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僕らtruth 〜Brazilian flying remix〜 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:23 |
おかもとえみ、最新アルバム『gappy』収録曲のリミックス2曲が配信リリース!
Digital Catalog
シンガー、ベーシスト、ソングライターのおかもとえみのTBS深夜ドラマ「スイートモラトリアム」の書き下ろしのOPテーマ。 おかもとえみらしい、メロウでチルな雰囲気漂うミッドテンポナンバーとなる楽曲は、ギターのフレーズが印象的なトラックに、ドラマ「スイートモラトリアム」の世界観を見事に表した、ゆるれ心情を綴った歌詞が見事にマッチした秀逸な作品となっている。 トラックを手掛けるのは福岡を拠点に活動するトラックメイカー/プロデューサーJoint Beautyが担当。
シンガー、ベーシスト、ソングライターのおかもとえみのTBS深夜ドラマ「スイートモラトリアム」の書き下ろしのOPテーマ。 おかもとえみらしい、メロウでチルな雰囲気漂うミッドテンポナンバーとなる楽曲は、ギターのフレーズが印象的なトラックに、ドラマ「スイートモラトリアム」の世界観を見事に表した、ゆるれ心情を綴った歌詞が見事にマッチした秀逸な作品となっている。 トラックを手掛けるのは福岡を拠点に活動するトラックメイカー/プロデューサーJoint Beautyが担当。
現在でもメロウ&チルな名曲として愛されている「HIT NUMBER - EVISBEATSとPUNCH REMIX」、「pool」を生み出し、フレンズのフロントマンとしても活躍するおかもとえみが、新作EP「wwavess」をリリースする。 アルバム「gappy」(2019年)以降、RIP SLYME、TOSHIKI HAYASHI(%C)、Osteoleuco、TOKYO HEALTH CLUB、DJ HASEBEなど数々の客演を経て、3年ぶりの新作となる「wwavess」。参加したトラックメイカーは、iri、chelmico、ao、Awesome City Club等を手がけるサウンドプロデューサー/シンガーソングライターのESME MORI。ラッパー唾奇を迎えた名曲「Room Vacation」でも最高の相性を見せたDJ HASEBE。 そしてOlive Oil主宰のOILWORKS Rec.からのリリースでも知られる、福岡を拠点とする若きビートメイカーJoint Beauty。そして、現在若手注目No.1のシンガー、さらさの楽曲の殆どのトラックを手がけるKota Matsukawa(w.a.u)と、新鋭から実績のあるビートメイカーまでバラエティに富んだ面々が名を連ねている。 そして、アニメ『闇芝居』のEDテーマで、盟友PARKGOLFがトラックを手掛けた「fall」をボーナストラックとして収録。
現在でもメロウ&チルな名曲として愛されている「HIT NUMBER - EVISBEATSとPUNCH REMIX」、「pool」を生み出し、フレンズのフロントマンとしても活躍するおかもとえみが、新作EP「wwavess」をリリースする。 アルバム「gappy」(2019年)以降、RIP SLYME、TOSHIKI HAYASHI(%C)、Osteoleuco、TOKYO HEALTH CLUB、DJ HASEBEなど数々の客演を経て、3年ぶりの新作となる「wwavess」。参加したトラックメイカーは、iri、chelmico、ao、Awesome City Club等を手がけるサウンドプロデューサー/シンガーソングライターのESME MORI。ラッパー唾奇を迎えた名曲「Room Vacation」でも最高の相性を見せたDJ HASEBE。 そしてOlive Oil主宰のOILWORKS Rec.からのリリースでも知られる、福岡を拠点とする若きビートメイカーJoint Beauty。そして、現在若手注目No.1のシンガー、さらさの楽曲の殆どのトラックを手がけるKota Matsukawa(w.a.u)と、新鋭から実績のあるビートメイカーまでバラエティに富んだ面々が名を連ねている。 そして、アニメ『闇芝居』のEDテーマで、盟友PARKGOLFがトラックを手掛けた「fall」をボーナストラックとして収録。
おかもとえみ、最新アルバム『gappy』収録曲のリミックス2曲が配信リリース!
おかもとえみ、最新アルバム『gappy』収録曲のリミックス2曲が配信リリース!
