Title | Duration | Price | ||
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1 |
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イントロの才能 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
2 |
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京都(お参りVer.) alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:49 | |
3 |
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きず alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:32 | |
4 |
|
はやりやまい alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:14 | |
5 |
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メドレー alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 09:35 | |
6 |
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城 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:50 | |
7 |
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あいつによろしく alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:31 | |
8 |
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嘘 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:32 | |
9 |
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マルマルファンク alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:31 | |
10 |
|
肝心なもんか alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:27 | |
11 |
|
爆弾こわい alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 05:00 | |
12 |
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ダンボール肉まん alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:37 |
日本には、エンターテイメントがある。「在日ファンク」という究極のエンターテイメントが…!今や俳優・タレントとしても八面六臂の活動を繰り広げ、国民諸君へ痛烈なキャラクターを浸透させた、ハマケンこと浜野謙太率いる在日ファンク!そのステージを味わったものすべてを興奮に踊らせた入魂のショータイム「在日ファンク・アワー」が発売決定!
Interviews/Columns

インタビュー
在日ファンク、人間味を身につけた音楽との『再会』──2年半ぶりフル・アルバム
在日ファンクが心機一転、自分たちの音楽を再確認しつつ、じっくりと作り上げられた2年半ぶりのフル・アルバム『再会』が到着です! 昨年10周年を迎え、新メンバーの橋本剛秀が加入、さらにカクバリズムへのレーベル移籍など激動の1年を過ごした彼ら。永遠に続けられるグ…

インタビュー
在日ファンク、祝メジャー・デビュー!! 日本コロムビアまで行ってハマケンに“ほぼ”100個の質問をしてきた!!
浜野謙太を中心に2007年に結成された7人組ファンク・バンド、在日ファンクが、本作『笑うな』で日本コロムビアよりメジャー・デビュー。高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを、日本に在りながら(在日)再認識しようとはじまった本バンド。OTOTOYは、…

レビュー
在日ファンク『連絡』
ハマケンこと浜野謙太率いる在日ファンクが、待望の新作をリリース。ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを、日本にありながら再認識しようと試みる、彼らの独自すぎる世界を濃縮した入魂のミニ・アルバム。その名も『連絡』。秋の夜長にちょっぴりビターでメロウなフ…

その他
イントロで「おっしゃ! きた!」ってなるようなフェス・アンセム10曲
やっぱ、フェスっていいよね。そこら中で幸せが炸裂しまくっている感じが素晴らしいよね。ハイネケンなんか飲んじゃってさ。そんで、フェスでいちばん幸せが凝縮されている時間を考えたんだけど、それって、みんな知ってる超あがる曲のイントロが始まった瞬間なんじゃないかと…

レビュー
在日ファンク『爆弾こわい』配信開始!
'''誰がこの勢いを止める? 新時代のディープ・ファンク・バンド'''''【Track List】''1. イントロの才能 / 2. こまくやぶれる / 3. 爆弾こわい / 4. マルマルファンク / 5. 城 / 6. 夜 / 7. よみがえり / 8…

インタビュー
在日ファンク『在日ファンク』インタビュー by 水嶋美和
''在日ファンク / 在日ファンク'' 2010年1月6日(水)販売開始 1.Intro Funk / 2.最北端 / 3.きず / 4.のこってしまった / 5.神頼みFunk / 6.罪悪感 / 7.ダンボール肉まん / 8.京都(Live Versi…

