Title | Duration | Price | ||
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1 |
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In a Sentimental Mood aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:17 | |
2 |
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Round Midnight aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:05 | |
3 |
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Stardust aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:16 | |
4 |
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Lady Traveler aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:40 | |
5 |
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Misty aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:30 | |
6 |
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The Look of Love aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:55 | |
7 |
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Californication aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:50 | |
8 |
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After Dark aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:02 | |
9 |
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Smile aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:21 | |
10 |
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Christmas in the City -- 土岐麻子&細野晴臣 aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:20 | |
11 |
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Cheek to Cheek aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:41 |
2004年にソロデビューしてから今年で10周年を迎えた土岐麻子のニューアルバムはファン待望の9年ぶりとなる「STANDARDS」シリーズ第4弾!当時と同様、父であり日本を代表するサックス奏者・土岐英史がプロデュースするジャズ・スタンダード・アルバムです。「In a Sentimental Mood」「Round Midnight」「Smile」「Stardust」「The Look of Love」「Misty」「Cheek to Cheek」といったスタンダード楽曲に加え土岐英史作品に英詞を書き下ろしたオリジナル楽曲「Lady Traveler」「After Dark」も収録。さらに、意外な選曲としてRed Hot Chili Peppers「Californication」をカバー。そして、土岐麻子が大好きなジャズ・シンガーBlossom Dearieのクリスマスソング「Christmas in the City」では、敬愛する細野晴臣とのデュエットが実現!アニバーサリーイヤーにお届けする、"今の土岐麻子にしか歌えない楽曲" を満載した新しいジャズ・スタンダード・アルバムです!
Digital Catalog
土岐麻子がソロデビュー20周年を迎えた節目に、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを発売! 今年ソローデビュー20周年を迎え、ベストアルバム発売にライブツアー、様々なアーティストとのコラボレーションなど、精力的に活動を続けるシンガーの土岐麻子が、約3年ぶりとなるオリジナルアルバム「Lonely Ghost」を発売。サウンドプロデューサーのトオミヨウと約5年ぶりのタッグを組み、アルバム全曲を共に制作。 何気ない日常の中に潜む違和感、暮らしの中で出会う不可解なこと、それらを"ミステリー"と称し一枚のアルバムで表現。常に日常と非日常を行き来する、人間の奇妙で奇怪な人生が、痛快に寂しげに、キラキラと描かれる。
土岐麻子がソロデビュー20周年を迎えた節目に、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを発売! 今年ソローデビュー20周年を迎え、ベストアルバム発売にライブツアー、様々なアーティストとのコラボレーションなど、精力的に活動を続けるシンガーの土岐麻子が、約3年ぶりとなるオリジナルアルバム「Lonely Ghost」を発売。サウンドプロデューサーのトオミヨウと約5年ぶりのタッグを組み、アルバム全曲を共に制作。 何気ない日常の中に潜む違和感、暮らしの中で出会う不可解なこと、それらを"ミステリー"と称し一枚のアルバムで表現。常に日常と非日常を行き来する、人間の奇妙で奇怪な人生が、痛快に寂しげに、キラキラと描かれる。
クイーン・オブ・シティポップ土岐麻子のソロデビュー20周年記念オールタイム・ベストアルバム!いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡ぎ続けてきた土岐麻子の"シティポップ"決定版! 2004年にソロデビューを果たして以来、いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡いできた土岐麻子。時代の気分と共に、常に変わりゆく街で暮らす人々の心を、音で、詩で、歌声で、表現し続けてきた。本作は、その20年間の"街"と"人"の変化と歩みを凝縮したベストアルバム。 "「私の東京」に色があるとしたら、ペパーミントグリーン。"と語る土岐麻子。2枚組となるアルバムのDisc1を「Pepper」、Disc2を「Mint」として、過去作品の中から30曲をセレクト。思わずドライブに出掛けたくなるようなカラッと明るいポップナンバーから、夜の街が似合うメランコリックなナンバーまで、都会的で、新しくて、それでいてどこか懐かしい、そんな土岐麻子の"シティポップ"を堪能できる作品。 新録作品として、2019年にリリースした土岐麻子の人気楽曲「美しい顔」を、川谷絵音他、個性豊かなメンバーで構成されるバンド、礼賛(ライサン)がリアレンジ。礼賛のボーカリストCLR(ラランド サーヤ)のラップが新たに加わった2024年版「美しい顔 (with 礼賛)」が誕生。
クイーン・オブ・シティポップ土岐麻子のソロデビュー20周年記念オールタイム・ベストアルバム!いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡ぎ続けてきた土岐麻子の"シティポップ"決定版! 2004年にソロデビューを果たして以来、いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡いできた土岐麻子。時代の気分と共に、常に変わりゆく街で暮らす人々の心を、音で、詩で、歌声で、表現し続けてきた。本作は、その20年間の"街"と"人"の変化と歩みを凝縮したベストアルバム。 "「私の東京」に色があるとしたら、ペパーミントグリーン。"と語る土岐麻子。2枚組となるアルバムのDisc1を「Pepper」、Disc2を「Mint」として、過去作品の中から30曲をセレクト。思わずドライブに出掛けたくなるようなカラッと明るいポップナンバーから、夜の街が似合うメランコリックなナンバーまで、都会的で、新しくて、それでいてどこか懐かしい、そんな土岐麻子の"シティポップ"を堪能できる作品。 新録作品として、2019年にリリースした土岐麻子の人気楽曲「美しい顔」を、川谷絵音他、個性豊かなメンバーで構成されるバンド、礼賛(ライサン)がリアレンジ。礼賛のボーカリストCLR(ラランド サーヤ)のラップが新たに加わった2024年版「美しい顔 (with 礼賛)」が誕生。
11/2(水)発売の『ToMoYo covers~原田知世オフィシャル・カバー・アルバム』からの先行シングルカット。原田知世にとって初のオリコン1位を獲得したシングル「天国にいちばん近い島」を土岐麻子が川口大輔のアレンジでシティポップ風にカヴァー。
11/2(水)発売の『ToMoYo covers~原田知世オフィシャル・カバー・アルバム』からの先行シングルカット。原田知世にとって初のオリコン1位を獲得したシングル「天国にいちばん近い島」を土岐麻子が川口大輔のアレンジでシティポップ風にカヴァー。
林哲司が自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーションアルバム「melody of memory - City Pop Of Tetsuji Hayashi Selection」より土岐麻子によるElbow Bones & The Racketeers「A Night In New York」のカバー
名曲ポップスを土岐麻子サウンドにカバーした『HOME TOWN ~Cover Songs~』をリリース。 HOMEをテーマに、「HOMEで楽しむ」「温もりを感じる」 「変わらない場所」3つの軸でセレクトし、 この時代だからこそ伝えたい「温もり」「出会いと別れ」「想い」を土岐麻子らしいジャジーなサウンドに。
名曲ポップスを土岐麻子サウンドにカバーした『HOME TOWN ~Cover Songs~』をリリース。 HOMEをテーマに、「HOMEで楽しむ」「温もりを感じる」 「変わらない場所」3つの軸でセレクトし、 この時代だからこそ伝えたい「温もり」「出会いと別れ」「想い」を土岐麻子らしいジャジーなサウンドに。
2019年ソロ・デビュー15周年を迎えた“クイーン・オブ・シティポップ”土岐麻子による、約1年半ぶりのオリジナル・アルバム。2017年発売のアルバム『PINK』、前作の『SAFARI』に続いて、サウンドプロデューサーにトオミヨウを迎えた全曲新曲のフル・アルバム。“街”を歌うCity POP三部作の三作品目がついにリリース!
