Title | Duration | Price | ||
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1 |
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希球 -kikyū- (feat. HUNGER) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:00 |
プロデューサー、ビートメイカー、ラッパー、エンジニアなど様々な役割をこなすヒップホップグループ梅田サイファーの「頭脳」、Cosaqu(コーサク)が2025年6月27日に、仙台を代表するヒップホップグループGAGLEのラッパーHUNGERを招いたニューシングル「希球 -kikyū- feat.HUNGER」をリリースする。
前回のリリース「Helios feat.テークエム」がApple Musicの「ヒップヒップホップ ジャパン」に選出され10万再生を突破し、グループでもソロでも精力的に活動しているCosaqu。
本作はCosaquが自身の所有するSTUDIO COSMIC BASEでビートを制作、HUNGERが仙台でラップを録音し、ミックスは前作に続きD.O.I.、アートワークはNigel O'Sheaがそれぞれ担当した。
ビートが出来上がった時点でHUNGERのラップが頭に浮かび、Cosaquが即依頼し制作されたという本作は、CosaquのHIPHOPマナーにのっとったドラムに、ローズとリードシンセが特徴的なハイブリッドサウンドに、音楽を通じての旅を独自の世界観で表現したHUNGERの叙情的でポジティブなリリックが乗り、タイトル通り希望に満ち溢れた楽曲に仕上がっている。
現在Cosaquは自身のプロデュースアルバムを製作中で、本作「希球 -kikyū- feat.HUNGER」はそのアルバムからの第2弾シングルとなる。
Digital Catalog
プロデューサー、ビートメイカー、ラッパー、エンジニアなど様々な役割をこなすヒップホップグループ梅田サイファーの「頭脳」、Cosaqu(コーサク)が2025年6月27日に、仙台を代表するヒップホップグループGAGLEのラッパーHUNGERを招いたニューシングル「希球 -kikyū- feat.HUNGER」をリリースする。 前回のリリース「Helios feat.テークエム」がApple Musicの「ヒップヒップホップ ジャパン」に選出され10万再生を突破し、グループでもソロでも精力的に活動しているCosaqu。 本作はCosaquが自身の所有するSTUDIO COSMIC BASEでビートを制作、HUNGERが仙台でラップを録音し、ミックスは前作に続きD.O.I.、アートワークはNigel O'Sheaがそれぞれ担当した。 ビートが出来上がった時点でHUNGERのラップが頭に浮かび、Cosaquが即依頼し制作されたという本作は、CosaquのHIPHOPマナーにのっとったドラムに、ローズとリードシンセが特徴的なハイブリッドサウンドに、音楽を通じての旅を独自の世界観で表現したHUNGERの叙情的でポジティブなリリックが乗り、タイトル通り希望に満ち溢れた楽曲に仕上がっている。 現在Cosaquは自身のプロデュースアルバムを製作中で、本作「希球 -kikyū- feat.HUNGER」はそのアルバムからの第2弾シングルとなる。
プロデューサー、ビートメイカー、ラッパー、エンジニアなど様々な役割をこなすヒップホップグループ梅田サイファーの「頭脳」、Cosaqu(コーサク)が2025年6月27日に、仙台を代表するヒップホップグループGAGLEのラッパーHUNGERを招いたニューシングル「希球 -kikyū- feat.HUNGER」をリリースする。 前回のリリース「Helios feat.テークエム」がApple Musicの「ヒップヒップホップ ジャパン」に選出され10万再生を突破し、グループでもソロでも精力的に活動しているCosaqu。 