Title | Duration | Price | ||
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1 |
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Awakening aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:37 | |
2 |
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the MIRACLE aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:57 | |
3 |
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FL-AI-YER aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:52 | |
4 |
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Again aac: 16bit/44.1kHz (320kbps ABR) | 03:53 |
バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開するKizuna AI(キズナアイ)が、自身初となるEP「Replies」をリリースする。
楽曲は、「水野良樹 (いきものがかり) × Yunomi」が初となるコライトで制作。さらにポストボカロ世代のボーカルユニット「DUSTCELL」のメンバーでもある「Misumi」、 アニメ主題歌やゲーム楽曲まで幅広い名曲を生み出す「TAKU INOUE」、ビジュアルも含めた独自の世界観で突き進むクリエイティブユニット「メゾネットメゾン」が担当している。
アーティストとして歩みを進めていく中で積み重なっていった思いを受け止め、それに「応答(Reply)」し予定調和をこえた新たな方向へと走りはじめる。
Interviews/Columns

コラム
オトトイで購入できるVtuberたちの楽曲 ── 四天王から期待の新人まで揃ってます!
2018年頃からインターネットを中心に各所で話題になっている「バーチャルYouTuber」企業から個人で行なっているものまで今では8000人を超え、さらに増え続けています。そんな彼ら・彼女らの中には委員長や歌のお姉さんといったものから悪魔や犬、ピーナッツま…
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Digital Catalog
バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開する Kizuna AI(キズナアイ) とトラックメイカー/プロデューサーとして活動する DÉ DÉ MOUSE(デデマウス)によるコラボレーションEP「Here for you」が、配信開始。アートワークイラストは過去にKizuna AIとのコラボグッズも手がけている「ケイゴイノウエ」が担当している。 表題曲である「Here for you」は、NetEase発の未来都市幻想シューティングゲーム『機動都市X』とのコラボレーション企画の一環として先月開催されたゲーム内スペシャルイベント「『Here for you』SMC×Kizuna AI LIVE 2021」にて初披露されファンの間で既に話題を呼んでいた。他収録曲として、シティポップ的なアプローチが新鮮なミドルテンポのオリジナル楽曲「Melty Dreaming GIRL, Melty Dreaming BOY」と、今年6月に開催された「Kizuna AI 5th Birthday Live “AIParty 2021”」にて初披露された「Kizuna AI – meet you」のセルフリミックスバージョンである「meet you (DÉ DÉ MOUSE Birthday Disco Mix)」が収録されている。
Kizuna AI 初のリミックスEP『Fireworks Remixes』が配信リリース! Facebook社が運営するVRプラットフォーム「Oculus Venues」にて開催され、北米を中心とした世界中のユーザーが参加したxRライブ「Kizuna AI Virtual Fireworks Concert」にて「HANABI」「DJ TORA」によってパフォーマンスされたリミックスが収録されている。夜空に舞う花火とアグレッシブにリミックスされたサウンドが共鳴する光景は、イベントのハイライトとして印象深いものとなった。 各曲のリミックスは、DJとして海外のクラブやフェスにも多数出演し、活躍している「DJ TORA」、ジャパンメイドのクリエイティブ集団「HANABI」、彗星の如く現れた仮面プロデューサー「MADFOX」独自の世界観で数々のヒット曲を生み出している「SHADW」、マルチなクリエイティブ活動を手掛ける「NEONMAFIA」が担当。原曲のエモーショナルさを保ちながらダンスミュージックへと昇華し、アップテンポかつフロアライクなサウンドで、今にも踊りたくなるようなリミックスとなっている。