ソロメジャーデビュー後、初のリミックスアルバムをリリース!土岐麻子によるシティ・ポップの決定盤『PINK』『SAFARI』からの楽曲を今話題のアーティストがリミックスしたアルバムが誕生!参加アーティストは、Avec Avec、Awesome City Club、Kan Sano、砂原良徳、STUTS、曽我部恵一、tofubeats、FNCY、mabanua、WONKの10組のアーティストが担当!それぞれのアーティストと土岐麻子の楽曲のコラボレーション(リミックス)が詰め込まれた1枚になっている。
トオミヨウのサウンドプロデュースで新境地をみせた『PINK』、『SAFARI』からの人気曲が、tofubeats、WONKのremixにより更にダンサンブルに生まれ変わりリリース!
トオミヨウのサウンドプロデュースで新境地をみせた『PINK』、『SAFARI』からの人気曲が、tofubeats、WONKのremixにより更にダンサンブルに生まれ変わりリリース!
オリジナルアルバム「PINK」が好調な"クイーン・オブ・シティ・ポップ"土岐麻子がセレクトする、自身の"ハイライト"集。一日が楽しくなる、踊りだしたくなる、恋がしたくなる究極のベストアルバム。 1月にリリースした1年半ぶりのオリジナルアルバム「PINK」が、各方面から大評判を得ている中、"踊れる"曲を集めたベストアルバム! ! 土岐麻子本人が楽曲セレクト! !
オリジナルアルバム「PINK」が好調な"クイーン・オブ・シティ・ポップ"土岐麻子がセレクトする、自身の"ハイライト"集。一日が楽しくなる、踊りだしたくなる、恋がしたくなる究極のベストアルバム。 1月にリリースした1年半ぶりのオリジナルアルバム「PINK」が、各方面から大評判を得ている中、"踊れる"曲を集めたベストアルバム! ! 土岐麻子本人が楽曲セレクト! !
クイーン・オブ・シティポップ 土岐麻子による、2017年シティ・ポップの決定盤「PINK(改)」遂にリリース! 「PINK」。それは、現実を塗り変える想像力の色。 前作「Bittersweet」以来、約1年半ぶりとなるオリジナル・ニューアルバム「PINK(仮)」。 常に“街の人の音楽"を作り続けてきた土岐麻子が、今、現代版シティ・ポップを定義する。 本作でサウンドプロデューサーに迎えたのは、土岐麻子が“都会的で孤独で甘美的"なサウンドと称賛するアーティストのトオミヨウ。 アルバムほぼ全ての作曲、そして全曲のアレンジを担当。DEMO制作の段階から互いにキャッチボールを重ね、 それぞれの唯一無二で独特な個性が 化学反応を起こした極上のサウンドに仕上がっている。 トオミヨウ以外の唯一の楽曲提供として、シンガーソングヒットメイカー・DJのG.RINAが参加。作詞は全曲土岐麻子が行っている。 本人談: 『シティ・ポップの先人達は、当時、つねに新しい挑戦をし続けて時代の気分を切り拓いてきたのだと思います。 先人達が表現してきたように、“街の人の音楽"をつくりたい…それはこれまでも私の課題でしたが、今回の制作では特にそのことをずっと考えていました。 タイトルの“PINK"は…たとえば夢の色のこと。 現実を塗り替えるのが想像力だとするならば、その色のイメージがピンクでした。 このアルバムが皆さんの想像力のお供になってくれたら最高だなという願いがあります。 また、肉の色のこと、それは透けた肌の色のことでもあります。孤独な時、人が求める安心は、たとえばピンクの向こう側にあるかもしれません。 このアルバムが誰かの人肌のようなものになってくれたら、これまた最高です』
クイーン・オブ・シティポップ 土岐麻子による、2017年シティ・ポップの決定盤「PINK(改)」遂にリリース! 「PINK」。それは、現実を塗り変える想像力の色。 前作「Bittersweet」以来、約1年半ぶりとなるオリジナル・ニューアルバム「PINK(仮)」。 常に“街の人の音楽"を作り続けてきた土岐麻子が、今、現代版シティ・ポップを定義する。 本作でサウンドプロデューサーに迎えたのは、土岐麻子が“都会的で孤独で甘美的"なサウンドと称賛するアーティストのトオミヨウ。 アルバムほぼ全ての作曲、そして全曲のアレンジを担当。DEMO制作の段階から互いにキャッチボールを重ね、 それぞれの唯一無二で独特な個性が 化学反応を起こした極上のサウンドに仕上がっている。 トオミヨウ以外の唯一の楽曲提供として、シンガーソングヒットメイカー・DJのG.RINAが参加。作詞は全曲土岐麻子が行っている。 本人談: 『シティ・ポップの先人達は、当時、つねに新しい挑戦をし続けて時代の気分を切り拓いてきたのだと思います。 先人達が表現してきたように、“街の人の音楽"をつくりたい…それはこれまでも私の課題でしたが、今回の制作では特にそのことをずっと考えていました。 タイトルの“PINK"は…たとえば夢の色のこと。 現実を塗り替えるのが想像力だとするならば、その色のイメージがピンクでした。 このアルバムが皆さんの想像力のお供になってくれたら最高だなという願いがあります。 また、肉の色のこと、それは透けた肌の色のことでもあります。孤独な時、人が求める安心は、たとえばピンクの向こう側にあるかもしれません。 このアルバムが誰かの人肌のようなものになってくれたら、これまた最高です』
本アルバムは、著書「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな」が大ヒットし、作詞家/ラジオパーソナリティー/コラムニストとして活躍するジェーン・スーがコンセプト・プロデューサーとして参加。「都会で暮らす不惑の女性のサウンドトラック ~女は愛に忙しい~」をテーマに掲げ、愛に、仕事に、家庭に、夢に、日々忙しく生きるリアルな女の日常を紡いだビターでスウィートな全12曲を収録。サウンド・プロデューサーは、全12曲中、10曲を渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)、2曲を川口大輔が担当。作曲を手掛けたのは、渡辺シュンスケ(6曲)、川口大輔(2曲)、前作「HEARTBREAKIN'」でも楽曲を提供していたTomi Yo(2曲)、そして今回が初めての他アーティストへの楽曲提供となる高校生シンガーソングライター橋口なのめ (Natty Ratty) (2曲)。作詞は全曲土岐麻子が手掛けているが、オープニング曲「セ・ラ・ヴィ ~女は愛に忙しい~」はジェーン・スーとの共作となっている。
本アルバムは、著書「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな」が大ヒットし、作詞家/ラジオパーソナリティー/コラムニストとして活躍するジェーン・スーがコンセプト・プロデューサーとして参加。「都会で暮らす不惑の女性のサウンドトラック ~女は愛に忙しい~」をテーマに掲げ、愛に、仕事に、家庭に、夢に、日々忙しく生きるリアルな女の日常を紡いだビターでスウィートな全12曲を収録。サウンド・プロデューサーは、全12曲中、10曲を渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)、2曲を川口大輔が担当。作曲を手掛けたのは、渡辺シュンスケ(6曲)、川口大輔(2曲)、前作「HEARTBREAKIN'」でも楽曲を提供していたTomi Yo(2曲)、そして今回が初めての他アーティストへの楽曲提供となる高校生シンガーソングライター橋口なのめ (Natty Ratty) (2曲)。作詞は全曲土岐麻子が手掛けているが、オープニング曲「セ・ラ・ヴィ ~女は愛に忙しい~」はジェーン・スーとの共作となっている。
2004年にソロデビューしてから今年で10周年を迎えた土岐麻子のニューアルバムはファン待望の9年ぶりとなる「STANDARDS」シリーズ第4弾!当時と同様、父であり日本を代表するサックス奏者・土岐英史がプロデュースするジャズ・スタンダード・アルバムです。「In a Sentimental Mood」「Round Midnight」「Smile」「Stardust」「The Look of Love」「Misty」「Cheek to Cheek」といったスタンダード楽曲に加え土岐英史作品に英詞を書き下ろしたオリジナル楽曲「Lady Traveler」「After Dark」も収録。さらに、意外な選曲としてRed Hot Chili Peppers「Californication」をカバー。そして、土岐麻子が大好きなジャズ・シンガーBlossom Dearieのクリスマスソング「Christmas in the City」では、敬愛する細野晴臣とのデュエットが実現!アニバーサリーイヤーにお届けする、"今の土岐麻子にしか歌えない楽曲" を満載した新しいジャズ・スタンダード・アルバムです!