元THEラブ人間のベーシスト、おかもとえみのファースト・アルバム。歌、作詞、作曲全てをこなしマルチな才能をみせる彼女のソロ初作品は、キラキラのマルチ・ポップ・ミュージック!チープなエレクトロポップから、IDOL風トラック、1990年代R&B、エキゾチックPOP、エモーショナルなROCKバラード等、独自のPOPセンスを開花させた一枚。オモトコウキ(G/OKAMOTO’S)、岡本啓佑(Dr/黒猫チェルシー)他がゲスト参加。
⾃⾝のレーベルやフェス「CITY GARDEN」を主宰し、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』や『進撃の巨⼈-The Musical-』などの舞台で⾳楽監督を務めるほか、⼈気オーディション番組への出演、楽曲提供、ボーイズグループのプロデュースなど、多⽅⾯で活躍を続けるラッパー・KEN THE 390。 そのKEN THE 390が、13枚⽬となるアルバム『Last Note』をリリース。 都会の⽚隅、静かに佇むバー。針が落ちたターンテーブルがゆっくりと回り始める――そんな情景を想起させる全14曲のアルバム**『Last Note』**。キャリアを重ねたKEN THE 390ならではの、落ち着いたトーンと緊張感のあるラップスタイルが全編を通して際⽴つ。 確かなスキルを軸に、これまでの経験や活動から⽣まれた感情や葛藤が凝縮された⼀作。 Aile The Shota、JAYʼED、SKRYU、おかもとえみといった豪華ゲストが参加し、DJ Mitsu the Beatsによる洗練されたトラックがアルバムにさらなる深みを加えている。 タイトルに込められた「Last Note」が意味する“最後の⾹り”。その余韻を楽しみながら、KEN THE 390が描き出す新たな⾳楽の⼀歩を、ぜひ体感してほしい。
⾃⾝のレーベルやフェス「CITY GARDEN」を主宰し、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』や『進撃の巨⼈-The Musical-』などの舞台で⾳楽監督を務めるほか、⼈気オーディション番組への出演、楽曲提供、ボーイズグループのプロデュースなど、多⽅⾯で活躍を続けるラッパー・KEN THE 390。 そのKEN THE 390が、13枚⽬となるアルバム『Last Note』をリリース。 都会の⽚隅、静かに佇むバー。針が落ちたターンテーブルがゆっくりと回り始める――そんな情景を想起させる全14曲のアルバム**『Last Note』**。キャリアを重ねたKEN THE 390ならではの、落ち着いたトーンと緊張感のあるラップスタイルが全編を通して際⽴つ。 確かなスキルを軸に、これまでの経験や活動から⽣まれた感情や葛藤が凝縮された⼀作。 Aile The Shota、JAYʼED、SKRYU、おかもとえみといった豪華ゲストが参加し、DJ Mitsu the Beatsによる洗練されたトラックがアルバムにさらなる深みを加えている。 タイトルに込められた「Last Note」が意味する“最後の⾹り”。その余韻を楽しみながら、KEN THE 390が描き出す新たな⾳楽の⼀歩を、ぜひ体感してほしい。
KEN THE 390 13枚目のアルバム「Last Note」からの先行シングル「乾杯 feat. おかもとえみ, SKRYU」
KEN THE 390 13枚目のアルバム「Last Note」からの先行シングル「乾杯 feat. おかもとえみ, SKRYU」
お笑いコンビ カミナリの石田たくみがKaminariTAKUMI名義でPRODUCE/トラックメイク/ラップを行った楽曲に、シンガーソングライターでバンド、フレンズでも活動するおかもとえみを迎え完成した、メロウでチルなHIPHOPトラック。
お笑いコンビ カミナリの石田たくみがKaminariTAKUMI名義でPRODUCE/トラックメイク/ラップを行った楽曲に、シンガーソングライターでバンド、フレンズでも活動するおかもとえみを迎え完成した、メロウでチルなHIPHOPトラック。
2MC1DJ体制での活動再開後、RIP SLYMEのライブにサポートMCとして出演しているWISE、おかもとえみの両名をフィーチャリングゲストに迎えた、ニュー・シングル「ネオンライツ feat. WISE & おかもとえみ」が4月15日(月)よりデジタルリリース。 ジャンルを超えた多彩なダンス・ビートを数多く世に送り出してきたFUMIYAが作り出す煌びやかな80’sトラックに乗せて、4人のMCが各々に思い描く80年代のイメージを心の赴くままに書き下ろした、遊び心満載のダンスチューン。エネルギッシュでギラギラした80年代の象徴として登場する架空の「アイツ」がついに帰ってきたというストーリーには、好景気でハツラツとしていた80年代の「元気さ」を懐かしむだけでなく、ストレス社会とも言われる現代を生きる人々に向けて、何事にもまっすぐ前向きに頑張っていこうというRIP SLYMEからのエールも込められている。 随所に散りばめられた80’sならではのフレーズやオマージュ、数々のライブ出演で培われた4MCの絶妙な掛け合い、そして曲終盤にかけてのハジけるような展開。どこを切り取っても踊り出したくなるサウンドが、聴く人の心と身体を無条件に揺らすことだろう。
2MC1DJ体制での活動再開後、RIP SLYMEのライブにサポートMCとして出演しているWISE、おかもとえみの両名をフィーチャリングゲストに迎えた、ニュー・シングル「ネオンライツ feat. WISE & おかもとえみ」が4月15日(月)よりデジタルリリース。 ジャンルを超えた多彩なダンス・ビートを数多く世に送り出してきたFUMIYAが作り出す煌びやかな80’sトラックに乗せて、4人のMCが各々に思い描く80年代のイメージを心の赴くままに書き下ろした、遊び心満載のダンスチューン。エネルギッシュでギラギラした80年代の象徴として登場する架空の「アイツ」がついに帰ってきたというストーリーには、好景気でハツラツとしていた80年代の「元気さ」を懐かしむだけでなく、ストレス社会とも言われる現代を生きる人々に向けて、何事にもまっすぐ前向きに頑張っていこうというRIP SLYMEからのエールも込められている。 随所に散りばめられた80’sならではのフレーズやオマージュ、数々のライブ出演で培われた4MCの絶妙な掛け合い、そして曲終盤にかけてのハジけるような展開。どこを切り取っても踊り出したくなるサウンドが、聴く人の心と身体を無条件に揺らすことだろう。
