成した感性を持ち寄り掛け算から生みだしたニュー・クラシック・チューンは必聴!
ソウル、R&B、ジャズ、ゴスペルから影響を受けた音楽性を、シルキーボイスとともにJ-POPへと昇華させるシンガーソングライター、さかいゆう。通算9作目となるアルバムは、初のカバーアルバム。タイトル『CITY POP LOVERS』の通り、さかいが影響を受け、愛してきた70~80年代のシティポップの数々を、Ovall、Kan Sano、Michael Kanekoなど、アーティスト、プロデューサーが集うクリエイターチーム、origami PRODUCTIONSとがっちり組んで制作したアルバム。origamiの洗練されたサウンドとさかいの歌声で名曲の数々が生まれ変わる。
ソウル、R&B、ジャズ、ゴスペルから影響を受けた音楽性を、シルキーボイスとともにJ-POPへと昇華させるシンガーソングライター、さかいゆう。通算9作目となるアルバムは、初のカバーアルバム。タイトル『CITY POP LOVERS』の通り、さかいが影響を受け、愛してきた70~80年代のシティポップの数々を、Ovall、Kan Sano、Michael Kanekoなど、アーティスト、プロデューサーが集うクリエイターチーム、origami PRODUCTIONSとがっちり組んで制作したアルバム。origamiの洗練されたサウンドとさかいの歌声で名曲の数々が生まれ変わる。
12組のアーティストによる、新たな処方薬。椎名林檎初のオフィシャル・リミックスアルバム。12組のアーティストによる新たな“処方薬”ともいえる本作、リミックスを手がけているのは(アルファベット順)まず国内より、鯵野滑郎、石野卓球、KID FRESINO、岡村靖幸、Ovall、大沢伸一、STUTS、砂原良徳の8組。そして海外より、Gilles Peterson(UK)、Miso(韓国)、object blue(UK)、Telefon Tel Aviv(US)の4組。ジャンルやジェネレーションを越えた国内外の魅力溢れるアーティストが生み出したジェネリック点耳薬。用法用量はお気になさらず左右の耳から服用ください。
GOOD PRICE!12組のアーティストによる、新たな処方薬。椎名林檎初のオフィシャル・リミックスアルバム。12組のアーティストによる新たな“処方薬”ともいえる本作、リミックスを手がけているのは(アルファベット順)まず国内より、鯵野滑郎、石野卓球、KID FRESINO、岡村靖幸、Ovall、大沢伸一、STUTS、砂原良徳の8組。そして海外より、Gilles Peterson(UK)、Miso(韓国)、object blue(UK)、Telefon Tel Aviv(US)の4組。ジャンルやジェネレーションを越えた国内外の魅力溢れるアーティストが生み出したジェネリック点耳薬。用法用量はお気になさらず左右の耳から服用ください。
GOOD PRICE!シンガーソングライターさかいゆうとクリエイターチームorigami PRODUCTIONSとのコラボ・アルバムからの先行曲。1990年のアシッドジャズブームで再評価されたかやまつの代表作の1つともいえる作品を、Origami PRODUCTIONSからOvalを迎えてカバー!
シンガーソングライターさかいゆうとクリエイターチームorigami PRODUCTIONSとのコラボ・アルバムからの先行曲。1990年のアシッドジャズブームで再評価されたかやまつの代表作の1つともいえる作品を、Origami PRODUCTIONSからOvalを迎えてカバー!
日本で最も信頼できる良心的なレーベルのひとつだと感じていたorigami PRODUCTIONSから選曲依頼をいただいたときは、とても嬉しかった。8年間のレーベルの歴史を振り返りながらセレクションを進めていったが、どうしても収録したい作品が40曲をこえてしまい、定価は据え置いたまま2枚組にできないかという僕の相談に、快い返事をいただいたときも感激した。 揺れるエレピの心地よいメロウネス、繊細かつシャープに研ぎ澄まされたビートが生む“あわい” のグルーヴ。ジャズやソウルやファンク、ブラジル音楽からクラブ・ミュージックまでを愛し、ディアンジェロ〜エリカ・バドゥ そして Q・ティップ〜J・ディラの流れを汲み、ロバート・グラスパー・エクスペリメントと同時代を生きる、絶品のジャパニーズ・メロウ・ミュージック。160 分以上にわたって世界に誇れる日本のナイス・コレクティヴorigami の素晴らしい魅力をパッケージすることができたと確信している。 オープニングはミルトン・ナシメント「Ponta De Areia」のカヴァー。その気持ちよいグルーヴ感に身を委ねながら、エスペランサ・スポルディングも同じ頃リメイクしていたこの曲を取り上げることの、現代における(ブラジル音楽としてだけでなく)ジャズ〜ソウル〜クラブ・ミュージック的意味を感じてほしい。 最後にサブタイトルについて一言。僕が選曲しながら何度も、思わずくちずさんでしまっていたフレーズが、ロウレル・サイモンのこれだった。コモン(&シャンテイ・サヴェイジ)やジャネイもサンプリングしていたが、マッシヴ・アタック、と思ってしまう自分はやはり彼らより上のレア・グルーヴ〜アシッド・ジャズ世代なのだろう。そんな両者の架け橋となれば、と編んだのが、この『Free Soul origami PRODUCTIONS』なのかもしれない。皆さんで一緒に、“Mellow Mellow Right On”とくちずさんでいただけたなら、コンパイラーとしては本望だ。橋本徹 (SUBURBIA)