2010年「乱反射ガール」以来3年ぶりとなる待望のオリジナル・フルアルバム!敬愛してやまないEPO、大江千里とともに共作した80'sフレイバー溢れる珠玉のシティポップ、そして伊澤一葉、田中潤(ゲントウキ)、Tomi Yo、佐伯ユウスケといった現在音楽界で大きな注目を集めている新しい才能との多彩なコラボレーションなど、豪華作家陣を迎えた珠玉の10トラックを収録。J-POP界屈指のヒットメーカーである盟友・川口大輔プロデュースによるこの作品は、ソロ10年目を迎えた土岐麻子の音楽観がすべてつまった、名曲満載のキャリア史上最高傑作!
資生堂「エリクシール シュペリエル」CMソング『Gift ~あなたはマドンナ~』をはじめ、CMソング・カバーソングをコンパイルした『TOKI ASAKO "LIGHT!" ~CM & COVER SONGS~』が好調なロングランセールスを続けている土岐麻子待望のオリジナルニューミニアルバム。
NISSAN「TEANA」TV-CM歌唱にはじまり、「情熱大陸ライブ」、池上本門寺「Slow Music Slow Live」、「京都音楽博覧会2008」などの野外フェスへの出演、極めつけの本人出演によるユニクロTV-CMソングタイアップ…と、これまで以上に精力的な活動で強い存在感を放っている土岐麻子の今の勢いと音楽的挑戦をぎっしり詰め込んだ3rdアルバム。本作は川口大輔と、NONA REEVES奥田健介を共同プロデューサーに迎え、くるり岸田繁、さかいゆう、松本良喜、スウェーデンの天才SSW ヨハン・クリスター・シュッツなど、豪華作家陣の書き下ろし楽曲や、キリンジ/馬の骨 堀込泰行、グディングス・リナ、田中義人との化学反応により、より一層冒険的な土岐麻子の音楽世界を体感できる最高傑作。
rhythm zone移籍第1弾ALBUM!!土岐麻子、記念すべきメジャーデビュー作品は、「土岐流シティ・ポップ2007」をキーワードにした約2年振りのオリジナルALBUM! これまでのスウィート・ジャズ風味に加え、山下達郎、吉田美奈子などを思わせるソウル・サイド、また新境地の昭和ジャズまでを、独特なキュート・ボイスで堂々かつ優雅に歌い上げる。作家陣には、NONA REEVES、川口大輔、いしわたり淳治、toeなど、豪華朋友が勢揃い! 何度でも聴きたくなる、正に「100年保証つき」なエヴァーグリーン・ミュージックが、ここに誕生します。年末のパーティーにもぴったりなカラフルでポップな1枚です。
秦 基博、初となるコラボレーション・アルバムがリリース!秦が10代の頃から、その楽曲に、歌声に、憧れを抱き続けてきた存在であるスピッツ。デビュー後もスピッツ主催のイベントに幾度となく参加した縁もあり、熱烈なオファー叶って今回草野マサムネとのコラボレーションが実現。草野マサムネがフィーチャリングでなく他アーティストと楽曲共作を行うのは今回が初。さらに同じ男性ソロ・シンガーソングライターの先輩として深いリスペクトとシンパシーを抱き、2023年の2マンライブハウスツアーでも共演を果たしたハナレグミや、2024年3月に開催された朗読×音楽でコラボするスペシャルなツーマンライブで共演した同い年のお笑い芸人の又吉直樹(ピース)との異色コラボーレーションも決定!コラボレーション・アルバムには他に、すでに先行配信中のsumikaとの楽曲「ハローサーリアル」や、TOMOOやリサ・ローブとの新録曲、また既発曲からback numberと小林武史とのコラボ曲「reunion」をはじめ、KAN、土岐麻子、ストレイテナーといった秦ゆかりのアーティストとの共作曲を収録した全10曲を収録。
GOOD PRICE!秦 基博、初となるコラボレーション・アルバムがリリース!秦が10代の頃から、その楽曲に、歌声に、憧れを抱き続けてきた存在であるスピッツ。デビュー後もスピッツ主催のイベントに幾度となく参加した縁もあり、熱烈なオファー叶って今回草野マサムネとのコラボレーションが実現。草野マサムネがフィーチャリングでなく他アーティストと楽曲共作を行うのは今回が初。さらに同じ男性ソロ・シンガーソングライターの先輩として深いリスペクトとシンパシーを抱き、2023年の2マンライブハウスツアーでも共演を果たしたハナレグミや、2024年3月に開催された朗読×音楽でコラボするスペシャルなツーマンライブで共演した同い年のお笑い芸人の又吉直樹(ピース)との異色コラボーレーションも決定!コラボレーション・アルバムには他に、すでに先行配信中のsumikaとの楽曲「ハローサーリアル」や、TOMOOやリサ・ローブとの新録曲、また既発曲からback numberと小林武史とのコラボ曲「reunion」をはじめ、KAN、土岐麻子、ストレイテナーといった秦ゆかりのアーティストとの共作曲を収録した全10曲を収録。
GOOD PRICE!いつかどこかで、あなたと一緒に歌えたら。短編小説の主人公を演じるように歌う、ラヴ・ソング・カヴァー・アルバム第3弾。デビュー以来、女優・歌手の両方で活躍を続ける原田知世。近年、女優として数々の話題作に出演する傍ら、大人の女性の凛とした美しさと透明感をあわせ持つ唯一無二の歌声で、歌手としても新たなステージに立っています。『ルール・ブルー』(2018年)以来2年ぶりとなるニュー・アルバムは、『恋愛小説』(2015年)、『恋愛小説2~若葉のころ』(2016年)に続く、ラヴ・ソング・カヴァー・シリーズの第3弾。
いつかどこかで、あなたと一緒に歌えたら。短編小説の主人公を演じるように歌う、ラヴ・ソング・カヴァー・アルバム第3弾。デビュー以来、女優・歌手の両方で活躍を続ける原田知世。近年、女優として数々の話題作に出演する傍ら、大人の女性の凛とした美しさと透明感をあわせ持つ唯一無二の歌声で、歌手としても新たなステージに立っています。『ルール・ブルー』(2018年)以来2年ぶりとなるニュー・アルバムは、『恋愛小説』(2015年)、『恋愛小説2~若葉のころ』(2016年)に続く、ラヴ・ソング・カヴァー・シリーズの第3弾。
DJ HASEBE 18年ぶりとなるDJ活動30周年記念のニューアルバム! 「Welcome to my room feat. Ryohu & 土岐麻子」、「Midnight Dreamin’feat. SALU & SIRUP」をはじめ、唾奇&おかもとえみ、MGF、BASI&向井太一、sankara、そして元祖渋谷系の女王の野宮真貴と様々なジャンルからゲストを迎えた全11曲。90年代的なレコードサンプリングと、近年のシンセサウンドのコラージュで魅せるヒップホップ作品に仕上がっている。