「What the Hell」は、TOSHIKI HAYASHI(%C)が2020年2月にリリースしたインストアルバム『FIND YA SELF』の「Selfish」に、おかもとえみが歌詞を書き、歌を乗せた楽曲。
今回の作品は、古くからの友人や各地で出会ったアーティスト達と作り上げた。 2023年6月から毎月リリースしたmaco marets, Rachel(chelmico), CBSとのコラボシングルを収録。 また、既発のシングルに加え basho, 無雲, Takuma The Great, IKE, Takaya, Kanomaker, 万寿,SKRYU, 安藤つ良しをフィーチャーしたマイクリレー「Be a Good Neighbor」や 新進気鋭のアーティストYohei Chrisをフィーチャーした「夢の息吹」、 Osteoleucoとの「愛が廃れたって」、 そしておかもとえみとNeibissのratiffをフィーチャーした「Day Off」を収録した10曲入りのアルバムとなる。 All Produced by TOSHIKI HAYASHI(%C) Mastered by SR23 (Studio Bridge) Art direction & Design Hajime Baba
今回の作品は、古くからの友人や各地で出会ったアーティスト達と作り上げた。 2023年6月から毎月リリースしたmaco marets, Rachel(chelmico), CBSとのコラボシングルを収録。 また、既発のシングルに加え basho, 無雲, Takuma The Great, IKE, Takaya, Kanomaker, 万寿,SKRYU, 安藤つ良しをフィーチャーしたマイクリレー「Be a Good Neighbor」や 新進気鋭のアーティストYohei Chrisをフィーチャーした「夢の息吹」、 Osteoleucoとの「愛が廃れたって」、 そしておかもとえみとNeibissのratiffをフィーチャーした「Day Off」を収録した10曲入りのアルバムとなる。 All Produced by TOSHIKI HAYASHI(%C) Mastered by SR23 (Studio Bridge) Art direction & Design Hajime Baba
尼崎市出身のラッパー"テークエム"による、ファーストから約2年ぶりとなるセカンドアルバム。前作同様BACHLOGICのフルプロデュースの本作は、この二年間に起きた大きな環境の変化と、それに伴う激動の感情をベースに制作された14曲がパッケージされている。 客演には、盟友のR-指定(CreepyNuts/梅田サイファー)をはじめとし、Kvi Baba、鋼田テフロン、ELIONE、Pecori(ODD Foot Works)、おかもとえみ(フレンズ)らが参加。
尼崎市出身のラッパー"テークエム"による、ファーストから約2年ぶりとなるセカンドアルバム。前作同様BACHLOGICのフルプロデュースの本作は、この二年間に起きた大きな環境の変化と、それに伴う激動の感情をベースに制作された14曲がパッケージされている。 客演には、盟友のR-指定(CreepyNuts/梅田サイファー)をはじめとし、Kvi Baba、鋼田テフロン、ELIONE、Pecori(ODD Foot Works)、おかもとえみ(フレンズ)らが参加。
DJ HASEBEによる「LOVE」がテーマの現在進行形シティ・ポップのミックス・アルバム!愛する人と聴いてほしい19曲をノンストップで収録。ナイト・ドライブ、恋人と過ごす二人きりの時間にぴったりのメロウ・グルーヴ・ミックス! 2022年リリースのDJ HASEBEのシングル、横山剣(CRAZY KEN BAND)をフィーチャーした話題のサプライズコラボ「Bayside Lover」、もはやレジェンドPUSHIMとのコラボ「I see the light in you」も収録。 選曲はシティポップからHip Hopクロスオーバー、R&B、ロックまで縦横無尽。Tokimeki Records、エス・ティ・ワイ、LAGHEADS、PEARL CENTER、Furui Rihoなどシーンで話題のアーティスト、Kan Sanoをフィーチャーしたぷにぷに電機「ずるくない?」、Kick a Show & Sasm is Ohmの 「今夜はブギー・バック」の話題のカバー、新進気鋭のコンビYo-SeaとDaichi Yamamotoによる「Nana」他、LOVEをテーマに究極にイケてるグルーヴが満載。 アートワークはDJ HASEBEのアルバムをはじめANARCHY、KANDYTOWN、BAD HOPなど話題のHip Hopアーティスト作品のジャケットから、adidas、RedBullなどジャンルレスに活躍するイラストレーターTakuya Kamiokaによるアートワーク。ナイトグルーヴとシティポップがミックスされた世界観をジャケットでも表現。ロングミックスの世界観を伝えてくれる。
おかもとえみをフィーチャリングに迎えた、大人の男女の切ない夏の恋を描くディスコナンバー!5ヶ月連続リリース第4弾「サヨナラSunset feat. おかもとえみ」が7月30日(土)より配信スタート!
おかもとえみをフィーチャリングに迎えた、大人の男女の切ない夏の恋を描くディスコナンバー!5ヶ月連続リリース第4弾「サヨナラSunset feat. おかもとえみ」が7月30日(土)より配信スタート!
R-指定、般若、漢 a.k.a. GAMI、PES、SKY-HI、さらに、向井太一、おかもとえみ、YONA YONA WEEKENDERSとジャンルレスなゲストを迎えたアルバム「en route」。 発表から一年を経て、さらなる豪華ゲストとリミクサーを迎えたDELUXE盤。 客演には、鎮座DOPENESS、梅田サイファーからテークエム、Kenny Does、さらにSkaaiが参加。 新曲に加えて、Shin Sakiura、IXLによるRemixも収録。