アルバムリリース前に朝霧JAM09に出演!音が鳴ると共にオーディエンスが押し寄せ数千人が両手を挙げた 『Shingo Suzuki率いる話題のバンドOvall(オーバル)』1stアルバム遂に完成。日本のみならず英、仏でもリリース決定!次世代日本人バンドが作り上げた驚異の完成度を誇る名盤に世界中から注目が集まる!
origami PRODUCTIONSが14年の歴史の中でリリースしてきた“Lo-Fi Hip Hop, Soul”楽曲を集めたコンピレーションが完成。mabanua、Shingo Suzuki、関口シンゴ、Kan Sano、Michael Kaneko、Nenashi、Ovallによる、新曲を含む色彩豊かな全12曲を1枚にコンパイル。 EDM、トラップ以降のトレンドとして急激に世界中で注目を集めているLo-Fi Hip Hop。J DillaやNujabesを筆頭に、00年代に盛り上がりをみせたJazzy Hip Hopが、2018年にLo-Fi Hip Hopというワードで再定義され、新世代の音楽リスナーが「フレッシュな音楽」として捉え、世界中でムーブメントとなった。そんな中、Jazzy Hip Hopシーンが熱を帯びた2007年に産声をあげ、数々のLo-Fi Hip Hopをリリースしてきたorigami PRODUCTIONSのアーティストの楽曲を1枚に集めたコンピレーションが満を持してリリース! 収録曲は今もなおファンを寄せ付けるShingo Suzukiの名曲「Night Lights」のニューヴァージョン「Night Lights 2020」や「Inside Your Love」に加え、laidbook名義のShingo Suzuki作の楽曲「After the rain」。mabanuaはトラックメイカーとして活動初期に完成させた「done already」や、CD化されていない隠れた傑作「in your」。また、Lo-Fi Soulとも言えるMichael Kanekoの新境地「Alive」、無名にも関わらずデビューシングルにして50万再生を超えるヒット曲となったNenashi「Lost in Translation」。Kan Sanoは昨年世界規模でヒットし、Lo-Fi Hip Hopの代表曲となった「Sit At The Piano」(ストリーミングで500万再生を突破!)に加え、その続編とも言える新曲「On My Way Home」を蔵出し! 関口シンゴもLo-Fi Hip Hopド真ん中の新曲「North Wing」を本作で初披露! さらにOvall(Shingo Suzuki、関口シンゴ、mabanua)による「Moon Beams」やlaidbook(45 a.k.a. SWING-O、渥美幸裕、Shingo Suzuki、mabanua)による「Resurrection」は、バンドサウンドにも関わらずLo-Fi Hip Hopファン垂涎の定番曲! また、このプロジェクトは先日オーストラリアで起こった森林火災を受けて「音楽で出来る事はないか?」レーベル内で模索した結果、急遽発足したもの。CD(配信、サブスクリプションは利益の一部を一定期間分)の利益は寄付する事になっており、音楽で貢献できる1つのアクションになっている。余分なものを取り払ったビート、癒しと温かさを感じさせるギターやピアノ、ノスタルジックで情緒的なLo-Fiサウンドはその心情に最も近く、復興に向けて祈りを込めた選曲となっている。レーベルの“今まで”と“これから”を感じさせる珠玉の12曲。初めて聴く方はもちろん、当時リアルタイムで聴いてくださっていた方も、新しい耳でぜひお楽しみください!
ベスト(=過去)、リミックス(=現在)、新曲(=未来) と多くのミュージック・ラヴァーから絶大な支持を集めるorigami PRODUCTIONSの5周年にふさわしい「歴史」と「これから」 を堪能できる全 24 曲 2 枚組!
大人の女性のためのビーチライフ・スタイルを提案するナンバーワンマガジン「HONEY」と、アイランドミュージックのナンバーワン・ブランド「ISLAND CAFE」のコラボレーションによる、全ての「サーフ&ビーチ・ラバーズ」に贈るアフター・サーフ・タイムのための究極のリラックスミックス!今年の夏の大ヒット作品「HONEY meets ISLAND CAFE 〜Best Surf Trip〜 mixed by DJ HASEBE」の続編CDが早くも登場!アフター・サーフのひと時に、夏の終わりのビーチライン・ドライブにぴったりな、ダウンテンポでメロウなサーフミュージック!選曲は、前作で極上のサーフ・ミックスを披露したナンバーワンDJ、DJ HASEBE。レイ・バービー、ロータス、コルビー・キャレイ、ヘイリー・セールズ、スリー・プラスなどのオリジナル音源から、ノラ・ジョーンズ、ジョン・メイヤーなどの極上のサーフ・カバーまで計27曲のノンストップミックス!話題のウクレレプレイヤー、名渡山遼による録りおろしのイントロも収録!HONEY読者の女性、海を感じるライフスタイルを愛する人に向けた、夏が終わっても海を感じられるマストアイテムです!!
Interviews/Columns