日本が誇る人力ディスコバンドcro-magnon × 日本が誇るクリエイティヴ&ファンキーな漫画『へうげもの』が完全コラボ! 『へうげもの』の作者・山田芳裕が選んだ登場人物のテーマ曲のカヴァーと、cro-magnonオリジナルのトリビュート曲で構成されているこちらのアルバム。IKZOこと吉幾三が熱唱する「Bowl Man feat.IKZO」や、前オリジナルアルバム「Joints」にも参加の土岐麻子をフィーチャーした「Queen of Quiet」を含む全15曲が収録。 インストゥルメンタル作品を主体にした、ジャズやファンクの豊潤な香り漂うアンサンブルをベースにしながらも、ブラジル、ラテン、カリブのリズムやエキゾチックな味わい、イタリア映画音楽やモンド・テイストの作品、メロー・フォーキーなダウンテンポ、実験性の高いジャズ作品等々、『へうげもの』の持つ奥深い魅力をイメージさせる多彩な音楽世界が繰り広げられています。
2000年代初頭に、湘南・江の島を拠点として良質の音楽を発信した「Kanaloa Records」。リラックス、サスティナブル、アコースティック、サーフグルーヴ・・。今のミュージックシーンの一潮流を予言したかのような心地よいコンセプトとサウンド、アーティストラインナップは色あせることなく、いまこの時代に多くの人に聞いてほしい輝きを感じさせます。 2012年から洋邦を問わないアイランド・ミュージックを多彩なベクトルから提案してきたINSENSE MUSIC WORKSのレーベル「ISLAND CAFE」。サーフ・スタイルカバーのミックス作品から、小野リサ、サンディーなどのアーティスト、DJ HASEBE、DJ TARO、Vance KなどのDJやラジオパーソナリティー、ALOHA HEAVEN、BON BOYAGE などのレーベル、さらに雑誌「HONEY」「Blue.」とのコラボも展開する、サーフ・ミュージック・シーンで唯一無二のレーベルです。 今回の企画は、Kanaloa Recordsの埋もれつつある良質な音楽を、ISLAND CAFEが今の時代の音楽ユーザーに届けるためのコラボレーション。「海を感じる」新旧レーベルのコラボで、素晴らしい作品達が再び光を放つため、リリースします。
中森明菜史上初のトリビュート・アルバム&ベストアルバム! 令和7年となった今も「表現力」や「存在感」がリスペクトされ続ける中森明菜。 デビュー当時から、いわゆる「アイドル」の枠をはみ出した「稀有な存在」であり、現在でも、彼女に影響を受けているシンガーやアーティストが後を絶たない中、彼女が表現してきた数々の名曲を彼女とその楽曲をリスペクトする多くのアーティストたちにより、それぞれの解釈やアレンジでカバーし歌い継ぐ、トリビュート・アルバム企画が遂に登場! デラックス・エディションは、トリビュート・アルバムと同選曲の「中森明菜ベスト」(2025リマスター)を収録!史上初のトリビュート&ベスト!! アルバムのジャケット・アートワークは、'80年代ポップカルチャーの影響を受けた斬新なヴィジュアル作品で話題のアーティスト「中尾舜」氏による描き下ろし!中森明菜の肖像を、独自のタッチで繊細かつ大胆に、鮮やかに描いている。
中森明菜史上初のトリビュート・アルバム&ベストアルバム! 令和7年となった今も「表現力」や「存在感」がリスペクトされ続ける中森明菜。 デビュー当時から、いわゆる「アイドル」の枠をはみ出した「稀有な存在」であり、現在でも、彼女に影響を受けているシンガーやアーティストが後を絶たない中、彼女が表現してきた数々の名曲を彼女とその楽曲をリスペクトする多くのアーティストたちにより、それぞれの解釈やアレンジでカバーし歌い継ぐ、トリビュート・アルバム企画が遂に登場! デラックス・エディションは、トリビュート・アルバムと同選曲の「中森明菜ベスト」(2025リマスター)を収録!史上初のトリビュート&ベスト!! アルバムのジャケット・アートワークは、'80年代ポップカルチャーの影響を受けた斬新なヴィジュアル作品で話題のアーティスト「中尾舜」氏による描き下ろし!中森明菜の肖像を、独自のタッチで繊細かつ大胆に、鮮やかに描いている。
原田知世 デビュー40周年記念、初のオフィシャル・カバー・アルバム。9組の多彩なアーティストが代表曲をカバー。 本作は、40周年記念リリースの第3弾となる初のオフィシャル・カバー・アルバム。代表曲9曲を、indigo la End、kiki vivi lily、キセル、土岐麻子、中納良恵、橋本絵莉子、藤原さくら、Plastic Plastic (from Thailand)、堀込泰行という個性豊かなアーティスト(五十音順)がカバー。 アルバム・ジャケットは原田知世のデビュー当時からのファンとして知られるマンガ家のとり・みきの描き下ろしイラスト。
GOOD PRICE!原田知世 デビュー40周年記念、初のオフィシャル・カバー・アルバム。9組の多彩なアーティストが代表曲をカバー。 本作は、40周年記念リリースの第3弾となる初のオフィシャル・カバー・アルバム。代表曲9曲を、indigo la End、kiki vivi lily、キセル、土岐麻子、中納良恵、橋本絵莉子、藤原さくら、Plastic Plastic (from Thailand)、堀込泰行という個性豊かなアーティスト(五十音順)がカバー。 アルバム・ジャケットは原田知世のデビュー当時からのファンとして知られるマンガ家のとり・みきの描き下ろしイラスト。
GOOD PRICE!松原みき「真夜中のドア~Stay With Me」、竹内まりや「セプテンバー」、杏里「悲しみがとまらない」など数多くの大ヒット曲を手掛けた作曲家/編曲家/シンガーソングライターの林哲司氏が、自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーション『melody of memory - City Pop of Tetsuji Hayashi Selection』
GOOD PRICE!Digital Catalog