レビュー
在日ファンク「きず」ビデオ・クリップ text by 水嶋美和
在日ファンクのファースト・アルバム『在日ファンク』のリリースに先駆けて、アルバム収録曲「きず」のビデオ・クリップを販売開始します。ディレクターは、氣志團、矢井田瞳やフジファブリックなどのPVも手掛けるスミス氏。深夜の上野・アメ横で撮影された、レトロで妖しげ…
Digital Catalog
活動10周年を迎えた昨年はメンバーの脱退、そして新Sax橋本剛秀の加入、そしてカクバリズムへのレーベル移籍と、激動の1年だった在日ファンク。自分たちの“足元”(立ち位置)を再確認しつつ、時間をかけて制作した2年半ぶりのフルアルバムが到着です!今年7月に7インチシングルとして発売され、シンガロング必至なメロディと、バンド史上一番の前向きな歌詞でまた新たなる1歩を踏み出すことになったM2「足元」、バンドの真骨頂と言えるファンクサウンドのM4「亜種 」、YOUR SONG IS GOODの サ イトウ“JxJx”ジュンとの共作で、今までにないBREEZIN’な風が吹き抜けるメロウソウルなM9「 な み 」、思い出野郎AチームのVo.高橋一をフィーチャリングしたM6「飽和」は希代のファンク/ソウルシンガーの同士の掛け合いがスリリング! そして7インチのB面にも収録されたM7「或いは」やM5「健やかなる時も病める時も」は詞・曲ともにグッとくる、泣ける素晴らしい曲になりました。激動の1年を経て、勢いだけではない自分たちも楽しみながら、永遠に続けられるグルーヴを目指したという全12曲を 収 録 !!!カクバリズムからの初のアルバムとなる今作。レーベルあげての大プッシュ作品。“再会”の喜びは何ものにも代え難い...! 大名盤になっていく作品です! ぜひとも聞いてください。
新しい時代のディープファンクバンド、在日ファンク。 高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを日本に在りながら(在日)再認識しようと、 音、思想、外観あらゆる面から試みるその様は目を覆うものがある。しかし、それこそがまさにファンクだということに彼らはまだ気付いていない。SAKEROCKのトロンボーン奏者であるハマケンこと浜野謙太を中心に、 2007年に7人組ファンクバンド、「在日ファンク」としてキャリアをスタートさせる。 2010年にデビューアルバム「ZAINICHI FUNK」をリリースし、現在までに2枚のフルアルバムと1枚のミニアルバムをリリース。 浜野謙太は音楽業以外にもテレビドラマ「モテキ」や「笑っていいとも」 「めちゃ×2イケてるッ!」などにも出演するなどCMや映画、ドラマ、バラエティー番組など多数出演。 その独自のキャラクター性でお茶の間まで浸透し、大きな人気を得ている。前作『連絡』では、ギター担当、仰木亮彦の楽曲をフューチャーし、メロウな新境地を魅せた在日ファンク。 「声帯炎」「インフルエンザ」による度重なるツアー延期などの不運にも見舞われた彼らが下した決断とは、、、“ほぼ”ハマケン100%!今作では 、処女作「ZAINICHI FUNK」よろしく、高祖ジェイムズ・ブラウンへの愛と渇望、そして己の初期衝動にまみれたハマケン汁飛び散る楽曲群が展開。 ライブでもお馴染みのパワーチューン「根にもってます」「断固すいません」「ちっちゃい」、コンプレックスを高らかに叫ぶ「恥ずかしい」「ふが いない」、そしてクールネスがほとばしりすぎ、 思わず収録(!)となったトランペット担当、村上基が手がける「パラシュート」他、 マッシブかつドメスティックな"ほぼ"全11曲の血と汗と涙と"ほぼ"の結晶たちが、メジャーの荒波にもまれて尚一層、輝こうとしている !
日本には、エンターテイメントがある。「在日ファンク」という究極のエンターテイメントが…!今や俳優・タレントとしても八面六臂の活動を繰り広げ、国民諸君へ痛烈なキャラクターを浸透させた、ハマケンこと浜野謙太率いる在日ファンク!そのステージを味わったものすべてを興奮に踊らせた入魂のショータイム「在日ファンク・アワー」が発売決定!
現在大ブレイク中のセカンドアルバムのタイトル曲にして、在日ファンクの名刺がわりとも言える大人気曲「爆弾こわい」!なんとなんと!そのキラーチューンを、あの岡村靖幸がリミックス!しかも我らがリーダー浜野謙太によるセルフリミックスバージョンも収録!
浜野謙太(SAKEROCK)率いる新世代の日本語ファンク・バンド、在日ファンクの無謀すぎるシングル3連発リリース、その第2 弾は“HIP HOP ミーツall グッド何か”を座右の銘に新世代のヒップホップを追求するサイプレス上野とロベルト吉野のマイクロフォン担当、サイプレス上野を迎えたファンキィ・ジョイント!