本作はCosaquが自身の所有するSTUDIO COSMIC BASEでビートを制作、HUNGERが仙台でラップを録音し、ミックスは前作に続きD.O.I.、アートワークはNigel O'Sheaがそれぞれ担当した。 ビートが出来上がった時点でHUNGERのラップが頭に浮かび、Cosaquが即依頼し制作されたという本作は、CosaquのHIPHOPマナーにのっとったドラムに、ローズとリードシンセが特徴的なハイブリッドサウンドに、音楽を通じての旅を独自の世界観で表現したHUNGERの叙情的でポジティブなリリックが乗り、タイトル通り希望に満ち溢れた楽曲に仕上がっている。 現在Cosaquは自身のプロデュースアルバムを製作中で、本作「希球 -kikyū- feat.HUNGER」はそのアルバムからの第2弾シングルとなる。
梅田サイファーの一員であり、ビートメイカー、ラッパー、エンジニア、プロデューサーという様々な肩書を持ち、様々なアーティストの作品に関わってきたCosaqu(コーサク)が満を持して、2024年3月15日に自身名義初の作品をリリースする。feat.にはアルバム「Communication」も記憶に新しい同じく梅田サイファーの一員であるテークエムを招き、Cosaqu自身が所有する大阪のスタジオで制作された。 本作は、作詞をテークエムが、作曲、レコーディングをCosaquが手がけ、ミックスは日本のトップエンジニアでもあるD.O.I.が担当、そしてジャケットは同じく梅田サイファーのデザイナーのHatchが担当した。梅田サイファーの楽曲やテークエムの「PROTECT(Cosaqu Remix)」などを経てお互いの理解が深まり、さらに磨きがかかったコンビネーションを堪能できる今作「Helios」テークエムのテクニカルな3verseたっぷりのラップ、密度の高い歌詞と抜群のメロディセンス、Cosaquの一度聴いたら耳から離れないシンセサウンドとうねる808が絡み合ったトラップビートが、絶妙なバランスで融合し、お互いが照らしあった結果、タイトル通り聴いた人たちを「照らす」楽曲に仕上がっている。
梅田サイファーの一員であり、ビートメイカー、ラッパー、エンジニア、プロデューサーという様々な肩書を持ち、様々なアーティストの作品に関わってきたCosaqu(コーサク)が満を持して、2024年3月15日に自身名義初の作品をリリースする。feat.にはアルバム「Communication」も記憶に新しい同じく梅田サイファーの一員であるテークエムを招き、Cosaqu自身が所有する大阪のスタジオで制作された。 本作は、作詞をテークエムが、作曲、レコーディングをCosaquが手がけ、ミックスは日本のトップエンジニアでもあるD.O.I.が担当、そしてジャケットは同じく梅田サイファーのデザイナーのHatchが担当した。梅田サイファーの楽曲やテークエムの「PROTECT(Cosaqu Remix)」などを経てお互いの理解が深まり、さらに磨きがかかったコンビネーションを堪能できる今作「Helios」テークエムのテクニカルな3verseたっぷりのラップ、密度の高い歌詞と抜群のメロディセンス、Cosaquの一度聴いたら耳から離れないシンセサウンドとうねる808が絡み合ったトラップビートが、絶妙なバランスで融合し、お互いが照らしあった結果、タイトル通り聴いた人たちを「照らす」楽曲に仕上がっている。
約1年ぶりとなる新作EP『WARP!』は、セルフタイトル・アルバムを経てたどり着いた“その先”から放たれる全5曲。盟友・R-指定のサポートを受けながらリリックやテーマの精度をさらに深め、まさに“新章”の幕開けにふさわしい内容となっている。 揺れながらも進む等身大の言葉、音と言葉で瞬間を射抜く鋭さ──過去・現在・未来が1本の線で繋がるような、体温を宿した作品。 M-1 WARP 音と言葉がリスナーの耳元にワープする、宣言的なイントロ。目まぐるしく変化する現実を突き抜ける、瞬間移動的ラップ。 M-2 オーライ(PV有り) 失敗や不安をも抱きしめながら「オーライ」と繰り返す、自己肯定アンセム。客演にテークエム/peko/KOPERU(梅田サイファー)。 M-3 ISSHO 言葉遊びと開き直りを突き詰めたラップチューン。10年ぶりに“ラッパー”として参加するCosaqu(梅田サイファー)が光る。 M-4 TEBANASHI 余計な荷物や執着を捨てた先にある、身軽さと強さ。マイク一本で立つ覚悟が、シンプルなトラックに込められている。 M-5 UC till I die 仲間への思いとヒップホップへの愛を真っすぐに刻むラストチューン。歩んできた景色と今の立ち位置が交差し、過去・現在・未来を繋ぐアンセム。