土岐麻子がソロデビュー20周年を迎えた節目に、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを発売! 今年ソローデビュー20周年を迎え、ベストアルバム発売にライブツアー、様々なアーティストとのコラボレーションなど、精力的に活動を続けるシンガーの土岐麻子が、約3年ぶりとなるオリジナルアルバム「Lonely Ghost」を発売。サウンドプロデューサーのトオミヨウと約5年ぶりのタッグを組み、アルバム全曲を共に制作。 何気ない日常の中に潜む違和感、暮らしの中で出会う不可解なこと、それらを"ミステリー"と称し一枚のアルバムで表現。常に日常と非日常を行き来する、人間の奇妙で奇怪な人生が、痛快に寂しげに、キラキラと描かれる。
土岐麻子がソロデビュー20周年を迎えた節目に、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを発売! 今年ソローデビュー20周年を迎え、ベストアルバム発売にライブツアー、様々なアーティストとのコラボレーションなど、精力的に活動を続けるシンガーの土岐麻子が、約3年ぶりとなるオリジナルアルバム「Lonely Ghost」を発売。サウンドプロデューサーのトオミヨウと約5年ぶりのタッグを組み、アルバム全曲を共に制作。 何気ない日常の中に潜む違和感、暮らしの中で出会う不可解なこと、それらを"ミステリー"と称し一枚のアルバムで表現。常に日常と非日常を行き来する、人間の奇妙で奇怪な人生が、痛快に寂しげに、キラキラと描かれる。
クイーン・オブ・シティポップ土岐麻子のソロデビュー20周年記念オールタイム・ベストアルバム!いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡ぎ続けてきた土岐麻子の"シティポップ"決定版! 2004年にソロデビューを果たして以来、いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡いできた土岐麻子。時代の気分と共に、常に変わりゆく街で暮らす人々の心を、音で、詩で、歌声で、表現し続けてきた。本作は、その20年間の"街"と"人"の変化と歩みを凝縮したベストアルバム。 "「私の東京」に色があるとしたら、ペパーミントグリーン。"と語る土岐麻子。2枚組となるアルバムのDisc1を「Pepper」、Disc2を「Mint」として、過去作品の中から30曲をセレクト。思わずドライブに出掛けたくなるようなカラッと明るいポップナンバーから、夜の街が似合うメランコリックなナンバーまで、都会的で、新しくて、それでいてどこか懐かしい、そんな土岐麻子の"シティポップ"を堪能できる作品。 新録作品として、2019年にリリースした土岐麻子の人気楽曲「美しい顔」を、川谷絵音他、個性豊かなメンバーで構成されるバンド、礼賛(ライサン)がリアレンジ。礼賛のボーカリストCLR(ラランド サーヤ)のラップが新たに加わった2024年版「美しい顔 (with 礼賛)」が誕生。
クイーン・オブ・シティポップ土岐麻子のソロデビュー20周年記念オールタイム・ベストアルバム!いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡ぎ続けてきた土岐麻子の"シティポップ"決定版! 2004年にソロデビューを果たして以来、いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡いできた土岐麻子。時代の気分と共に、常に変わりゆく街で暮らす人々の心を、音で、詩で、歌声で、表現し続けてきた。本作は、その20年間の"街"と"人"の変化と歩みを凝縮したベストアルバム。 "「私の東京」に色があるとしたら、ペパーミントグリーン。"と語る土岐麻子。2枚組となるアルバムのDisc1を「Pepper」、Disc2を「Mint」として、過去作品の中から30曲をセレクト。思わずドライブに出掛けたくなるようなカラッと明るいポップナンバーから、夜の街が似合うメランコリックなナンバーまで、都会的で、新しくて、それでいてどこか懐かしい、そんな土岐麻子の"シティポップ"を堪能できる作品。 新録作品として、2019年にリリースした土岐麻子の人気楽曲「美しい顔」を、川谷絵音他、個性豊かなメンバーで構成されるバンド、礼賛(ライサン)がリアレンジ。礼賛のボーカリストCLR(ラランド サーヤ)のラップが新たに加わった2024年版「美しい顔 (with 礼賛)」が誕生。
11/2(水)発売の『ToMoYo covers~原田知世オフィシャル・カバー・アルバム』からの先行シングルカット。原田知世にとって初のオリコン1位を獲得したシングル「天国にいちばん近い島」を土岐麻子が川口大輔のアレンジでシティポップ風にカヴァー。
11/2(水)発売の『ToMoYo covers~原田知世オフィシャル・カバー・アルバム』からの先行シングルカット。原田知世にとって初のオリコン1位を獲得したシングル「天国にいちばん近い島」を土岐麻子が川口大輔のアレンジでシティポップ風にカヴァー。
林哲司が自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーションアルバム「melody of memory - City Pop Of Tetsuji Hayashi Selection」より土岐麻子によるElbow Bones & The Racketeers「A Night In New York」のカバー
名曲ポップスを土岐麻子サウンドにカバーした『HOME TOWN ~Cover Songs~』をリリース。 HOMEをテーマに、「HOMEで楽しむ」「温もりを感じる」 「変わらない場所」3つの軸でセレクトし、 この時代だからこそ伝えたい「温もり」「出会いと別れ」「想い」を土岐麻子らしいジャジーなサウンドに。
名曲ポップスを土岐麻子サウンドにカバーした『HOME TOWN ~Cover Songs~』をリリース。 HOMEをテーマに、「HOMEで楽しむ」「温もりを感じる」 「変わらない場所」3つの軸でセレクトし、 この時代だからこそ伝えたい「温もり」「出会いと別れ」「想い」を土岐麻子らしいジャジーなサウンドに。
2019年ソロ・デビュー15周年を迎えた“クイーン・オブ・シティポップ”土岐麻子による、約1年半ぶりのオリジナル・アルバム。2017年発売のアルバム『PINK』、前作の『SAFARI』に続いて、サウンドプロデューサーにトオミヨウを迎えた全曲新曲のフル・アルバム。“街”を歌うCity POP三部作の三作品目がついにリリース!