Digital Catalog
活動10周年を迎えた昨年はメンバーの脱退、そして新Sax橋本剛秀の加入、そしてカクバリズムへのレーベル移籍と、激動の1年だった在日ファンク。自分たちの“足元”(立ち位置)を再確認しつつ、時間をかけて制作した2年半ぶりのフルアルバムが到着です!今年7月に7インチシングルとして発売され、シンガロング必至なメロディと、バンド史上一番の前向きな歌詞でまた新たなる1歩を踏み出すことになったM2「足元」、バンドの真骨頂と言えるファンクサウンドのM4「亜種 」、YOUR SONG IS GOODの サ イトウ“JxJx”ジュンとの共作で、今までにないBREEZIN’な風が吹き抜けるメロウソウルなM9「 な み 」、思い出野郎AチームのVo.高橋一をフィーチャリングしたM6「飽和」は希代のファンク/ソウルシンガーの同士の掛け合いがスリリング! そして7インチのB面にも収録されたM7「或いは」やM5「健やかなる時も病める時も」は詞・曲ともにグッとくる、泣ける素晴らしい曲になりました。激動の1年を経て、勢いだけではない自分たちも楽しみながら、永遠に続けられるグルーヴを目指したという全12曲を 収 録 !!!カクバリズムからの初のアルバムとなる今作。レーベルあげての大プッシュ作品。“再会”の喜びは何ものにも代え難い...! 大名盤になっていく作品です! ぜひとも聞いてください。
新しい時代のディープファンクバンド、在日ファンク。 高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを日本に在りながら(在日)再認識しようと、 音、思想、外観あらゆる面から試みるその様は目を覆うものがある。しかし、それこそがまさにファンクだということに彼らはまだ気付いていない。SAKEROCKのトロンボーン奏者であるハマケンこと浜野謙太を中心に、 2007年に7人組ファンクバンド、「在日ファンク」としてキャリアをスタートさせる。 2010年にデビューアルバム「ZAINICHI FUNK」をリリースし、現在までに2枚のフルアルバムと1枚のミニアルバムをリリース。 浜野謙太は音楽業以外にもテレビドラマ「モテキ」や「笑っていいとも」 「めちゃ×2イケてるッ!」などにも出演するなどCMや映画、ドラマ、バラエティー番組など多数出演。 その独自のキャラクター性でお茶の間まで浸透し、大きな人気を得ている。前作『連絡』では、ギター担当、仰木亮彦の楽曲をフューチャーし、メロウな新境地を魅せた在日ファンク。 「声帯炎」「インフルエンザ」による度重なるツアー延期などの不運にも見舞われた彼らが下した決断とは、、、“ほぼ”ハマケン100%!今作では 、処女作「ZAINICHI FUNK」よろしく、高祖ジェイムズ・ブラウンへの愛と渇望、そして己の初期衝動にまみれたハマケン汁飛び散る楽曲群が展開。 ライブでもお馴染みのパワーチューン「根にもってます」「断固すいません」「ちっちゃい」、コンプレックスを高らかに叫ぶ「恥ずかしい」「ふが いない」、そしてクールネスがほとばしりすぎ、 思わず収録(!)となったトランペット担当、村上基が手がける「パラシュート」他、 マッシブかつドメスティックな"ほぼ"全11曲の血と汗と涙と"ほぼ"の結晶たちが、メジャーの荒波にもまれて尚一層、輝こうとしている !
日本には、エンターテイメントがある。「在日ファンク」という究極のエンターテイメントが…!今や俳優・タレントとしても八面六臂の活動を繰り広げ、国民諸君へ痛烈なキャラクターを浸透させた、ハマケンこと浜野謙太率いる在日ファンク!そのステージを味わったものすべてを興奮に踊らせた入魂のショータイム「在日ファンク・アワー」が発売決定!
現在大ブレイク中のセカンドアルバムのタイトル曲にして、在日ファンクの名刺がわりとも言える大人気曲「爆弾こわい」!なんとなんと!そのキラーチューンを、あの岡村靖幸がリミックス!しかも我らがリーダー浜野謙太によるセルフリミックスバージョンも収録!
浜野謙太(SAKEROCK)率いる新世代の日本語ファンク・バンド、在日ファンクの無謀すぎるシングル3連発リリース、その第2 弾は“HIP HOP ミーツall グッド何か”を座右の銘に新世代のヒップホップを追求するサイプレス上野とロベルト吉野のマイクロフォン担当、サイプレス上野を迎えたファンキィ・ジョイント!
Interviews/Columns