2020年は海外ミュージシャンとレコーディング重ねた『Touch The World』のリリースとツアー、2021年1月には2020年の出来事を綴ったドキュメント作品『thanks to』のリリースとツアーと、コロナ下でも伝えたい想いを発信してきたさかいゆう。 そんな彼の想いをぎっしり詰め込んだ作品が本作となる。 『愛の出番』は、"愛"がテーマの作品集。表題曲「愛の出番」は、コロナ下の様々な人々の営みに対して、いままさに必要とされているのは「愛」なのだというメッセージが込められたバラード。ブラジル人プロデューサーのRenato Iwai氏と制作された。また「嘘で愛して (Tell Me A Lie)」は在米トップライナーAvena Savage氏などとのCo-Write楽曲、LAで録音され、グラミー常連エンジニアのManny Marroquinが制作に参加している。 そして「大人だからさ (Getting To Love You) 」はアルバム『Touch The World』収録のグルーヴィーな人気曲「Getting To Love You」の日本語ver.となる。 他アルバムテーマを軸に、海外で制作された楽曲やリミックスなど、デジタル配信のみでリリースされてきたトラックをコンパイル。
GOOD PRICE!2020年は海外ミュージシャンとレコーディング重ねた『Touch The World』のリリースとツアー、2021年1月には2020年の出来事を綴ったドキュメント作品『thanks to』のリリースとツアーと、コロナ下でも伝えたい想いを発信してきたさかいゆう。 そんな彼の想いをぎっしり詰め込んだ作品が本作となる。 『愛の出番』は、"愛"がテーマの作品集。表題曲「愛の出番」は、コロナ下の様々な人々の営みに対して、いままさに必要とされているのは「愛」なのだというメッセージが込められたバラード。ブラジル人プロデューサーのRenato Iwai氏と制作された。また「嘘で愛して (Tell Me A Lie)」は在米トップライナーAvena Savage氏などとのCo-Write楽曲、LAで録音され、グラミー常連エンジニアのManny Marroquinが制作に参加している。 そして「大人だからさ (Getting To Love You) 」はアルバム『Touch The World』収録のグルーヴィーな人気曲「Getting To Love You」の日本語ver.となる。 他アルバムテーマを軸に、海外で制作された楽曲やリミックスなど、デジタル配信のみでリリースされてきたトラックをコンパイル。
GOOD PRICE!今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
KEN THE 390 新たなチャプターへ向かうに相応しい豪華メンツを集めたデビュー15周年の締めくくりとして、最高なアルバムが遂に完成! ラッパーのKEN THE 390が、3月12日に新作アルバム「en route」(読み:アン・ルート)をリリース。 今回特筆すべき点は参加アーティストのラインナップの豪華さだ。 ラッパーの般若、R-指定 from Creepy Nuts、PES、漢 a.k.a. GAMI、SKY-HI、TARO SOUL、そしてシンガーソングライターの向井太一、おかもとえみ、Ymagikが参加。いつも独特の感性で組み合わせられる客演楽曲にも是非注目してもらいたい。 楽曲を手がけるのはDJ WATARAI、BACHLOGIC、IXLに加え、Shin Sakiura、Kan Sano、maeshima soshiと今注目すべきサウンドクリエイター陣も参加。更にグッドミュージックを奏で続けているバンド YONA YONA WEEKENDERS も参加している。 常に挑戦をし続けるKEN THE 390の意欲作となった今作は、新たなるフェーズへの懸け橋となるような仕上がりとなっている。
「From Tokyo To The World」をテーマに掲げ、JUVENILE Worldともいうべき独自のCity Musicを発信し続ける、DJ/アーティストそして音楽プロデューサー"JUVENILE"(ジュブナイル)が自身初のSession Album「INTERWEAVE」を2020年12月23日に発売する。 参加アーティストは、JUVENILE自身親交のある音楽アーティスト、☆Taku Takahashi、TeddyLoid、おかもとえみ(フレンズ)、May’n。またプロデュース/楽曲提供もしてるアーティスト、藤森慎吾(オリエンタルラジオ/RADIO FISH)、福山潤、Teresa。そして今作で自身初歌唱となる中尾明慶、更にTikTokで人気のヴァイオリニスト百合香、謎に包まれた魅惑のシンガーソングライターclaquepot、sheidAと豪華11アーティストの参加となっている。ジャケットには注目の新世代イラストレーターnajucoを起用し、アルバムタイトル「INTERWEAVE」の世界観をオリジナリティあふれる質感で表現している。OOPARTZ名義での活動に加え、新進気鋭の音楽プロデューサーJUVENILEとしてもRADIO FISH、May’n、Liyuu、舞台「ヒプノシスマイク」など数多くの楽曲提供をするなど、その活動の場を広げ、手がけてきた楽曲のYouTube総再生数は1億回以上。東京発世界行、数珠つなぎの10曲に耳がはなせない!
今年でデビュー15周年を迎えるKEN THE 390の新曲。 客演にはシンガーのおかもとえみを迎え、トラックプロデュースは新進気鋭の若手プロデューサー maeshima soshiを起用。 夜が長く感じるこの季節に寄り添う、スローバラードな一曲。
DJ HASEBE 18年ぶりとなるDJ活動30周年記念のニューアルバム! 「Welcome to my room feat. Ryohu & 土岐麻子」、「Midnight Dreamin’feat. SALU & SIRUP」をはじめ、唾奇&おかもとえみ、MGF、BASI&向井太一、sankara、そして元祖渋谷系の女王の野宮真貴と様々なジャンルからゲストを迎えた全11曲。90年代的なレコードサンプリングと、近年のシンセサウンドのコラージュで魅せるヒップホップ作品に仕上がっている。
道玄坂ヒミツキチラボで生まれた、胸きゅんリアル恋愛ゲーム「片想いからの脱出」。あなたが高校3年生の男子生徒となり実際のSNSを使って戦略をたて目の前の女の子との恋を成就させる一風変わったゲームは、その切ないストーリーと斬新な仕掛けから多くの反響を呼びました。今回はゲームブックで同じ体験ができる書籍版「片想いからの脱出」発売を記念して、縁のある3曲を配信決定! 初恋を思い出しながら聞いてください。
今夏、遂にメジャーデビューを果たし大躍進中のShiggy Jr.に次ぐ、ネクストブレイク組が勢揃い! とびきりポップな新しいコンピレーションです!
今夏、遂にメジャーデビューを果たし大躍進中のShiggy Jr. に次ぐ、ネクストブレイク組が勢揃い!とびきりポップな新しいコンピレーションです!