ソロメジャーデビュー後、初のリミックスアルバムをリリース!土岐麻子によるシティ・ポップの決定盤『PINK』『SAFARI』からの楽曲を今話題のアーティストがリミックスしたアルバムが誕生!参加アーティストは、Avec Avec、Awesome City Club、Kan Sano、砂原良徳、STUTS、曽我部恵一、tofubeats、FNCY、mabanua、WONKの10組のアーティストが担当!それぞれのアーティストと土岐麻子の楽曲のコラボレーション(リミックス)が詰め込まれた1枚になっている。
トオミヨウのサウンドプロデュースで新境地をみせた『PINK』、『SAFARI』からの人気曲が、tofubeats、WONKのremixにより更にダンサンブルに生まれ変わりリリース!
トオミヨウのサウンドプロデュースで新境地をみせた『PINK』、『SAFARI』からの人気曲が、tofubeats、WONKのremixにより更にダンサンブルに生まれ変わりリリース!
オリジナルアルバム「PINK」が好調な"クイーン・オブ・シティ・ポップ"土岐麻子がセレクトする、自身の"ハイライト"集。一日が楽しくなる、踊りだしたくなる、恋がしたくなる究極のベストアルバム。 1月にリリースした1年半ぶりのオリジナルアルバム「PINK」が、各方面から大評判を得ている中、"踊れる"曲を集めたベストアルバム! ! 土岐麻子本人が楽曲セレクト! !
オリジナルアルバム「PINK」が好調な"クイーン・オブ・シティ・ポップ"土岐麻子がセレクトする、自身の"ハイライト"集。一日が楽しくなる、踊りだしたくなる、恋がしたくなる究極のベストアルバム。 1月にリリースした1年半ぶりのオリジナルアルバム「PINK」が、各方面から大評判を得ている中、"踊れる"曲を集めたベストアルバム! ! 土岐麻子本人が楽曲セレクト! !
クイーン・オブ・シティポップ 土岐麻子による、2017年シティ・ポップの決定盤「PINK(改)」遂にリリース! 「PINK」。それは、現実を塗り変える想像力の色。 前作「Bittersweet」以来、約1年半ぶりとなるオリジナル・ニューアルバム「PINK(仮)」。 常に“街の人の音楽"を作り続けてきた土岐麻子が、今、現代版シティ・ポップを定義する。 本作でサウンドプロデューサーに迎えたのは、土岐麻子が“都会的で孤独で甘美的"なサウンドと称賛するアーティストのトオミヨウ。 アルバムほぼ全ての作曲、そして全曲のアレンジを担当。DEMO制作の段階から互いにキャッチボールを重ね、 それぞれの唯一無二で独特な個性が 化学反応を起こした極上のサウンドに仕上がっている。 トオミヨウ以外の唯一の楽曲提供として、シンガーソングヒットメイカー・DJのG.RINAが参加。作詞は全曲土岐麻子が行っている。 本人談: 『シティ・ポップの先人達は、当時、つねに新しい挑戦をし続けて時代の気分を切り拓いてきたのだと思います。 先人達が表現してきたように、“街の人の音楽"をつくりたい…それはこれまでも私の課題でしたが、今回の制作では特にそのことをずっと考えていました。 タイトルの“PINK"は…たとえば夢の色のこと。 現実を塗り替えるのが想像力だとするならば、その色のイメージがピンクでした。 このアルバムが皆さんの想像力のお供になってくれたら最高だなという願いがあります。 また、肉の色のこと、それは透けた肌の色のことでもあります。孤独な時、人が求める安心は、たとえばピンクの向こう側にあるかもしれません。 このアルバムが誰かの人肌のようなものになってくれたら、これまた最高です』
クイーン・オブ・シティポップ 土岐麻子による、2017年シティ・ポップの決定盤「PINK(改)」遂にリリース! 「PINK」。それは、現実を塗り変える想像力の色。 前作「Bittersweet」以来、約1年半ぶりとなるオリジナル・ニューアルバム「PINK(仮)」。 常に“街の人の音楽"を作り続けてきた土岐麻子が、今、現代版シティ・ポップを定義する。 本作でサウンドプロデューサーに迎えたのは、土岐麻子が“都会的で孤独で甘美的"なサウンドと称賛するアーティストのトオミヨウ。 アルバムほぼ全ての作曲、そして全曲のアレンジを担当。DEMO制作の段階から互いにキャッチボールを重ね、 それぞれの唯一無二で独特な個性が 化学反応を起こした極上のサウンドに仕上がっている。 トオミヨウ以外の唯一の楽曲提供として、シンガーソングヒットメイカー・DJのG.RINAが参加。作詞は全曲土岐麻子が行っている。 本人談: 『シティ・ポップの先人達は、当時、つねに新しい挑戦をし続けて時代の気分を切り拓いてきたのだと思います。 先人達が表現してきたように、“街の人の音楽"をつくりたい…それはこれまでも私の課題でしたが、今回の制作では特にそのことをずっと考えていました。 タイトルの“PINK"は…たとえば夢の色のこと。 現実を塗り替えるのが想像力だとするならば、その色のイメージがピンクでした。 このアルバムが皆さんの想像力のお供になってくれたら最高だなという願いがあります。 また、肉の色のこと、それは透けた肌の色のことでもあります。孤独な時、人が求める安心は、たとえばピンクの向こう側にあるかもしれません。 このアルバムが誰かの人肌のようなものになってくれたら、これまた最高です』
本アルバムは、著書「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな」が大ヒットし、作詞家/ラジオパーソナリティー/コラムニストとして活躍するジェーン・スーがコンセプト・プロデューサーとして参加。「都会で暮らす不惑の女性のサウンドトラック ~女は愛に忙しい~」をテーマに掲げ、愛に、仕事に、家庭に、夢に、日々忙しく生きるリアルな女の日常を紡いだビターでスウィートな全12曲を収録。サウンド・プロデューサーは、全12曲中、10曲を渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)、2曲を川口大輔が担当。作曲を手掛けたのは、渡辺シュンスケ(6曲)、川口大輔(2曲)、前作「HEARTBREAKIN'」でも楽曲を提供していたTomi Yo(2曲)、そして今回が初めての他アーティストへの楽曲提供となる高校生シンガーソングライター橋口なのめ (Natty Ratty) (2曲)。作詞は全曲土岐麻子が手掛けているが、オープニング曲「セ・ラ・ヴィ ~女は愛に忙しい~」はジェーン・スーとの共作となっている。
本アルバムは、著書「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな」が大ヒットし、作詞家/ラジオパーソナリティー/コラムニストとして活躍するジェーン・スーがコンセプト・プロデューサーとして参加。「都会で暮らす不惑の女性のサウンドトラック ~女は愛に忙しい~」をテーマに掲げ、愛に、仕事に、家庭に、夢に、日々忙しく生きるリアルな女の日常を紡いだビターでスウィートな全12曲を収録。サウンド・プロデューサーは、全12曲中、10曲を渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)、2曲を川口大輔が担当。作曲を手掛けたのは、渡辺シュンスケ(6曲)、川口大輔(2曲)、前作「HEARTBREAKIN'」でも楽曲を提供していたTomi Yo(2曲)、そして今回が初めての他アーティストへの楽曲提供となる高校生シンガーソングライター橋口なのめ (Natty Ratty) (2曲)。作詞は全曲土岐麻子が手掛けているが、オープニング曲「セ・ラ・ヴィ ~女は愛に忙しい~」はジェーン・スーとの共作となっている。
2004年にソロデビューしてから今年で10周年を迎えた土岐麻子のニューアルバムはファン待望の9年ぶりとなる「STANDARDS」シリーズ第4弾!当時と同様、父であり日本を代表するサックス奏者・土岐英史がプロデュースするジャズ・スタンダード・アルバムです。「In a Sentimental Mood」「Round Midnight」「Smile」「Stardust」「The Look of Love」「Misty」「Cheek to Cheek」といったスタンダード楽曲に加え土岐英史作品に英詞を書き下ろしたオリジナル楽曲「Lady Traveler」「After Dark」も収録。さらに、意外な選曲としてRed Hot Chili Peppers「Californication」をカバー。そして、土岐麻子が大好きなジャズ・シンガーBlossom Dearieのクリスマスソング「Christmas in the City」では、敬愛する細野晴臣とのデュエットが実現!アニバーサリーイヤーにお届けする、"今の土岐麻子にしか歌えない楽曲" を満載した新しいジャズ・スタンダード・アルバムです!