Kizuna AI × Moe Shop コラボEP 「RADIO LOVE HIGHWAY」。 表題楽曲の「RADIO LOVE HIGHWAY」は、Moe Shopのダンサブルでポップなハウスミュージックトラックに、キズナアイの軽快な歌声が重なり、爽やかなダンスチューン。
hello, world から Hello World へ。 本楽曲は音楽活動の原点である「ダンスミュージック」を全面に打ち出した、全編英語詞のエモーショナルなトランスサウンドとなっている。 活動開始から4年、さらに加速し世界中のみんなと繋がっていく「Kizuna AI」の今がここにある。
Bonus!hello, world から Hello World へ。 本楽曲は音楽活動の原点である「ダンスミュージック」を全面に打ち出した、全編英語詞のエモーショナルなトランスサウンドとなっている。 活動開始から4年、さらに加速し世界中のみんなと繋がっていく「Kizuna AI」の今がここにある。
Bonus!hello, world から Hello World へ。 本楽曲は音楽活動の原点である「ダンスミュージック」を全面に打ち出した、全編英語詞のエモーショナルなトランスサウンドとなっている。 活動開始から4年、さらに加速し世界中のみんなと繋がっていく「Kizuna AI」の今がここにある。
Bonus!日本を代表するバーチャルアーティストとして活躍する「Kizuna AI」による、自身初となるオンラインxRワンマンライブ「Kizuna AI 2nd Live “hello, world 2020”」に向けた指針表明でもある本楽曲。 ハッピーでアグレッシブなサウンドにのって、ポジティブな気持ちで前に進むみんなを後押しするような応援ソングになっている。
Bonus!日本を代表するバーチャルアーティストとして活躍する「Kizuna AI」による、自身初となるオンラインxRワンマンライブ「Kizuna AI 2nd Live “hello, world 2020”」に向けた指針表明でもある本楽曲。 ハッピーでアグレッシブなサウンドにのって、ポジティブな気持ちで前に進むみんなを後押しするような応援ソングになっている。
Bonus!日本を代表するバーチャルアーティストとして活躍する「Kizuna AI」による、自身初となるオンラインxRワンマンライブ「Kizuna AI 2nd Live “hello, world 2020”」に向けた指針表明でもある本楽曲。 ハッピーでアグレッシブなサウンドにのって、ポジティブな気持ちで前に進むみんなを後押しするような応援ソングになっている。
Bonus!hello, world から Hello World へ。 YouTubeのチャンネル登録者数が合計430万人を突破し、バーチャルアーティストとしても幅広く活躍するKizuna AI(キズナアイ)。 本楽曲は音楽活動の原点である「ダンスミュージック」を全面に打ち出した、全編英語詞のエモーショナルなトランスサウンドとなっている。 活動開始から4年、さらに加速し世界中のみんなと繋がっていく「Kizuna AI」の今がここにある。
バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開するKizuna AI(キズナアイ)が、自身初となる4曲入りEP「Replies」をリリース。楽曲は、「水野良樹 (いきものがかり) × Yunomi」が初となるコライトで制作。さらにポストボカロ世代のボーカルユニット「DUSTCELL」のメンバーでもある「Misumi」、 アニメ主題歌やゲーム楽曲まで幅広い名曲を生み出す「TAKU INOUE」、ビジュアルも含めた独自の世界観で突き進むクリエイティブユニット「メゾネットメゾン」が担当している。昨年から今年にかけて、「SUMMER SONIC 2019」「DIVE XR FESTIVAL supported by SoftBank」といった音楽フェスや、「NHKバーチャル紅白歌合戦」「テレビ朝日 関ジャム 完全燃SHOW」等の音楽番組への出演などを経験し、音楽活動の比重を高めてきたKizuna AI。アーティストとして歩みを進めていく中で積み重なっていった思いを受け止め、それに「応答(Reply)」し予定調和をこえた新たな方向へと走りはじめる。