DJ HASEBEによる国産R&B厳選の新作DJミックス!本作は19年にCDリリースされた『Tokyo Neo 90s Groove』の続編で、現行シーンで活躍してるアーティストを中心に近年リリースの国産R&B楽曲をDJ HASEBE目線で幅広く選曲された全20曲をグルーヴ感溢れるDJミックス。エクスクルーシブトラックとして新曲となる先行カット”Farewell feat. 空音 & kiki vivi lily”が収録。【収録アーティスト : SIRUP/おかもとえみ/チックタックメモリー/SUKISHA × kojikoji/Tokimeki Records/ZIN/VivaOla/aimi 他】
Digital Catalog
シンガー、ベーシスト、ソングライターのおかもとえみのTBS深夜ドラマ「スイートモラトリアム」の書き下ろしのOPテーマ。 おかもとえみらしい、メロウでチルな雰囲気漂うミッドテンポナンバーとなる楽曲は、ギターのフレーズが印象的なトラックに、ドラマ「スイートモラトリアム」の世界観を見事に表した、ゆるれ心情を綴った歌詞が見事にマッチした秀逸な作品となっている。 トラックを手掛けるのは福岡を拠点に活動するトラックメイカー/プロデューサーJoint Beautyが担当。
シンガー、ベーシスト、ソングライターのおかもとえみのTBS深夜ドラマ「スイートモラトリアム」の書き下ろしのOPテーマ。 おかもとえみらしい、メロウでチルな雰囲気漂うミッドテンポナンバーとなる楽曲は、ギターのフレーズが印象的なトラックに、ドラマ「スイートモラトリアム」の世界観を見事に表した、ゆるれ心情を綴った歌詞が見事にマッチした秀逸な作品となっている。 トラックを手掛けるのは福岡を拠点に活動するトラックメイカー/プロデューサーJoint Beautyが担当。
現在でもメロウ&チルな名曲として愛されている「HIT NUMBER - EVISBEATSとPUNCH REMIX」、「pool」を生み出し、フレンズのフロントマンとしても活躍するおかもとえみが、新作EP「wwavess」をリリースする。 アルバム「gappy」(2019年)以降、RIP SLYME、TOSHIKI HAYASHI(%C)、Osteoleuco、TOKYO HEALTH CLUB、DJ HASEBEなど数々の客演を経て、3年ぶりの新作となる「wwavess」。参加したトラックメイカーは、iri、chelmico、ao、Awesome City Club等を手がけるサウンドプロデューサー/シンガーソングライターのESME MORI。ラッパー唾奇を迎えた名曲「Room Vacation」でも最高の相性を見せたDJ HASEBE。 そしてOlive Oil主宰のOILWORKS Rec.からのリリースでも知られる、福岡を拠点とする若きビートメイカーJoint Beauty。そして、現在若手注目No.1のシンガー、さらさの楽曲の殆どのトラックを手がけるKota Matsukawa(w.a.u)と、新鋭から実績のあるビートメイカーまでバラエティに富んだ面々が名を連ねている。 そして、アニメ『闇芝居』のEDテーマで、盟友PARKGOLFがトラックを手掛けた「fall」をボーナストラックとして収録。
現在でもメロウ&チルな名曲として愛されている「HIT NUMBER - EVISBEATSとPUNCH REMIX」、「pool」を生み出し、フレンズのフロントマンとしても活躍するおかもとえみが、新作EP「wwavess」をリリースする。 アルバム「gappy」(2019年)以降、RIP SLYME、TOSHIKI HAYASHI(%C)、Osteoleuco、TOKYO HEALTH CLUB、DJ HASEBEなど数々の客演を経て、3年ぶりの新作となる「wwavess」。参加したトラックメイカーは、iri、chelmico、ao、Awesome City Club等を手がけるサウンドプロデューサー/シンガーソングライターのESME MORI。ラッパー唾奇を迎えた名曲「Room Vacation」でも最高の相性を見せたDJ HASEBE。 そしてOlive Oil主宰のOILWORKS Rec.からのリリースでも知られる、福岡を拠点とする若きビートメイカーJoint Beauty。そして、現在若手注目No.1のシンガー、さらさの楽曲の殆どのトラックを手がけるKota Matsukawa(w.a.u)と、新鋭から実績のあるビートメイカーまでバラエティに富んだ面々が名を連ねている。 そして、アニメ『闇芝居』のEDテーマで、盟友PARKGOLFがトラックを手掛けた「fall」をボーナストラックとして収録。
おかもとえみ、最新アルバム『gappy』収録曲のリミックス2曲が配信リリース!
おかもとえみ、最新アルバム『gappy』収録曲のリミックス2曲が配信リリース!
元THEラブ人間のベーシスト、おかもとえみのファースト・アルバム。歌、作詞、作曲全てをこなしマルチな才能をみせる彼女のソロ初作品は、キラキラのマルチ・ポップ・ミュージック!チープなエレクトロポップから、IDOL風トラック、1990年代R&B、エキゾチックPOP、エモーショナルなROCKバラード等、独自のPOPセンスを開花させた一枚。オモトコウキ(G/OKAMOTO’S)、岡本啓佑(Dr/黒猫チェルシー)他がゲスト参加。
⾃⾝のレーベルやフェス「CITY GARDEN」を主宰し、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』や『進撃の巨⼈-The Musical-』などの舞台で⾳楽監督を務めるほか、⼈気オーディション番組への出演、楽曲提供、ボーイズグループのプロデュースなど、多⽅⾯で活躍を続けるラッパー・KEN THE 390。 そのKEN THE 390が、13枚⽬となるアルバム『Last Note』をリリース。 都会の⽚隅、静かに佇むバー。針が落ちたターンテーブルがゆっくりと回り始める――そんな情景を想起させる全14曲のアルバム**『Last Note』**。キャリアを重ねたKEN THE 390ならではの、落ち着いたトーンと緊張感のあるラップスタイルが全編を通して際⽴つ。 確かなスキルを軸に、これまでの経験や活動から⽣まれた感情や葛藤が凝縮された⼀作。 Aile The Shota、JAYʼED、SKRYU、おかもとえみといった豪華ゲストが参加し、DJ Mitsu the Beatsによる洗練されたトラックがアルバムにさらなる深みを加えている。 タイトルに込められた「Last Note」が意味する“最後の⾹り”。その余韻を楽しみながら、KEN THE 390が描き出す新たな⾳楽の⼀歩を、ぜひ体感してほしい。