2010年「乱反射ガール」以来3年ぶりとなる待望のオリジナル・フルアルバム!敬愛してやまないEPO、大江千里とともに共作した80'sフレイバー溢れる珠玉のシティポップ、そして伊澤一葉、田中潤(ゲントウキ)、Tomi Yo、佐伯ユウスケといった現在音楽界で大きな注目を集めている新しい才能との多彩なコラボレーションなど、豪華作家陣を迎えた珠玉の10トラックを収録。J-POP界屈指のヒットメーカーである盟友・川口大輔プロデュースによるこの作品は、ソロ10年目を迎えた土岐麻子の音楽観がすべてつまった、名曲満載のキャリア史上最高傑作!
資生堂「エリクシール シュペリエル」CMソング『Gift ~あなたはマドンナ~』をはじめ、CMソング・カバーソングをコンパイルした『TOKI ASAKO "LIGHT!" ~CM & COVER SONGS~』が好調なロングランセールスを続けている土岐麻子待望のオリジナルニューミニアルバム。
NISSAN「TEANA」TV-CM歌唱にはじまり、「情熱大陸ライブ」、池上本門寺「Slow Music Slow Live」、「京都音楽博覧会2008」などの野外フェスへの出演、極めつけの本人出演によるユニクロTV-CMソングタイアップ…と、これまで以上に精力的な活動で強い存在感を放っている土岐麻子の今の勢いと音楽的挑戦をぎっしり詰め込んだ3rdアルバム。本作は川口大輔と、NONA REEVES奥田健介を共同プロデューサーに迎え、くるり岸田繁、さかいゆう、松本良喜、スウェーデンの天才SSW ヨハン・クリスター・シュッツなど、豪華作家陣の書き下ろし楽曲や、キリンジ/馬の骨 堀込泰行、グディングス・リナ、田中義人との化学反応により、より一層冒険的な土岐麻子の音楽世界を体感できる最高傑作。
rhythm zone移籍第1弾ALBUM!!土岐麻子、記念すべきメジャーデビュー作品は、「土岐流シティ・ポップ2007」をキーワードにした約2年振りのオリジナルALBUM! これまでのスウィート・ジャズ風味に加え、山下達郎、吉田美奈子などを思わせるソウル・サイド、また新境地の昭和ジャズまでを、独特なキュート・ボイスで堂々かつ優雅に歌い上げる。作家陣には、NONA REEVES、川口大輔、いしわたり淳治、toeなど、豪華朋友が勢揃い! 何度でも聴きたくなる、正に「100年保証つき」なエヴァーグリーン・ミュージックが、ここに誕生します。年末のパーティーにもぴったりなカラフルでポップな1枚です。
秦 基博、初となるコラボレーション・アルバムがリリース!秦が10代の頃から、その楽曲に、歌声に、憧れを抱き続けてきた存在であるスピッツ。デビュー後もスピッツ主催のイベントに幾度となく参加した縁もあり、熱烈なオファー叶って今回草野マサムネとのコラボレーションが実現。草野マサムネがフィーチャリングでなく他アーティストと楽曲共作を行うのは今回が初。さらに同じ男性ソロ・シンガーソングライターの先輩として深いリスペクトとシンパシーを抱き、2023年の2マンライブハウスツアーでも共演を果たしたハナレグミや、2024年3月に開催された朗読×音楽でコラボするスペシャルなツーマンライブで共演した同い年のお笑い芸人の又吉直樹(ピース)との異色コラボーレーションも決定!コラボレーション・アルバムには他に、すでに先行配信中のsumikaとの楽曲「ハローサーリアル」や、TOMOOやリサ・ローブとの新録曲、また既発曲からback numberと小林武史とのコラボ曲「reunion」をはじめ、KAN、土岐麻子、ストレイテナーといった秦ゆかりのアーティストとの共作曲を収録した全10曲を収録。
GOOD PRICE!秦 基博、初となるコラボレーション・アルバムがリリース!秦が10代の頃から、その楽曲に、歌声に、憧れを抱き続けてきた存在であるスピッツ。デビュー後もスピッツ主催のイベントに幾度となく参加した縁もあり、熱烈なオファー叶って今回草野マサムネとのコラボレーションが実現。草野マサムネがフィーチャリングでなく他アーティストと楽曲共作を行うのは今回が初。さらに同じ男性ソロ・シンガーソングライターの先輩として深いリスペクトとシンパシーを抱き、2023年の2マンライブハウスツアーでも共演を果たしたハナレグミや、2024年3月に開催された朗読×音楽でコラボするスペシャルなツーマンライブで共演した同い年のお笑い芸人の又吉直樹(ピース)との異色コラボーレーションも決定!コラボレーション・アルバムには他に、すでに先行配信中のsumikaとの楽曲「ハローサーリアル」や、TOMOOやリサ・ローブとの新録曲、また既発曲からback numberと小林武史とのコラボ曲「reunion」をはじめ、KAN、土岐麻子、ストレイテナーといった秦ゆかりのアーティストとの共作曲を収録した全10曲を収録。
GOOD PRICE!いつかどこかで、あなたと一緒に歌えたら。短編小説の主人公を演じるように歌う、ラヴ・ソング・カヴァー・アルバム第3弾。デビュー以来、女優・歌手の両方で活躍を続ける原田知世。近年、女優として数々の話題作に出演する傍ら、大人の女性の凛とした美しさと透明感をあわせ持つ唯一無二の歌声で、歌手としても新たなステージに立っています。『ルール・ブルー』(2018年)以来2年ぶりとなるニュー・アルバムは、『恋愛小説』(2015年)、『恋愛小説2~若葉のころ』(2016年)に続く、ラヴ・ソング・カヴァー・シリーズの第3弾。
いつかどこかで、あなたと一緒に歌えたら。短編小説の主人公を演じるように歌う、ラヴ・ソング・カヴァー・アルバム第3弾。デビュー以来、女優・歌手の両方で活躍を続ける原田知世。近年、女優として数々の話題作に出演する傍ら、大人の女性の凛とした美しさと透明感をあわせ持つ唯一無二の歌声で、歌手としても新たなステージに立っています。『ルール・ブルー』(2018年)以来2年ぶりとなるニュー・アルバムは、『恋愛小説』(2015年)、『恋愛小説2~若葉のころ』(2016年)に続く、ラヴ・ソング・カヴァー・シリーズの第3弾。
DJ HASEBE 18年ぶりとなるDJ活動30周年記念のニューアルバム! 「Welcome to my room feat. Ryohu & 土岐麻子」、「Midnight Dreamin’feat. SALU & SIRUP」をはじめ、唾奇&おかもとえみ、MGF、BASI&向井太一、sankara、そして元祖渋谷系の女王の野宮真貴と様々なジャンルからゲストを迎えた全11曲。90年代的なレコードサンプリングと、近年のシンセサウンドのコラージュで魅せるヒップホップ作品に仕上がっている。