約1年ぶりとなる新作EP『WARP!』は、セルフタイトル・アルバムを経てたどり着いた“その先”から放たれる全5曲。盟友・R-指定のサポートを受けながらリリックやテーマの精度をさらに深め、まさに“新章”の幕開けにふさわしい内容となっている。 揺れながらも進む等身大の言葉、音と言葉で瞬間を射抜く鋭さ──過去・現在・未来が1本の線で繋がるような、体温を宿した作品。 M-1 WARP 音と言葉がリスナーの耳元にワープする、宣言的なイントロ。目まぐるしく変化する現実を突き抜ける、瞬間移動的ラップ。 M-2 オーライ(PV有り) 失敗や不安をも抱きしめながら「オーライ」と繰り返す、自己肯定アンセム。客演にテークエム/peko/KOPERU(梅田サイファー)。 M-3 ISSHO 言葉遊びと開き直りを突き詰めたラップチューン。10年ぶりに“ラッパー”として参加するCosaqu(梅田サイファー)が光る。 M-4 TEBANASHI 余計な荷物や執着を捨てた先にある、身軽さと強さ。マイク一本で立つ覚悟が、シンプルなトラックに込められている。 M-5 UC till I die 仲間への思いとヒップホップへの愛を真っすぐに刻むラストチューン。歩んできた景色と今の立ち位置が交差し、過去・現在・未来を繋ぐアンセム。
TVアニメ『ザ・ファブル』オープニングテーマ
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キングオブコント 2023 テーマソングのリアレンジ曲「BE THE MONSTERR」、EVO Japan 2024 テーマソング「CONTINUE」、 初のアニメタイアップ『ザ・ファブル』テーマソング「Odd Numbers」「スイッチ」を含む14曲を収録
待望のNewAL! キングオブコント 2023 テーマソングのリアレンジ曲「BE THE MONSTERR」、EVO Japan 2024 テーマソング「CONTINUE」、 初のアニメタイアップ『ザ・ファブル』テーマソング「Odd Numbers」「スイッチ」を含む14曲を収録! 「BE THE MONSTERR」は原曲配信時に不参加であったR指定が参加したリアレンジバージョンなためタイトルにRを1つ増やす小細工も!
TVアニメ『ザ・ファブル』第2クールOP 「スイッチ」 カップリング曲にはライブですでに披露されている人気曲「VIBE SHAKE」収録
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TVアニメ『ザ・ファブル』EDテーマ
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梅田サイファー、TBS「キングオブコント2023」のオープニングテーマをリアレンジした新曲 「BE THE MONSTER」を配信リリース!
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梅田駅前の歩道橋で行われていたサイファーから生まれたラッパー集団・梅田サイファーのメジャー1stアルバムより先行配信楽曲。ALIのCESAR(Gt.),LUTHFI(Ba.)を迎えて制作された「かまへん」!
梅田駅前の歩道橋で行われていたサイファーから生まれたラッパー集団・梅田サイファーのメジャー1stアルバムより先行配信楽曲。ALIのCESAR(Gt.),LUTHFI(Ba.)を迎えて制作された「かまへん」!