⾃⾝のレーベルやフェス「CITY GARDEN」を主宰し、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』や『進撃の巨⼈-The Musical-』などの舞台で⾳楽監督を務めるほか、⼈気オーディション番組への出演、楽曲提供、ボーイズグループのプロデュースなど、多⽅⾯で活躍を続けるラッパー・KEN THE 390。 そのKEN THE 390が、13枚⽬となるアルバム『Last Note』をリリース。 都会の⽚隅、静かに佇むバー。針が落ちたターンテーブルがゆっくりと回り始める――そんな情景を想起させる全14曲のアルバム**『Last Note』**。キャリアを重ねたKEN THE 390ならではの、落ち着いたトーンと緊張感のあるラップスタイルが全編を通して際⽴つ。 確かなスキルを軸に、これまでの経験や活動から⽣まれた感情や葛藤が凝縮された⼀作。 Aile The Shota、JAYʼED、SKRYU、おかもとえみといった豪華ゲストが参加し、DJ Mitsu the Beatsによる洗練されたトラックがアルバムにさらなる深みを加えている。 タイトルに込められた「Last Note」が意味する“最後の⾹り”。その余韻を楽しみながら、KEN THE 390が描き出す新たな⾳楽の⼀歩を、ぜひ体感してほしい。
KEN THE 390 13枚目のアルバム「Last Note」からの先行シングル「乾杯 feat. おかもとえみ, SKRYU」
KEN THE 390 13枚目のアルバム「Last Note」からの先行シングル「乾杯 feat. おかもとえみ, SKRYU」
お笑いコンビ カミナリの石田たくみがKaminariTAKUMI名義でPRODUCE/トラックメイク/ラップを行った楽曲に、シンガーソングライターでバンド、フレンズでも活動するおかもとえみを迎え完成した、メロウでチルなHIPHOPトラック。
お笑いコンビ カミナリの石田たくみがKaminariTAKUMI名義でPRODUCE/トラックメイク/ラップを行った楽曲に、シンガーソングライターでバンド、フレンズでも活動するおかもとえみを迎え完成した、メロウでチルなHIPHOPトラック。
2MC1DJ体制での活動再開後、RIP SLYMEのライブにサポートMCとして出演しているWISE、おかもとえみの両名をフィーチャリングゲストに迎えた、ニュー・シングル「ネオンライツ feat. WISE & おかもとえみ」が4月15日(月)よりデジタルリリース。 ジャンルを超えた多彩なダンス・ビートを数多く世に送り出してきたFUMIYAが作り出す煌びやかな80’sトラックに乗せて、4人のMCが各々に思い描く80年代のイメージを心の赴くままに書き下ろした、遊び心満載のダンスチューン。エネルギッシュでギラギラした80年代の象徴として登場する架空の「アイツ」がついに帰ってきたというストーリーには、好景気でハツラツとしていた80年代の「元気さ」を懐かしむだけでなく、ストレス社会とも言われる現代を生きる人々に向けて、何事にもまっすぐ前向きに頑張っていこうというRIP SLYMEからのエールも込められている。 随所に散りばめられた80’sならではのフレーズやオマージュ、数々のライブ出演で培われた4MCの絶妙な掛け合い、そして曲終盤にかけてのハジけるような展開。どこを切り取っても踊り出したくなるサウンドが、聴く人の心と身体を無条件に揺らすことだろう。
2MC1DJ体制での活動再開後、RIP SLYMEのライブにサポートMCとして出演しているWISE、おかもとえみの両名をフィーチャリングゲストに迎えた、ニュー・シングル「ネオンライツ feat. WISE & おかもとえみ」が4月15日(月)よりデジタルリリース。 ジャンルを超えた多彩なダンス・ビートを数多く世に送り出してきたFUMIYAが作り出す煌びやかな80’sトラックに乗せて、4人のMCが各々に思い描く80年代のイメージを心の赴くままに書き下ろした、遊び心満載のダンスチューン。エネルギッシュでギラギラした80年代の象徴として登場する架空の「アイツ」がついに帰ってきたというストーリーには、好景気でハツラツとしていた80年代の「元気さ」を懐かしむだけでなく、ストレス社会とも言われる現代を生きる人々に向けて、何事にもまっすぐ前向きに頑張っていこうというRIP SLYMEからのエールも込められている。 随所に散りばめられた80’sならではのフレーズやオマージュ、数々のライブ出演で培われた4MCの絶妙な掛け合い、そして曲終盤にかけてのハジけるような展開。どこを切り取っても踊り出したくなるサウンドが、聴く人の心と身体を無条件に揺らすことだろう。
「What the Hell」は、TOSHIKI HAYASHI(%C)が2020年2月にリリースしたインストアルバム『FIND YA SELF』の「Selfish」に、おかもとえみが歌詞を書き、歌を乗せた楽曲。
今回の作品は、古くからの友人や各地で出会ったアーティスト達と作り上げた。 2023年6月から毎月リリースしたmaco marets, Rachel(chelmico), CBSとのコラボシングルを収録。 また、既発のシングルに加え basho, 無雲, Takuma The Great, IKE, Takaya, Kanomaker, 万寿,SKRYU, 安藤つ良しをフィーチャーしたマイクリレー「Be a Good Neighbor」や 新進気鋭のアーティストYohei Chrisをフィーチャーした「夢の息吹」、 Osteoleucoとの「愛が廃れたって」、 そしておかもとえみとNeibissのratiffをフィーチャーした「Day Off」を収録した10曲入りのアルバムとなる。 All Produced by TOSHIKI HAYASHI(%C) Mastered by SR23 (Studio Bridge) Art direction & Design Hajime Baba
