Title | Duration | Price | ||
---|---|---|---|---|
1 | We’re On The Road Again wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
2 | Laughable wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:58 | N/A | |
3 | Show Me The Way wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | N/A | |
4 | Speed Of Sound wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | N/A | |
5 | Standing Still wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
6 | King Of The Kingdom wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:35 | N/A | |
7 | Electricity wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
8 | So Wrong For So Long wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
9 | Shake It Up wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | N/A | |
10 | Give More Love wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
11 | Back Off Boogaloo (Re-do) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | N/A | |
12 | Don't Pass Me By (Re-do) -- リンゴ・スターヴァンダヴィアー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A | |
13 | You Can’t Fight Lighting (Re-do) -- リンゴ・スターアルバータ・クロス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | N/A | |
14 | Photograph -- リンゴ・スターヴァンダヴィアー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | N/A |
Digital Catalog
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スター、新作EP『Zoom In』を2021年発売!オール・スター共演者とのシングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」収録! このEPは2020年4月から10月にかけてリンゴのホーム・スタジオで録音されたもので、ダイアン・ウォーレンの書いた先行シングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」には、ゲスト・シンガーとしてポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ベン・ハーパー、デイヴ・グロール、シェリル・クロウ、クリス・ステイプルトン、スティーヴ・ルカサー、ジェニー・ルイス、レニー・クラヴィッツ、コリーヌ・ベイリー・レイ、エリック・バートン、ヨーラ、そしてフィニアスなどが参加。
Digital Catalog
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スターの、2019年以来6年ぶりのフル・アルバムで、新たなカントリー・アルバム。(カントリー・アルバムとしては50年以上ぶり!)T・ボーン・バーネットがプロデュースと楽曲の共同作曲を担当。この作品には、ナッシュヴィルとロサンゼルスで2024年に入って録音された11のオリジナル曲が収められる。 『ルック・アップ』に収録される11曲のうち9曲はバーネットが単独あるいは共同で作曲したもので、残り2曲のうち一つはビリー・スワンの作、もう一つはスターとブルース・シュガーの共作曲。スターはすべての楽曲で歌とドラムを担当しているほか、アリソン・クラウスが参加したクロージング・ナンバー「サンクフル」では作曲にも加わっている。さらにバーネットはこのアルバムのため、クラウス以外にもビリー・ストリングス、ラーキン・ポー、ルーシャス、モリー・タトルなど、現在のナッシュヴィルでもっとも勢いのある精鋭たちを起用。
リンゴ・スター、新作EP『Zoom In』を2021年発売!オール・スター共演者とのシングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」収録! このEPは2020年4月から10月にかけてリンゴのホーム・スタジオで録音されたもので、ダイアン・ウォーレンの書いた先行シングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」には、ゲスト・シンガーとしてポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ベン・ハーパー、デイヴ・グロール、シェリル・クロウ、クリス・ステイプルトン、スティーヴ・ルカサー、ジェニー・ルイス、レニー・クラヴィッツ、コリーヌ・ベイリー・レイ、エリック・バートン、ヨーラ、そしてフィニアスなどが参加。