梅田サイファー所属のMC、KennyDoesと ユニットはもちろん、彼らのソロ活動それぞれへの トラック提供やミキシングなどを担い、 全面的にバックアップし続けるプロデューサーのCosaqu。 ユニットでの活動から始まったこのダブルネームアルバム「NEVER CHANGE」の制作は、 梅田サイファーのアルバム「ビッグジャンボジェット」のそれとほぼ同時期に進められた。 収録曲「HEADSHOT pt.2」「無敵ライクセブンティーン」(両曲ともCosaquプロデュース)で 得られた手応えをベースに、今回の作品は更に高みを目指すバイブスに満ちている。 それを象徴する”道が開けていく瞬間を切り取った”(KennyDoes)オープニングナンバー「DAYZ」や、 アップテンポな「24」、不変の決意表明であるタイトルトラック「NEVER CHANGE」。 この二人だからこそ出来るビートスイッチが光る「誰かにはなれない」で構成された序盤。 KennyDoesのスキルをCosaquの得意分野でもある「怪しい雰囲気」が 広がるトラックの上で存分に堪能出来る「Varlander」「RUN!!!」。 スラムダンクの三井寿をイメージした、モチベーションが上がること必須の「三井」。 収録曲の中でも随一の壮大さを感じさせる「Echoes」などが連なる中盤。 Cosaquのプロデュース能力の高さが惑星を飛び出した「月まで」、 “ここにいない人に向けた”切なさをメロディと昇華する「Wish You Were Here」、 そして今作のハイライトにもなり得る、勢いとエモーションの両方が存分に活かされた 「遠くまで行こう」「考えすぎは良くないぜ」と続く終盤。 正に隙がない、二人のコンビネーションが存分に発揮された音楽として良質な一枚。
梅田サイファー所属のMC、KennyDoesと ユニットはもちろん、彼らのソロ活動それぞれへの トラック提供やミキシングなどを担い、 全面的にバックアップし続けるプロデューサーのCosaqu。 ユニットでの活動から始まったこのダブルネームアルバム「NEVER CHANGE」の制作は、 梅田サイファーのアルバム「ビッグジャンボジェット」のそれとほぼ同時期に進められた。 収録曲「HEADSHOT pt.2」「無敵ライクセブンティーン」(両曲ともCosaquプロデュース)で 得られた手応えをベースに、今回の作品は更に高みを目指すバイブスに満ちている。 それを象徴する”道が開けていく瞬間を切り取った”(KennyDoes)オープニングナンバー「DAYZ」や、 アップテンポな「24」、不変の決意表明であるタイトルトラック「NEVER CHANGE」。 この二人だからこそ出来るビートスイッチが光る「誰かにはなれない」で構成された序盤。 KennyDoesのスキルをCosaquの得意分野でもある「怪しい雰囲気」が 広がるトラックの上で存分に堪能出来る「Varlander」「RUN!!!」。 スラムダンクの三井寿をイメージした、モチベーションが上がること必須の「三井」。 収録曲の中でも随一の壮大さを感じさせる「Echoes」などが連なる中盤。 Cosaquのプロデュース能力の高さが惑星を飛び出した「月まで」、 “ここにいない人に向けた”切なさをメロディと昇華する「Wish You Were Here」、 そして今作のハイライトにもなり得る、勢いとエモーションの両方が存分に活かされた 「遠くまで行こう」「考えすぎは良くないぜ」と続く終盤。 正に隙がない、二人のコンビネーションが存分に発揮された音楽として良質な一枚。
Digital Catalog