今回の作品は、古くからの友人や各地で出会ったアーティスト達と作り上げた。 2023年6月から毎月リリースしたmaco marets, Rachel(chelmico), CBSとのコラボシングルを収録。 また、既発のシングルに加え basho, 無雲, Takuma The Great, IKE, Takaya, Kanomaker, 万寿,SKRYU, 安藤つ良しをフィーチャーしたマイクリレー「Be a Good Neighbor」や 新進気鋭のアーティストYohei Chrisをフィーチャーした「夢の息吹」、 Osteoleucoとの「愛が廃れたって」、 そしておかもとえみとNeibissのratiffをフィーチャーした「Day Off」を収録した10曲入りのアルバムとなる。 All Produced by TOSHIKI HAYASHI(%C) Mastered by SR23 (Studio Bridge) Art direction & Design Hajime Baba
尼崎市出身のラッパー"テークエム"による、ファーストから約2年ぶりとなるセカンドアルバム。前作同様BACHLOGICのフルプロデュースの本作は、この二年間に起きた大きな環境の変化と、それに伴う激動の感情をベースに制作された14曲がパッケージされている。 客演には、盟友のR-指定(CreepyNuts/梅田サイファー)をはじめとし、Kvi Baba、鋼田テフロン、ELIONE、Pecori(ODD Foot Works)、おかもとえみ(フレンズ)らが参加。
尼崎市出身のラッパー"テークエム"による、ファーストから約2年ぶりとなるセカンドアルバム。前作同様BACHLOGICのフルプロデュースの本作は、この二年間に起きた大きな環境の変化と、それに伴う激動の感情をベースに制作された14曲がパッケージされている。 客演には、盟友のR-指定(CreepyNuts/梅田サイファー)をはじめとし、Kvi Baba、鋼田テフロン、ELIONE、Pecori(ODD Foot Works)、おかもとえみ(フレンズ)らが参加。
DJ HASEBEによる「LOVE」がテーマの現在進行形シティ・ポップのミックス・アルバム!愛する人と聴いてほしい19曲をノンストップで収録。ナイト・ドライブ、恋人と過ごす二人きりの時間にぴったりのメロウ・グルーヴ・ミックス! 2022年リリースのDJ HASEBEのシングル、横山剣(CRAZY KEN BAND)をフィーチャーした話題のサプライズコラボ「Bayside Lover」、もはやレジェンドPUSHIMとのコラボ「I see the light in you」も収録。 選曲はシティポップからHip Hopクロスオーバー、R&B、ロックまで縦横無尽。Tokimeki Records、エス・ティ・ワイ、LAGHEADS、PEARL CENTER、Furui Rihoなどシーンで話題のアーティスト、Kan Sanoをフィーチャーしたぷにぷに電機「ずるくない?」、Kick a Show & Sasm is Ohmの 「今夜はブギー・バック」の話題のカバー、新進気鋭のコンビYo-SeaとDaichi Yamamotoによる「Nana」他、LOVEをテーマに究極にイケてるグルーヴが満載。 アートワークはDJ HASEBEのアルバムをはじめANARCHY、KANDYTOWN、BAD HOPなど話題のHip Hopアーティスト作品のジャケットから、adidas、RedBullなどジャンルレスに活躍するイラストレーターTakuya Kamiokaによるアートワーク。ナイトグルーヴとシティポップがミックスされた世界観をジャケットでも表現。ロングミックスの世界観を伝えてくれる。
おかもとえみをフィーチャリングに迎えた、大人の男女の切ない夏の恋を描くディスコナンバー!5ヶ月連続リリース第4弾「サヨナラSunset feat. おかもとえみ」が7月30日(土)より配信スタート!
おかもとえみをフィーチャリングに迎えた、大人の男女の切ない夏の恋を描くディスコナンバー!5ヶ月連続リリース第4弾「サヨナラSunset feat. おかもとえみ」が7月30日(土)より配信スタート!
R-指定、般若、漢 a.k.a. GAMI、PES、SKY-HI、さらに、向井太一、おかもとえみ、YONA YONA WEEKENDERSとジャンルレスなゲストを迎えたアルバム「en route」。 発表から一年を経て、さらなる豪華ゲストとリミクサーを迎えたDELUXE盤。 客演には、鎮座DOPENESS、梅田サイファーからテークエム、Kenny Does、さらにSkaaiが参加。 新曲に加えて、Shin Sakiura、IXLによるRemixも収録。
2020年は海外ミュージシャンとレコーディング重ねた『Touch The World』のリリースとツアー、2021年1月には2020年の出来事を綴ったドキュメント作品『thanks to』のリリースとツアーと、コロナ下でも伝えたい想いを発信してきたさかいゆう。 そんな彼の想いをぎっしり詰め込んだ作品が本作となる。 『愛の出番』は、"愛"がテーマの作品集。表題曲「愛の出番」は、コロナ下の様々な人々の営みに対して、いままさに必要とされているのは「愛」なのだというメッセージが込められたバラード。ブラジル人プロデューサーのRenato Iwai氏と制作された。また「嘘で愛して (Tell Me A Lie)」は在米トップライナーAvena Savage氏などとのCo-Write楽曲、LAで録音され、グラミー常連エンジニアのManny Marroquinが制作に参加している。 そして「大人だからさ (Getting To Love You) 」はアルバム『Touch The World』収録のグルーヴィーな人気曲「Getting To Love You」の日本語ver.となる。 他アルバムテーマを軸に、海外で制作された楽曲やリミックスなど、デジタル配信のみでリリースされてきたトラックをコンパイル。
GOOD PRICE!2020年は海外ミュージシャンとレコーディング重ねた『Touch The World』のリリースとツアー、2021年1月には2020年の出来事を綴ったドキュメント作品『thanks to』のリリースとツアーと、コロナ下でも伝えたい想いを発信してきたさかいゆう。 そんな彼の想いをぎっしり詰め込んだ作品が本作となる。 『愛の出番』は、"愛"がテーマの作品集。表題曲「愛の出番」は、コロナ下の様々な人々の営みに対して、いままさに必要とされているのは「愛」なのだというメッセージが込められたバラード。ブラジル人プロデューサーのRenato Iwai氏と制作された。また「嘘で愛して (Tell Me A Lie)」は在米トップライナーAvena Savage氏などとのCo-Write楽曲、LAで録音され、グラミー常連エンジニアのManny Marroquinが制作に参加している。 そして「大人だからさ (Getting To Love You) 」はアルバム『Touch The World』収録のグルーヴィーな人気曲「Getting To Love You」の日本語ver.となる。 他アルバムテーマを軸に、海外で制作された楽曲やリミックスなど、デジタル配信のみでリリースされてきたトラックをコンパイル。