インタビュー
在日ファンク、人間味を身につけた音楽との『再会』──2年半ぶりフル・アルバム
在日ファンクが心機一転、自分たちの音楽を再確認しつつ、じっくりと作り上げられた2年半ぶりのフル・アルバム『再会』が到着です! 昨年10周年を迎え、新メンバーの橋本剛秀が加入、さらにカクバリズムへのレーベル移籍など激動の1年を過ごした彼ら。永遠に続けられるグ…

インタビュー
在日ファンク、祝メジャー・デビュー!! 日本コロムビアまで行ってハマケンに“ほぼ”100個の質問をしてきた!!
浜野謙太を中心に2007年に結成された7人組ファンク・バンド、在日ファンクが、本作『笑うな』で日本コロムビアよりメジャー・デビュー。高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを、日本に在りながら(在日)再認識しようとはじまった本バンド。OTOTOYは、…

レビュー
在日ファンク『連絡』
ハマケンこと浜野謙太率いる在日ファンクが、待望の新作をリリース。ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを、日本にありながら再認識しようと試みる、彼らの独自すぎる世界を濃縮した入魂のミニ・アルバム。その名も『連絡』。秋の夜長にちょっぴりビターでメロウなフ…

その他
イントロで「おっしゃ! きた!」ってなるようなフェス・アンセム10曲
やっぱ、フェスっていいよね。そこら中で幸せが炸裂しまくっている感じが素晴らしいよね。ハイネケンなんか飲んじゃってさ。そんで、フェスでいちばん幸せが凝縮されている時間を考えたんだけど、それって、みんな知ってる超あがる曲のイントロが始まった瞬間なんじゃないかと…

レビュー
在日ファンク『爆弾こわい』配信開始!
'''誰がこの勢いを止める? 新時代のディープ・ファンク・バンド'''''【Track List】''1. イントロの才能 / 2. こまくやぶれる / 3. 爆弾こわい / 4. マルマルファンク / 5. 城 / 6. 夜 / 7. よみがえり / 8…

インタビュー
在日ファンク『在日ファンク』インタビュー by 水嶋美和
''在日ファンク / 在日ファンク'' 2010年1月6日(水)販売開始 1.Intro Funk / 2.最北端 / 3.きず / 4.のこってしまった / 5.神頼みFunk / 6.罪悪感 / 7.ダンボール肉まん / 8.京都(Live Versi…

レビュー
在日ファンク「きず」ビデオ・クリップ text by 水嶋美和
在日ファンクのファースト・アルバム『在日ファンク』のリリースに先駆けて、アルバム収録曲「きず」のビデオ・クリップを販売開始します。ディレクターは、氣志團、矢井田瞳やフジファブリックなどのPVも手掛けるスミス氏。深夜の上野・アメ横で撮影された、レトロで妖しげ…