プロデューサー、ビートメイカー、ラッパー、エンジニアなど様々な役割をこなすヒップホップグループ梅田サイファーの「頭脳」、Cosaqu(コーサク)が2025年6月27日に、仙台を代表するヒップホップグループGAGLEのラッパーHUNGERを招いたニューシングル「希球 -kikyū- feat.HUNGER」をリリースする。 前回のリリース「Helios feat.テークエム」がApple Musicの「ヒップヒップホップ ジャパン」に選出され10万再生を突破し、グループでもソロでも精力的に活動しているCosaqu。 本作はCosaquが自身の所有するSTUDIO COSMIC BASEでビートを制作、HUNGERが仙台でラップを録音し、ミックスは前作に続きD.O.I.、アートワークはNigel O'Sheaがそれぞれ担当した。 ビートが出来上がった時点でHUNGERのラップが頭に浮かび、Cosaquが即依頼し制作されたという本作は、CosaquのHIPHOPマナーにのっとったドラムに、ローズとリードシンセが特徴的なハイブリッドサウンドに、音楽を通じての旅を独自の世界観で表現したHUNGERの叙情的でポジティブなリリックが乗り、タイトル通り希望に満ち溢れた楽曲に仕上がっている。 現在Cosaquは自身のプロデュースアルバムを製作中で、本作「希球 -kikyū- feat.HUNGER」はそのアルバムからの第2弾シングルとなる。
プロデューサー、ビートメイカー、ラッパー、エンジニアなど様々な役割をこなすヒップホップグループ梅田サイファーの「頭脳」、Cosaqu(コーサク)が2025年6月27日に、仙台を代表するヒップホップグループGAGLEのラッパーHUNGERを招いたニューシングル「希球 -kikyū- feat.HUNGER」をリリースする。 前回のリリース「Helios feat.テークエム」がApple Musicの「ヒップヒップホップ ジャパン」に選出され10万再生を突破し、グループでもソロでも精力的に活動しているCosaqu。 本作はCosaquが自身の所有するSTUDIO COSMIC BASEでビートを制作、HUNGERが仙台でラップを録音し、ミックスは前作に続きD.O.I.、アートワークはNigel O'Sheaがそれぞれ担当した。 ビートが出来上がった時点でHUNGERのラップが頭に浮かび、Cosaquが即依頼し制作されたという本作は、CosaquのHIPHOPマナーにのっとったドラムに、ローズとリードシンセが特徴的なハイブリッドサウンドに、音楽を通じての旅を独自の世界観で表現したHUNGERの叙情的でポジティブなリリックが乗り、タイトル通り希望に満ち溢れた楽曲に仕上がっている。 現在Cosaquは自身のプロデュースアルバムを製作中で、本作「希球 -kikyū- feat.HUNGER」はそのアルバムからの第2弾シングルとなる。
梅田サイファーの一員であり、ビートメイカー、ラッパー、エンジニア、プロデューサーという様々な肩書を持ち、様々なアーティストの作品に関わってきたCosaqu(コーサク)が満を持して、2024年3月15日に自身名義初の作品をリリースする。feat.にはアルバム「Communication」も記憶に新しい同じく梅田サイファーの一員であるテークエムを招き、Cosaqu自身が所有する大阪のスタジオで制作された。 本作は、作詞をテークエムが、作曲、レコーディングをCosaquが手がけ、ミックスは日本のトップエンジニアでもあるD.O.I.が担当、そしてジャケットは同じく梅田サイファーのデザイナーのHatchが担当した。梅田サイファーの楽曲やテークエムの「PROTECT(Cosaqu Remix)」などを経てお互いの理解が深まり、さらに磨きがかかったコンビネーションを堪能できる今作「Helios」テークエムのテクニカルな3verseたっぷりのラップ、密度の高い歌詞と抜群のメロディセンス、Cosaquの一度聴いたら耳から離れないシンセサウンドとうねる808が絡み合ったトラップビートが、絶妙なバランスで融合し、お互いが照らしあった結果、タイトル通り聴いた人たちを「照らす」楽曲に仕上がっている。
梅田サイファーの一員であり、ビートメイカー、ラッパー、エンジニア、プロデューサーという様々な肩書を持ち、様々なアーティストの作品に関わってきたCosaqu(コーサク)が満を持して、2024年3月15日に自身名義初の作品をリリースする。feat.にはアルバム「Communication」も記憶に新しい同じく梅田サイファーの一員であるテークエムを招き、Cosaqu自身が所有する大阪のスタジオで制作された。 本作は、作詞をテークエムが、作曲、レコーディングをCosaquが手がけ、ミックスは日本のトップエンジニアでもあるD.O.I.