How To Buy
TitleDurationPrice
1
Drum Machine  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:12
2
Solo  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:15
3
Resistance  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:36
4
Ave Maria (feat. Hayashi Masato) -- A.Y.AHayashi Masato  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:43
5
New Bugatti (feat. 18scott) -- A.Y.A18scott  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:07
6
Afterparty  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:55
7
Aliens Are Nearby  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:08
8
Feel  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:03
9
Distance  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:54
Album Info

シンガーソングライターA.Y.A、自身3枚目となるフル・アルバムは、UKガラージやハウスといったダンスサウンドと、R&B、ヒップホップを融合させた新機軸。そこにエクスペリメンタルなエレクトロニカや、幼少期から慣れ親しんだオルタナティブミュージックの要素も反映させ、「停滞感がある現状の中で、聴いた人がハッとするような新鮮なサウンドを作りたかった」とは本人の弁。

メインプロデューサーにTAEYO等のワークスで知られるビートメイカーDroittteを据え、過去作「White Lines」等を手掛けたhaqu、洗練されたサウンドメイクに定評のあるKRICKといった新進気鋭のビートメイカー陣も強力バックアップ。客演参加したHayashi Masato(ex: Pablo Blasta)や18scottといったラッパーの面々も、本アルバムの要であるダンスサウンドとヒップホップを繋ぐ重要な役割を担うべく、両者ともに迫力満点のヴァースを披露している。

徹底的に洗練された個が尊重される反面、孤独な立場になることが増えつつある現代だからこそ、ダンサブルでありながらソウルフルな表現を目指し製作された本作。日本語と英語をしなやかに行き来する歌詞には、儚さと憧憬、そして戯言は信じず凛とした姿で立ち向かう一人の女性の影が散在する。それはA.Y.A自身でもあり、混沌とした時代を生き抜く市井の女性の姿そのものでもある。

あらゆる「当たり前」が崩壊し、変化していく超資本主義都市の様相。洗練されたサウンドプロダクションの元、A.Y.Aが肌で感じた狂騒の時代の姿が、剥き出しのヴォーカルと共にリスナーの耳に侵入する。

Digital Catalog

HipHop/R&B

昨年夏にA.Y.A& KRICK名義でにリリースされた「TYO」のリミックス版が登場。 A.Y.Aの渡英直前にリリースされた原曲は、そのクールなフレージングや起伏に富んだメロディ、ベースレスながらダンサブルなビートが相まったキャッチーなサウンドで、iTunes ハウスチャートにてキャリア史上初の一位を獲得した。 今回リミキサーとして迎えたのは、新鋭レーベル〈makran〉を主宰し、自身も通信技術を介した日英のリアルタイムコラボセッションイベント「Beyond Time and SpaceーLondon・Tokyo・Online 2023」にも出演するなど、国際的な活動を見せているRyuuta Takaki。 よりフロアライクにアレンジされた本リミックス版では、アンビエントからの影響を感じさせる澄みきったコードシンセや、UKガラージ的スウィング感溢れるビート運びによって、原曲の持つ透明感の強度を高めながらも、更にグルーヴィーかつ洗練されたダンスチューンへと生まれ変わっている。 原曲に引き続き、電気グルーヴやフィッシュマンズ、クラムボン、羊文学等を手掛けた木村健太郎氏がマスタリングを担当。 「2024年は再出発の年」と語る彼女の新たな門出を祝うに相応しいサウンドに仕上がっている。

1 track
HipHop/R&B

昨年夏にA.Y.A& KRICK名義でにリリースされた「TYO」のリミックス版が登場。 A.Y.Aの渡英直前にリリースされた原曲は、そのクールなフレージングや起伏に富んだメロディ、ベースレスながらダンサブルなビートが相まったキャッチーなサウンドで、iTunes ハウスチャートにてキャリア史上初の一位を獲得した。 今回リミキサーとして迎えたのは、新鋭レーベル〈makran〉を主宰し、自身も通信技術を介した日英のリアルタイムコラボセッションイベント「Beyond Time and SpaceーLondon・Tokyo・Online 2023」にも出演するなど、国際的な活動を見せているRyuuta Takaki。 よりフロアライクにアレンジされた本リミックス版では、アンビエントからの影響を感じさせる澄みきったコードシンセや、UKガラージ的スウィング感溢れるビート運びによって、原曲の持つ透明感の強度を高めながらも、更にグルーヴィーかつ洗練されたダンスチューンへと生まれ変わっている。 原曲に引き続き、電気グルーヴやフィッシュマンズ、クラムボン、羊文学等を手掛けた木村健太郎氏がマスタリングを担当。 「2024年は再出発の年」と語る彼女の新たな門出を祝うに相応しいサウンドに仕上がっている。