Bonus!バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開するKizuna AI(キズナアイ)が、自身初となる4曲入りEP「Replies」をリリース。楽曲は、「水野良樹 (いきものがかり) × Yunomi」が初となるコライトで制作。さらにポストボカロ世代のボーカルユニット「DUSTCELL」のメンバーでもある「Misumi」、 アニメ主題歌やゲーム楽曲まで幅広い名曲を生み出す「TAKU INOUE」、ビジュアルも含めた独自の世界観で突き進むクリエイティブユニット「メゾネットメゾン」が担当している。昨年から今年にかけて、「SUMMER SONIC 2019」「DIVE XR FESTIVAL supported by SoftBank」といった音楽フェスや、「NHKバーチャル紅白歌合戦」「テレビ朝日 関ジャム 完全燃SHOW」等の音楽番組への出演などを経験し、音楽活動の比重を高めてきたKizuna AI。アーティストとして歩みを進めていく中で積み重なっていった思いを受け止め、それに「応答(Reply)」し予定調和をこえた新たな方向へと走りはじめる。
Bonus!バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開するKizuna AI(キズナアイ)が、自身初となる4曲入りEP「Replies」をリリース。楽曲は、「水野良樹 (いきものがかり) × Yunomi」が初となるコライトで制作。さらにポストボカロ世代のボーカルユニット「DUSTCELL」のメンバーでもある「Misumi」、 アニメ主題歌やゲーム楽曲まで幅広い名曲を生み出す「TAKU INOUE」、ビジュアルも含めた独自の世界観で突き進むクリエイティブユニット「メゾネットメゾン」が担当している。昨年から今年にかけて、「SUMMER SONIC 2019」「DIVE XR FESTIVAL supported by SoftBank」といった音楽フェスや、「NHKバーチャル紅白歌合戦」「テレビ朝日 関ジャム 完全燃SHOW」等の音楽番組への出演などを経験し、音楽活動の比重を高めてきたKizuna AI。アーティストとして歩みを進めていく中で積み重なっていった思いを受け止め、それに「応答(Reply)」し予定調和をこえた新たな方向へと走りはじめる。
Bonus!バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開するKizuna AI(キズナアイ)が、自身初となるEP「Replies」をリリースする。 楽曲は、「水野良樹 (いきものがかり) × Yunomi」が初となるコライトで制作。さらにポストボカロ世代のボーカルユニット「DUSTCELL」のメンバーでもある「Misumi」、 アニメ主題歌やゲーム楽曲まで幅広い名曲を生み出す「TAKU INOUE」、ビジュアルも含めた独自の世界観で突き進むクリエイティブユニット「メゾネットメゾン」が担当している。 アーティストとして歩みを進めていく中で積み重なっていった思いを受け止め、それに「応答(Reply)」し予定調和をこえた新たな方向へと走りはじめる。
きゃりーぱみゅぱみゅが昨年リリースした楽曲「キズナミ」を、バーチャルYouTuber Kizuna AI(キズナアイ)と中田ヤスタカがカバー!
「チーズおかき」の発売35周年を記念して制作された楽曲。軽快なラップで「チーズおかき」を絶賛!本作はハイレゾです。 ハイレゾFile=PCM/wav/24bit/48kHz/2ch
バーチャルYouTuber・Kizuna AI(キズナアイ)、 新曲9週連続リリース第5弾 「Hello, Morning (Pa's Lam System Remix)」
Digital Catalog
バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開する Kizuna AI(キズナアイ) とトラックメイカー/プロデューサーとして活動する DÉ DÉ MOUSE(デデマウス)によるコラボレーションEP「Here for you」が、配信開始。アートワークイラストは過去にKizuna AIとのコラボグッズも手がけている「ケイゴイノウエ」が担当している。 表題曲である「Here for you」は、NetEase発の未来都市幻想シューティングゲーム『機動都市X』とのコラボレーション企画の一環として先月開催されたゲーム内スペシャルイベント「『Here for you』SMC×Kizuna AI LIVE 2021」にて初披露されファンの間で既に話題を呼んでいた。他収録曲として、シティポップ的なアプローチが新鮮なミドルテンポのオリジナル楽曲「Melty Dreaming GIRL, Melty Dreaming BOY」と、今年6月に開催された「Kizuna AI 5th Birthday Live “AIParty 2021”」にて初披露された「Kizuna AI – meet you」のセルフリミックスバージョンである「meet you (DÉ DÉ MOUSE Birthday Disco Mix)」が収録されている。