GOOD PRICE!今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
今回4年ぶりにリリースされる3rdアルバム「Totem」は、オルタナティブなインディーポップやシンセポップ、ニューウェーブ、ニューエイジなどを軸に新しいPARKGOLFの作風を提示したバラエティ豊かな全10曲となっている。 客演アーティストとして、2MCラップグループ「SUSHIBOYS」、フレンズのボーカルとしても活躍する「おかもとえみ」、台湾から気鋭の女子ラッパー「Mizu98」、前回アルバムでも共演したラッパー「GOODMOODGOKU」が参加。 アートワークはメインモチーフであるトーテムの制作を江頭誠が担当、グラフィックをnico itoが手がけている。 2021年3月31日(水)より「SUSHIBOYS」客演曲である「ルーモス牧島」が先行配信シングルリリースされている。
KEN THE 390 新たなチャプターへ向かうに相応しい豪華メンツを集めたデビュー15周年の締めくくりとして、最高なアルバムが遂に完成! ラッパーのKEN THE 390が、3月12日に新作アルバム「en route」(読み:アン・ルート)をリリース。 今回特筆すべき点は参加アーティストのラインナップの豪華さだ。 ラッパーの般若、R-指定 from Creepy Nuts、PES、漢 a.k.a. GAMI、SKY-HI、TARO SOUL、そしてシンガーソングライターの向井太一、おかもとえみ、Ymagikが参加。いつも独特の感性で組み合わせられる客演楽曲にも是非注目してもらいたい。 楽曲を手がけるのはDJ WATARAI、BACHLOGIC、IXLに加え、Shin Sakiura、Kan Sano、maeshima soshiと今注目すべきサウンドクリエイター陣も参加。更にグッドミュージックを奏で続けているバンド YONA YONA WEEKENDERS も参加している。 常に挑戦をし続けるKEN THE 390の意欲作となった今作は、新たなるフェーズへの懸け橋となるような仕上がりとなっている。
「From Tokyo To The World」をテーマに掲げ、JUVENILE Worldともいうべき独自のCity Musicを発信し続ける、DJ/アーティストそして音楽プロデューサー"JUVENILE"(ジュブナイル)が自身初のSession Album「INTERWEAVE」を2020年12月23日に発売する。 参加アーティストは、JUVENILE自身親交のある音楽アーティスト、☆Taku Takahashi、TeddyLoid、おかもとえみ(フレンズ)、May’n。またプロデュース/楽曲提供もしてるアーティスト、藤森慎吾(オリエンタルラジオ/RADIO FISH)、福山潤、Teresa。そして今作で自身初歌唱となる中尾明慶、更にTikTokで人気のヴァイオリニスト百合香、謎に包まれた魅惑のシンガーソングライターclaquepot、sheidAと豪華11アーティストの参加となっている。ジャケットには注目の新世代イラストレーターnajucoを起用し、アルバムタイトル「INTERWEAVE」の世界観をオリジナリティあふれる質感で表現している。OOPARTZ名義での活動に加え、新進気鋭の音楽プロデューサーJUVENILEとしてもRADIO FISH、May’n、Liyuu、舞台「ヒプノシスマイク」など数多くの楽曲提供をするなど、その活動の場を広げ、手がけてきた楽曲のYouTube総再生数は1億回以上。東京発世界行、数珠つなぎの10曲に耳がはなせない!
今年でデビュー15周年を迎えるKEN THE 390の新曲。 客演にはシンガーのおかもとえみを迎え、トラックプロデュースは新進気鋭の若手プロデューサー maeshima soshiを起用。 夜が長く感じるこの季節に寄り添う、スローバラードな一曲。
DJ HASEBE 18年ぶりとなるDJ活動30周年記念のニューアルバム! 「Welcome to my room feat. Ryohu & 土岐麻子」、「Midnight Dreamin’feat. SALU & SIRUP」をはじめ、唾奇&おかもとえみ、MGF、BASI&向井太一、sankara、そして元祖渋谷系の女王の野宮真貴と様々なジャンルからゲストを迎えた全11曲。90年代的なレコードサンプリングと、近年のシンセサウンドのコラージュで魅せるヒップホップ作品に仕上がっている。
道玄坂ヒミツキチラボで生まれた、胸きゅんリアル恋愛ゲーム「片想いからの脱出」。あなたが高校3年生の男子生徒となり実際のSNSを使って戦略をたて目の前の女の子との恋を成就させる一風変わったゲームは、その切ないストーリーと斬新な仕掛けから多くの反響を呼びました。今回はゲームブックで同じ体験ができる書籍版「片想いからの脱出」発売を記念して、縁のある3曲を配信決定! 初恋を思い出しながら聞いてください。
今夏、遂にメジャーデビューを果たし大躍進中のShiggy Jr.に次ぐ、ネクストブレイク組が勢揃い! とびきりポップな新しいコンピレーションです!
今夏、遂にメジャーデビューを果たし大躍進中のShiggy Jr. に次ぐ、ネクストブレイク組が勢揃い!とびきりポップな新しいコンピレーションです!
DJ HASEBEによる国産R&B厳選の新作DJミックス!本作は19年にCDリリースされた『Tokyo Neo 90s Groove』の続編で、現行シーンで活躍してるアーティストを中心に近年リリースの国産R&B楽曲をDJ HASEBE目線で幅広く選曲された全20曲をグルーヴ感溢れるDJミックス。エクスクルーシブトラックとして新曲となる先行カット”Farewell feat. 空音 & kiki vivi lily”が収録。【収録アーティスト : SIRUP/おかもとえみ/チックタックメモリー/SUKISHA × kojikoji/Tokimeki Records/ZIN/VivaOla/aimi 他】