1 track
HipHop/R&B

シンガーソングライターA.Y.Aが、新曲「TYO」をリリース。 「TYO IS LOUD AF(東京は喧騒まみれ)」というクールで艶やかな囁き声で幕を開ける本作は、洗練されたハウスチューン。 2022年4月にシングル「Sugar-Constant Duality-」を発表して以降、Pioneer DJ Japanとの合同番組「WHY WE PLAY」で企画制作・司会を務め、自身もDJ活動を行うなど、ダンスミュージックに接近し続けたA.Y.A。「好奇心の赴くままに東京のユースカルチャーを吸収し、音楽探求を行う中で体感した、ハウスミュージックの反復性から生まれる陶酔感や心地良さを表現したかった」という本人の言葉通り、「TYO」はキャッチーかつ高揚感のあるメロディと、現場の肌感覚から得たモダンなクラブ・プロダクションが加えられた楽曲に仕上がった。 本曲のサウンドプロデュースには、VivaOla等のプロデュースワークの他、自身も話題のクリエイティブレーベルw.a.uからソロ作品をリリースしたばかりのKRICKを迎えた。Tunecore JapanのWEB CMにも起用された過去作「Out of the Race」等と同様、今回も相性の良さを見せている。 また、マスタリングは、電気グルーヴやフィッシュマンズ、クラムボン、羊文学等を手掛けた木村健太郎が担当。 喧騒まみれの都会を背景に、焦燥感や憂鬱感、そして無邪気な野心といった相反する感情が複雑に交差するカオスを飄々と描き切った歌詞も必聴である。

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HipHop/R&B

シンガーソングライターA.Y.Aが、新曲「TYO」をリリース。 「TYO IS LOUD AF(東京は喧騒まみれ)」というクールで艶やかな囁き声で幕を開ける本作は、洗練されたハウスチューン。 2022年4月にシングル「Sugar-Constant Duality-」を発表して以降、Pioneer DJ Japanとの合同番組「WHY WE PLAY」で企画制作・司会を務め、自身もDJ活動を行うなど、ダンスミュージックに接近し続けたA.Y.A。「好奇心の赴くままに東京のユースカルチャーを吸収し、音楽探求を行う中で体感した、ハウスミュージックの反復性から生まれる陶酔感や心地良さを表現したかった」という本人の言葉通り、「TYO」はキャッチーかつ高揚感のあるメロディと、現場の肌感覚から得たモダンなクラブ・プロダクションが加えられた楽曲に仕上がった。 本曲のサウンドプロデュースには、VivaOla等のプロデュースワークの他、自身も話題のクリエイティブレーベルw.a.uからソロ作品をリリースしたばかりのKRICKを迎えた。Tunecore JapanのWEB CMにも起用された過去作「Out of the Race」等と同様、今回も相性の良さを見せている。 また、マスタリングは、電気グルーヴやフィッシュマンズ、クラムボン、羊文学等を手掛けた木村健太郎が担当。 喧騒まみれの都会を背景に、焦燥感や憂鬱感、そして無邪気な野心といった相反する感情が複雑に交差するカオスを飄々と描き切った歌詞も必聴である。

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HipHop/R&B

昨年夏にA.Y.A& KRICK名義でにリリースされた「TYO」のリミックス版が登場。 A.Y.Aの渡英直前にリリースされた原曲は、そのクールなフレージングや起伏に富んだメロディ、ベースレスながらダンサブルなビートが相まったキャッチーなサウンドで、iTunes ハウスチャートにてキャリア史上初の一位を獲得した。 今回リミキサーとして迎えたのは、新鋭レーベル〈makran〉を主宰し、自身も通信技術を介した日英のリアルタイムコラボセッションイベント「Beyond Time and SpaceーLondon・Tokyo・Online 2023」にも出演するなど、国際的な活動を見せているRyuuta Takaki。 よりフロアライクにアレンジされた本リミックス版では、アンビエントからの影響を感じさせる澄みきったコードシンセや、UKガラージ的スウィング感溢れるビート運びによって、原曲の持つ透明感の強度を高めながらも、更にグルーヴィーかつ洗練されたダンスチューンへと生まれ変わっている。 原曲に引き続き、電気グルーヴやフィッシュマンズ、クラムボン、羊文学等を手掛けた木村健太郎氏がマスタリングを担当。 「2024年は再出発の年」と語る彼女の新たな門出を祝うに相応しいサウンドに仕上がっている。

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昨年夏にA.Y.A& KRICK名義でにリリースされた「TYO」のリミックス版が登場。 A.Y.Aの渡英直前にリリースされた原曲は、そのクールなフレージングや起伏に富んだメロディ、ベースレスながらダンサブルなビートが相まったキャッチーなサウンドで、iTunes ハウスチャートにてキャリア史上初の一位を獲得した。 今回リミキサーとして迎えたのは、新鋭レーベル〈makran〉を主宰し、自身も通信技術を介した日英のリアルタイムコラボセッションイベント「Beyond Time and SpaceーLondon・Tokyo・Online 2023」にも出演するなど、国際的な活動を見せているRyuuta Takaki。 よりフロアライクにアレンジされた本リミックス版では、アンビエントからの影響を感じさせる澄みきったコードシンセや、UKガラージ的スウィング感溢れるビート運びによって、原曲の持つ透明感の強度を高めながらも、更にグルーヴィーかつ洗練されたダンスチューンへと生まれ変わっている。 原曲に引き続き、電気グルーヴやフィッシュマンズ、クラムボン、羊文学等を手掛けた木村健太郎氏がマスタリングを担当。 「2024年は再出発の年」と語る彼女の新たな門出を祝うに相応しいサウンドに仕上がっている。