Kizuna AI 初のリミックスEP『Fireworks Remixes』が配信リリース! Facebook社が運営するVRプラットフォーム「Oculus Venues」にて開催され、北米を中心とした世界中のユーザーが参加したxRライブ「Kizuna AI Virtual Fireworks Concert」にて「HANABI」「DJ TORA」によってパフォーマンスされたリミックスが収録されている。夜空に舞う花火とアグレッシブにリミックスされたサウンドが共鳴する光景は、イベントのハイライトとして印象深いものとなった。 各曲のリミックスは、DJとして海外のクラブやフェスにも多数出演し、活躍している「DJ TORA」、ジャパンメイドのクリエイティブ集団「HANABI」、彗星の如く現れた仮面プロデューサー「MADFOX」独自の世界観で数々のヒット曲を生み出している「SHADW」、マルチなクリエイティブ活動を手掛ける「NEONMAFIA」が担当。原曲のエモーショナルさを保ちながらダンスミュージックへと昇華し、アップテンポかつフロアライクなサウンドで、今にも踊りたくなるようなリミックスとなっている。
Kizuna AI × Moe Shop コラボEP 「RADIO LOVE HIGHWAY」。 表題楽曲の「RADIO LOVE HIGHWAY」は、Moe Shopのダンサブルでポップなハウスミュージックトラックに、キズナアイの軽快な歌声が重なり、爽やかなダンスチューン。
hello, world から Hello World へ。 本楽曲は音楽活動の原点である「ダンスミュージック」を全面に打ち出した、全編英語詞のエモーショナルなトランスサウンドとなっている。 活動開始から4年、さらに加速し世界中のみんなと繋がっていく「Kizuna AI」の今がここにある。
Bonus!hello, world から Hello World へ。 本楽曲は音楽活動の原点である「ダンスミュージック」を全面に打ち出した、全編英語詞のエモーショナルなトランスサウンドとなっている。 活動開始から4年、さらに加速し世界中のみんなと繋がっていく「Kizuna AI」の今がここにある。
Bonus!hello, world から Hello World へ。 本楽曲は音楽活動の原点である「ダンスミュージック」を全面に打ち出した、全編英語詞のエモーショナルなトランスサウンドとなっている。 活動開始から4年、さらに加速し世界中のみんなと繋がっていく「Kizuna AI」の今がここにある。
Bonus!日本を代表するバーチャルアーティストとして活躍する「Kizuna AI」による、自身初となるオンラインxRワンマンライブ「Kizuna AI 2nd Live “hello, world 2020”」に向けた指針表明でもある本楽曲。 ハッピーでアグレッシブなサウンドにのって、ポジティブな気持ちで前に進むみんなを後押しするような応援ソングになっている。
Bonus!日本を代表するバーチャルアーティストとして活躍する「Kizuna AI」による、自身初となるオンラインxRワンマンライブ「Kizuna AI 2nd Live “hello, world 2020”」に向けた指針表明でもある本楽曲。 ハッピーでアグレッシブなサウンドにのって、ポジティブな気持ちで前に進むみんなを後押しするような応援ソングになっている。
Bonus!日本を代表するバーチャルアーティストとして活躍する「Kizuna AI」による、自身初となるオンラインxRワンマンライブ「Kizuna AI 2nd Live “hello, world 2020”」に向けた指針表明でもある本楽曲。 ハッピーでアグレッシブなサウンドにのって、ポジティブな気持ちで前に進むみんなを後押しするような応援ソングになっている。
Bonus!hello, world から Hello World へ。 YouTubeのチャンネル登録者数が合計430万人を突破し、バーチャルアーティストとしても幅広く活躍するKizuna AI(キズナアイ)。 本楽曲は音楽活動の原点である「ダンスミュージック」を全面に打ち出した、全編英語詞のエモーショナルなトランスサウンドとなっている。 活動開始から4年、さらに加速し世界中のみんなと繋がっていく「Kizuna AI」の今がここにある。
バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開するKizuna AI(キズナアイ)が、自身初となる4曲入りEP「Replies」をリリース。楽曲は、「水野良樹 (いきものがかり) × Yunomi」が初となるコライトで制作。さらにポストボカロ世代のボーカルユニット「DUSTCELL」のメンバーでもある「Misumi」、 アニメ主題歌やゲーム楽曲まで幅広い名曲を生み出す「TAKU INOUE」、ビジュアルも含めた独自の世界観で突き進むクリエイティブユニット「メゾネットメゾン」が担当している。昨年から今年にかけて、「SUMMER SONIC 2019」「DIVE XR FESTIVAL supported by SoftBank」といった音楽フェスや、「NHKバーチャル紅白歌合戦」「テレビ朝日 関ジャム 完全燃SHOW」等の音楽番組への出演などを経験し、音楽活動の比重を高めてきたKizuna AI。アーティストとして歩みを進めていく中で積み重なっていった思いを受け止め、それに「応答(Reply)」し予定調和をこえた新たな方向へと走りはじめる。
Bonus!バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開するKizuna AI(キズナアイ)が、自身初となる4曲入りEP「Replies」をリリース。楽曲は、「水野良樹 (いきものがかり) × Yunomi」が初となるコライトで制作。さらにポストボカロ世代のボーカルユニット「DUSTCELL」のメンバーでもある「Misumi」、 アニメ主題歌やゲーム楽曲まで幅広い名曲を生み出す「TAKU INOUE」、ビジュアルも含めた独自の世界観で突き進むクリエイティブユニット「メゾネットメゾン」が担当している。昨年から今年にかけて、「SUMMER SONIC 2019」「DIVE XR FESTIVAL supported by SoftBank」といった音楽フェスや、「NHKバーチャル紅白歌合戦」「テレビ朝日 関ジャム 完全燃SHOW」等の音楽番組への出演などを経験し、音楽活動の比重を高めてきたKizuna AI。アーティストとして歩みを進めていく中で積み重なっていった思いを受け止め、それに「応答(Reply)」し予定調和をこえた新たな方向へと走りはじめる。
Bonus!バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開するKizuna AI(キズナアイ)が、自身初となる4曲入りEP「Replies」をリリース。楽曲は、「水野良樹 (いきものがかり) × Yunomi」が初となるコライトで制作。さらにポストボカロ世代のボーカルユニット「DUSTCELL」のメンバーでもある「Misumi」、 アニメ主題歌やゲーム楽曲まで幅広い名曲を生み出す「TAKU INOUE」、ビジュアルも含めた独自の世界観で突き進むクリエイティブユニット「メゾネットメゾン」が担当している。昨年から今年にかけて、「SUMMER SONIC 2019」「DIVE XR FESTIVAL supported by SoftBank」といった音楽フェスや、「NHKバーチャル紅白歌合戦」「テレビ朝日 関ジャム 完全燃SHOW」等の音楽番組への出演などを経験し、音楽活動の比重を高めてきたKizuna AI。アーティストとして歩みを進めていく中で積み重なっていった思いを受け止め、それに「応答(Reply)」し予定調和をこえた新たな方向へと走りはじめる。
Bonus!バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開するKizuna AI(キズナアイ)が、自身初となるEP「Replies」をリリースする。 楽曲は、「水野良樹 (いきものがかり) × Yunomi」が初となるコライトで制作。さらにポストボカロ世代のボーカルユニット「DUSTCELL」のメンバーでもある「Misumi」、 アニメ主題歌やゲーム楽曲まで幅広い名曲を生み出す「TAKU INOUE」、ビジュアルも含めた独自の世界観で突き進むクリエイティブユニット「メゾネットメゾン」が担当している。 アーティストとして歩みを進めていく中で積み重なっていった思いを受け止め、それに「応答(Reply)」し予定調和をこえた新たな方向へと走りはじめる。
きゃりーぱみゅぱみゅが昨年リリースした楽曲「キズナミ」を、バーチャルYouTuber Kizuna AI(キズナアイ)と中田ヤスタカがカバー!
「チーズおかき」の発売35周年を記念して制作された楽曲。軽快なラップで「チーズおかき」を絶賛!本作はハイレゾです。 ハイレゾFile=PCM/wav/24bit/48kHz/2ch
バーチャルYouTuber・Kizuna AI(キズナアイ)、 新曲9週連続リリース第5弾 「Hello, Morning (Pa's Lam System Remix)」
Interviews/Columns

コラム
オトトイで購入できるVtuberたちの楽曲 ── 四天王から期待の新人まで揃ってます!
2018年頃からインターネットを中心に各所で話題になっている「バーチャルYouTuber」企業から個人で行なっているものまで今では8000人を超え、さらに増え続けています。そんな彼ら・彼女らの中には委員長や歌のお姉さんといったものから悪魔や犬、ピーナッツま…