Title | Duration | Price | ||
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1 |
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可愛くてごめん (Remix) alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 02:37 |
Digital Catalog
ジャズをベースに、くるり、椎名林檎、米津玄師、KID FRESINOなど、ジャンルを超え数々のセッションやレコーディングに引っ張りだこの人気実力No.1ドラマー=石若駿。彼のホームというべき音楽基地が、Answer to Remember(通称:アンリメ)。サンダーキャットやテラス・マーティンからも絶賛された2019年の衝撃のファースト『Answer to Remember』以来、4年半ぶりとなる待望のセカンド・アルバム。前作リリース後からライヴで培ってきたバンド感を大切にしつつ、自分の直観を頼りに、これまで聴いたことのないサウンドをとことんまで追求した冒険心あふれる仕上がり。メンバーは、佐瀬悠輔(tp)、MELRAW(as, g)、中島朱葉(as)、馬場智章(ts)、若井優也(p, key)、海堀弘太(p, key)、マーティ・ホロベック(b)、Taikimen(per)という強力な布陣。さらに、KID FRESINO、HIMI、甲田まひる、ermhoi、Jua、Tomoki Sanders、KARAI、井上銘、閑喜弦介、二階堂貴文がフィーチャリング参加。
東京を拠点に活動中のシンガーソングライターsangdei、初となるコラボシングル「Higher feat. Jua」をデジタルリリース!
「Out of the Race EP」は、A.Y.Aの通算3枚目となるEP作品。サウンドプロデュースには、今年5月に発売された3rdフルアルバム「Uncured」にも参加していた新進気鋭のプロデューサー、KRICKを起用。収録された4曲には、ダンス/エレクトロからの影響が色濃く反映されており、先行シングルとなったM1を始め、歌詞中では資本主義・父権制への挑発・脱却(=Out of the Race)を高らかに宣言しながらも、決してポップでセンシュアルなボディーミュージックの姿勢を崩さない。本作は今までになくエネルギッシュでダンサブルな作風となっており、エレクトロ、テクノ、アフロビート、ハイパーポップに至るまで、A.Y.Aの多彩なサウンドスケープが収められている。
ヒップホップクルー・MGFのプロデューサー兼MCのKSKと、JuaやB-BANDJのトラックプロデュースを手がける ピアニスト・Shimon Hoshinoによる新ユニットOsteoleuco(オステオロイコ)が1st mini album “20_420_ost”を 4月20日(月)にリリースする。本作は昨年11月にリリースした1st single “All Led By Love”を含む全6曲。80sを彷彿させるlo-fiなサウンド から始まりjazz、electro、ambientが独特な世界観でhip hopとクロスオーバーしながら展開する計26分。 リリースと同時にアルバム収録曲“Nocturne”のMVもYouTubeにて公開予定。
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ジャズをベースに、くるり、椎名林檎、米津玄師、KID FRESINOなど、ジャンルを超え数々のセッションやレコーディングに引っ張りだこの人気実力No.1ドラマー=石若駿。彼のホームというべき音楽基地が、Answer to Remember(通称:アンリメ)。サンダーキャットやテラス・マーティンからも絶賛された2019年の衝撃のファースト『Answer to Remember』以来、4年半ぶりとなる待望のセカンド・アルバム。前作リリース後からライヴで培ってきたバンド感を大切にしつつ、自分の直観を頼りに、これまで聴いたことのないサウンドをとことんまで追求した冒険心あふれる仕上がり。メンバーは、佐瀬悠輔(tp)、MELRAW(as, g)、中島朱葉(as)、馬場智章(ts)、若井優也(p, key)、海堀弘太(p, key)、マーティ・ホロベック(b)、Taikimen(per)という強力な布陣。さらに、KID FRESINO、HIMI、甲田まひる、ermhoi、Jua、Tomoki Sanders、KARAI、井上銘、閑喜弦介、二階堂貴文がフィーチャリング参加。
東京を拠点に活動中のシンガーソングライターsangdei、初となるコラボシングル「Higher feat. Jua」をデジタルリリース!
「Out of the Race EP」は、A.Y.Aの通算3枚目となるEP作品。サウンドプロデュースには、今年5月に発売された3rdフルアルバム「Uncured」にも参加していた新進気鋭のプロデューサー、KRICKを起用。収録された4曲には、ダンス/エレクトロからの影響が色濃く反映されており、先行シングルとなったM1を始め、歌詞中では資本主義・父権制への挑発・脱却(=Out of the Race)を高らかに宣言しながらも、決してポップでセンシュアルなボディーミュージックの姿勢を崩さない。本作は今までになくエネルギッシュでダンサブルな作風となっており、エレクトロ、テクノ、アフロビート、ハイパーポップに至るまで、A.Y.Aの多彩なサウンドスケープが収められている。
ヒップホップクルー・MGFのプロデューサー兼MCのKSKと、JuaやB-BANDJのトラックプロデュースを手がける ピアニスト・Shimon Hoshinoによる新ユニットOsteoleuco(オステオロイコ)が1st mini album “20_420_ost”を 4月20日(月)にリリースする。本作は昨年11月にリリースした1st single “All Led By Love”を含む全6曲。80sを彷彿させるlo-fiなサウンド から始まりjazz、electro、ambientが独特な世界観でhip hopとクロスオーバーしながら展開する計26分。 リリースと同時にアルバム収録曲“Nocturne”のMVもYouTubeにて公開予定。