レビュー
【REVIEW】誰もが心待ちにしていた再始動が遂に!──Ovallが4年ぶりとなるアルバムをリリース
2013年に2ndアルバム『DAWN』のリリース後、4年間活動を休止していたOvallが遂に再始動。それに伴い新作アルバム『In TRANSIT [Deluxe Edition] 』をリリースする。今作では〈origami PRODUCTIONS〉のファ…

インタビュー
OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!
OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

インタビュー
Ovall、3年8ヶ月ぶりの2ndアルバムをリリース&インタヴュー!
Ovallが、2013年11月20日に3年8ヶ月ぶりに2ndアルバム『DAWN』をリリース。そして、このアルバムをもってしばらくの間活動を休止することを発表した。Ovallはトラック・メーカー / ベーシストのShingo Suzukiによるバンド・プロジ…

インタビュー
松下マサナオ×mabanua 今、このドラマーが熱い! ドラマー対談
2013年7月に、Yasei Collectiveの松下マサナオと、Ovallのmabanuaを講師に迎えて、で開催したモダン・ドラム高等学校! 満員御礼となったこの講座、基本的なリズムの感じ方、講師2人が影響を受けたドラマーや変拍子の極意などなど、充実の…

インタビュー
Ovall『DON'T CARE WHO KNOWS THAT』インタビュー
ヒップホップにおいて「やばい」っていう言葉の範囲は広い。病的なビートだけでなく、ソウルフルな曲にも「やばい」って言う。 死後もなお愛され続ける伝説的プロデューサー、J Dilla。先日の彼の追悼イベントを実弟Illa J、muroやDJ SARASAなどの…