が担当、そしてジャケットは同じく梅田サイファーのデザイナーのHatchが担当した。梅田サイファーの楽曲やテークエムの「PROTECT(Cosaqu Remix)」などを経てお互いの理解が深まり、さらに磨きがかかったコンビネーションを堪能できる今作「Helios」テークエムのテクニカルな3verseたっぷりのラップ、密度の高い歌詞と抜群のメロディセンス、Cosaquの一度聴いたら耳から離れないシンセサウンドとうねる808が絡み合ったトラップビートが、絶妙なバランスで融合し、お互いが照らしあった結果、タイトル通り聴いた人たちを「照らす」楽曲に仕上がっている。
約1年ぶりとなる新作EP『WARP!』は、セルフタイトル・アルバムを経てたどり着いた“その先”から放たれる全5曲。盟友・R-指定のサポートを受けながらリリックやテーマの精度をさらに深め、まさに“新章”の幕開けにふさわしい内容となっている。 揺れながらも進む等身大の言葉、音と言葉で瞬間を射抜く鋭さ──過去・現在・未来が1本の線で繋がるような、体温を宿した作品。 M-1 WARP 音と言葉がリスナーの耳元にワープする、宣言的なイントロ。目まぐるしく変化する現実を突き抜ける、瞬間移動的ラップ。 M-2 オーライ(PV有り) 失敗や不安をも抱きしめながら「オーライ」と繰り返す、自己肯定アンセム。客演にテークエム/peko/KOPERU(梅田サイファー)。 M-3 ISSHO 言葉遊びと開き直りを突き詰めたラップチューン。10年ぶりに“ラッパー”として参加するCosaqu(梅田サイファー)が光る。 M-4 TEBANASHI 余計な荷物や執着を捨てた先にある、身軽さと強さ。マイク一本で立つ覚悟が、シンプルなトラックに込められている。 M-5 UC till I die 仲間への思いとヒップホップへの愛を真っすぐに刻むラストチューン。歩んできた景色と今の立ち位置が交差し、過去・現在・未来を繋ぐアンセム。
約1年ぶりとなる新作EP『WARP!』は、セルフタイトル・アルバムを経てたどり着いた“その先”から放たれる全5曲。盟友・R-指定のサポートを受けながらリリックやテーマの精度をさらに深め、まさに“新章”の幕開けにふさわしい内容となっている。 揺れながらも進む等身大の言葉、音と言葉で瞬間を射抜く鋭さ──過去・現在・未来が1本の線で繋がるような、体温を宿した作品。 M-1 WARP 音と言葉がリスナーの耳元にワープする、宣言的なイントロ。目まぐるしく変化する現実を突き抜ける、瞬間移動的ラップ。 M-2 オーライ(PV有り) 失敗や不安をも抱きしめながら「オーライ」と繰り返す、自己肯定アンセム。客演にテークエム/peko/KOPERU(梅田サイファー)。 M-3 ISSHO 言葉遊びと開き直りを突き詰めたラップチューン。10年ぶりに“ラッパー”として参加するCosaqu(梅田サイファー)が光る。 M-4 TEBANASHI 余計な荷物や執着を捨てた先にある、身軽さと強さ。マイク一本で立つ覚悟が、シンプルなトラックに込められている。 M-5 UC till I die 仲間への思いとヒップホップへの愛を真っすぐに刻むラストチューン。歩んできた景色と今の立ち位置が交差し、過去・現在・未来を繋ぐアンセム。
TVアニメ『ザ・ファブル』オープニングテーマ
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キングオブコント 2023 テーマソングのリアレンジ曲「BE THE MONSTERR」、EVO Japan 2024 テーマソング「CONTINUE」、 初のアニメタイアップ『ザ・ファブル』テーマソング「Odd Numbers」「スイッチ」を含む14曲を収録
待望のNewAL! キングオブコント 2023 テーマソングのリアレンジ曲「BE THE MONSTERR」、EVO Japan 2024 テーマソング「CONTINUE」、 初のアニメタイアップ『ザ・ファブル』テーマソング「Odd Numbers」「スイッチ」を含む14曲を収録! 「BE THE MONSTERR」は原曲配信時に不参加であったR指定が参加したリアレンジバージョンなためタイトルにRを1つ増やす小細工も!