日本が誇る人力ディスコバンドcro-magnon × 日本が誇るクリエイティヴ&ファンキーな漫画『へうげもの』が完全コラボ! 『へうげもの』の作者・山田芳裕が選んだ登場人物のテーマ曲のカヴァーと、cro-magnonオリジナルのトリビュート曲で構成されているこちらのアルバム。IKZOこと吉幾三が熱唱する「Bowl Man feat.IKZO」や、前オリジナルアルバム「Joints」にも参加の土岐麻子をフィーチャーした「Queen of Quiet」を含む全15曲が収録。 インストゥルメンタル作品を主体にした、ジャズやファンクの豊潤な香り漂うアンサンブルをベースにしながらも、ブラジル、ラテン、カリブのリズムやエキゾチックな味わい、イタリア映画音楽やモンド・テイストの作品、メロー・フォーキーなダウンテンポ、実験性の高いジャズ作品等々、『へうげもの』の持つ奥深い魅力をイメージさせる多彩な音楽世界が繰り広げられています。
2000年代初頭に、湘南・江の島を拠点として良質の音楽を発信した「Kanaloa Records」。リラックス、サスティナブル、アコースティック、サーフグルーヴ・・。今のミュージックシーンの一潮流を予言したかのような心地よいコンセプトとサウンド、アーティストラインナップは色あせることなく、いまこの時代に多くの人に聞いてほしい輝きを感じさせます。 2012年から洋邦を問わないアイランド・ミュージックを多彩なベクトルから提案してきたINSENSE MUSIC WORKSのレーベル「ISLAND CAFE」。サーフ・スタイルカバーのミックス作品から、小野リサ、サンディーなどのアーティスト、DJ HASEBE、DJ TARO、Vance KなどのDJやラジオパーソナリティー、ALOHA HEAVEN、BON BOYAGE などのレーベル、さらに雑誌「HONEY」「Blue.」とのコラボも展開する、サーフ・ミュージック・シーンで唯一無二のレーベルです。 今回の企画は、Kanaloa Recordsの埋もれつつある良質な音楽を、ISLAND CAFEが今の時代の音楽ユーザーに届けるためのコラボレーション。「海を感じる」新旧レーベルのコラボで、素晴らしい作品達が再び光を放つため、リリースします。
中森明菜史上初のトリビュート・アルバム&ベストアルバム! 令和7年となった今も「表現力」や「存在感」がリスペクトされ続ける中森明菜。 デビュー当時から、いわゆる「アイドル」の枠をはみ出した「稀有な存在」であり、現在でも、彼女に影響を受けているシンガーやアーティストが後を絶たない中、彼女が表現してきた数々の名曲を彼女とその楽曲をリスペクトする多くのアーティストたちにより、それぞれの解釈やアレンジでカバーし歌い継ぐ、トリビュート・アルバム企画が遂に登場! デラックス・エディションは、トリビュート・アルバムと同選曲の「中森明菜ベスト」(2025リマスター)を収録!史上初のトリビュート&ベスト!! アルバムのジャケット・アートワークは、'80年代ポップカルチャーの影響を受けた斬新なヴィジュアル作品で話題のアーティスト「中尾舜」氏による描き下ろし!中森明菜の肖像を、独自のタッチで繊細かつ大胆に、鮮やかに描いている。
中森明菜史上初のトリビュート・アルバム&ベストアルバム! 令和7年となった今も「表現力」や「存在感」がリスペクトされ続ける中森明菜。 デビュー当時から、いわゆる「アイドル」の枠をはみ出した「稀有な存在」であり、現在でも、彼女に影響を受けているシンガーやアーティストが後を絶たない中、彼女が表現してきた数々の名曲を彼女とその楽曲をリスペクトする多くのアーティストたちにより、それぞれの解釈やアレンジでカバーし歌い継ぐ、トリビュート・アルバム企画が遂に登場! デラックス・エディションは、トリビュート・アルバムと同選曲の「中森明菜ベスト」(2025リマスター)を収録!史上初のトリビュート&ベスト!! アルバムのジャケット・アートワークは、'80年代ポップカルチャーの影響を受けた斬新なヴィジュアル作品で話題のアーティスト「中尾舜」氏による描き下ろし!中森明菜の肖像を、独自のタッチで繊細かつ大胆に、鮮やかに描いている。
原田知世 デビュー40周年記念、初のオフィシャル・カバー・アルバム。9組の多彩なアーティストが代表曲をカバー。 本作は、40周年記念リリースの第3弾となる初のオフィシャル・カバー・アルバム。代表曲9曲を、indigo la End、kiki vivi lily、キセル、土岐麻子、中納良恵、橋本絵莉子、藤原さくら、Plastic Plastic (from Thailand)、堀込泰行という個性豊かなアーティスト(五十音順)がカバー。 アルバム・ジャケットは原田知世のデビュー当時からのファンとして知られるマンガ家のとり・みきの描き下ろしイラスト。
GOOD PRICE!原田知世 デビュー40周年記念、初のオフィシャル・カバー・アルバム。9組の多彩なアーティストが代表曲をカバー。 本作は、40周年記念リリースの第3弾となる初のオフィシャル・カバー・アルバム。代表曲9曲を、indigo la End、kiki vivi lily、キセル、土岐麻子、中納良恵、橋本絵莉子、藤原さくら、Plastic Plastic (from Thailand)、堀込泰行という個性豊かなアーティスト(五十音順)がカバー。 アルバム・ジャケットは原田知世のデビュー当時からのファンとして知られるマンガ家のとり・みきの描き下ろしイラスト。
GOOD PRICE!松原みき「真夜中のドア~Stay With Me」、竹内まりや「セプテンバー」、杏里「悲しみがとまらない」など数多くの大ヒット曲を手掛けた作曲家/編曲家/シンガーソングライターの林哲司氏が、自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーション『melody of memory - City Pop of Tetsuji Hayashi Selection』
GOOD PRICE!