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HipHop/R&B

シンガーソングライターA.Y.Aが、新曲「TYO」をリリース。 「TYO IS LOUD AF(東京は喧騒まみれ)」というクールで艶やかな囁き声で幕を開ける本作は、洗練されたハウスチューン。 2022年4月にシングル「Sugar-Constant Duality-」を発表して以降、Pioneer DJ Japanとの合同番組「WHY WE PLAY」で企画制作・司会を務め、自身もDJ活動を行うなど、ダンスミュージックに接近し続けたA.Y.A。「好奇心の赴くままに東京のユースカルチャーを吸収し、音楽探求を行う中で体感した、ハウスミュージックの反復性から生まれる陶酔感や心地良さを表現したかった」という本人の言葉通り、「TYO」はキャッチーかつ高揚感のあるメロディと、現場の肌感覚から得たモダンなクラブ・プロダクションが加えられた楽曲に仕上がった。 本曲のサウンドプロデュースには、VivaOla等のプロデュースワークの他、自身も話題のクリエイティブレーベルw.a.uからソロ作品をリリースしたばかりのKRICKを迎えた。Tunecore JapanのWEB CMにも起用された過去作「Out of the Race」等と同様、今回も相性の良さを見せている。 また、マスタリングは、電気グルーヴやフィッシュマンズ、クラムボン、羊文学等を手掛けた木村健太郎が担当。 喧騒まみれの都会を背景に、焦燥感や憂鬱感、そして無邪気な野心といった相反する感情が複雑に交差するカオスを飄々と描き切った歌詞も必聴である。

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シンガーソングライターA.Y.Aが、新曲「TYO」をリリース。 「TYO IS LOUD AF(東京は喧騒まみれ)」というクールで艶やかな囁き声で幕を開ける本作は、洗練されたハウスチューン。 2022年4月にシングル「Sugar-Constant Duality-」を発表して以降、Pioneer DJ Japanとの合同番組「WHY WE PLAY」で企画制作・司会を務め、自身もDJ活動を行うなど、ダンスミュージックに接近し続けたA.Y.A。「好奇心の赴くままに東京のユースカルチャーを吸収し、音楽探求を行う中で体感した、ハウスミュージックの反復性から生まれる陶酔感や心地良さを表現したかった」という本人の言葉通り、「TYO」はキャッチーかつ高揚感のあるメロディと、現場の肌感覚から得たモダンなクラブ・プロダクションが加えられた楽曲に仕上がった。 本曲のサウンドプロデュースには、VivaOla等のプロデュースワークの他、自身も話題のクリエイティブレーベルw.a.uからソロ作品をリリースしたばかりのKRICKを迎えた。Tunecore JapanのWEB CMにも起用された過去作「Out of the Race」等と同様、今回も相性の良さを見せている。 また、マスタリングは、電気グルーヴやフィッシュマンズ、クラムボン、羊文学等を手掛けた木村健太郎が担当。 喧騒まみれの都会を背景に、焦燥感や憂鬱感、そして無邪気な野心といった相反する感情が複雑に交差するカオスを飄々と描き切った歌詞も必聴である。

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HipHop/R&B

シンガーソングライターA.Y.A、久々の新曲は、彼女らしいオリジナリティ溢れるハイパーポップサウンド。ヘビーなベースとパワフルなスネアが炸裂するビートと、ポップなメロディ・シンセ、そして強気なラップというギャップとカオスを独自のポップセンスでまとめ上げた。全英詞のリリックでは、タイトル通り、ワイルドさと繊細さ、陰と陽といった二面性とその葛藤をユーモラスかつ挑発的に歌い上げている。

1 track
HipHop/R&B

「Out of the Race EP」は、A.Y.Aの通算3枚目となるEP作品。サウンドプロデュースには、今年5月に発売された3rdフルアルバム「Uncured」にも参加していた新進気鋭のプロデューサー、KRICKを起用。収録された4曲には、ダンス/エレクトロからの影響が色濃く反映されており、先行シングルとなったM1を始め、歌詞中では資本主義・父権制への挑発・脱却(=Out of the Race)を高らかに宣言しながらも、決してポップでセンシュアルなボディーミュージックの姿勢を崩さない。本作は今までになくエネルギッシュでダンサブルな作風となっており、エレクトロ、テクノ、アフロビート、ハイパーポップに至るまで、A.Y.Aの多彩なサウンドスケープが収められている。

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Uncured
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