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梅田サイファー、TBS「キングオブコント2023」のオープニングテーマをリアレンジした新曲 「BE THE MONSTER」を配信リリース!
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梅田駅前の歩道橋で行われていたサイファーから生まれたラッパー集団・梅田サイファーのメジャー1stアルバムより先行配信楽曲。ALIのCESAR(Gt.),LUTHFI(Ba.)を迎えて制作された「かまへん」!
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梅田サイファー所属のMC、KennyDoesと ユニットはもちろん、彼らのソロ活動それぞれへの トラック提供やミキシングなどを担い、 全面的にバックアップし続けるプロデューサーのCosaqu。 ユニットでの活動から始まったこのダブルネームアルバム「NEVER CHANGE」の制作は、 梅田サイファーのアルバム「ビッグジャンボジェット」のそれとほぼ同時期に進められた。 収録曲「HEADSHOT pt.2」「無敵ライクセブンティーン」(両曲ともCosaquプロデュース)で 得られた手応えをベースに、今回の作品は更に高みを目指すバイブスに満ちている。 それを象徴する”道が開けていく瞬間を切り取った”(KennyDoes)オープニングナンバー「DAYZ」や、 アップテンポな「24」、不変の決意表明であるタイトルトラック「NEVER CHANGE」。 この二人だからこそ出来るビートスイッチが光る「誰かにはなれない」で構成された序盤。 KennyDoesのスキルをCosaquの得意分野でもある「怪しい雰囲気」が 広がるトラックの上で存分に堪能出来る「Varlander」「RUN!!!」。 スラムダンクの三井寿をイメージした、モチベーションが上がること必須の「三井」。 収録曲の中でも随一の壮大さを感じさせる「Echoes」などが連なる中盤。 Cosaquのプロデュース能力の高さが惑星を飛び出した「月まで」、 “ここにいない人に向けた”切なさをメロディと昇華する「Wish You Were Here」、 そして今作のハイライトにもなり得る、勢いとエモーションの両方が存分に活かされた 「遠くまで行こう」「考えすぎは良くないぜ」と続く終盤。 正に隙がない、二人のコンビネーションが存分に発揮された音楽として良質な一枚。
梅田サイファー所属のMC、KennyDoesと ユニットはもちろん、彼らのソロ活動それぞれへの トラック提供やミキシングなどを担い、 全面的にバックアップし続けるプロデューサーのCosaqu。 ユニットでの活動から始まったこのダブルネームアルバム「NEVER CHANGE」の制作は、 梅田サイファーのアルバム「ビッグジャンボジェット」のそれとほぼ同時期に進められた。 収録曲「HEADSHOT pt.2」「無敵ライクセブンティーン」(両曲ともCosaquプロデュース)で 得られた手応えをベースに、今回の作品は更に高みを目指すバイブスに満ちている。 それを象徴する”道が開けていく瞬間を切り取った”(KennyDoes)オープニングナンバー「DAYZ」や、 アップテンポな「24」、不変の決意表明であるタイトルトラック「NEVER CHANGE」。 この二人だからこそ出来るビートスイッチが光る「誰かにはなれない」で構成された序盤。 KennyDoesのスキルをCosaquの得意分野でもある「怪しい雰囲気」が 広がるトラックの上で存分に堪能出来る「Varlander」「RUN!!!」。 スラムダンクの三井寿をイメージした、モチベーションが上がること必須の「三井」。 収録曲の中でも随一の壮大さを感じさせる「Echoes」などが連なる中盤。 Cosaquのプロデュース能力の高さが惑星を飛び出した「月まで」、 “ここにいない人に向けた”切なさをメロディと昇華する「Wish You Were Here」、 そして今作のハイライトにもなり得る、勢いとエモーションの両方が存分に活かされた 「遠くまで行こう」「考えすぎは良くないぜ」と続く終盤。 正に隙がない、二人のコンビネーションが存分に発揮された音楽として良質な一枚。