Title | Duration | Price | ||
---|---|---|---|---|
1 | All On Me -- Karen Nyame KGIkonikafoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
2 | Dia 14 -- DJ Lycoxfoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:07 | N/A | |
2 | Dia 14 -- DJ Lycoxfoundation.fm | 04:07 | N/A | |
3 | Poison and the Cure -- Peshfoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 02:34 | N/A | |
3 | Poison and the Cure -- Peshfoundation.fm | 02:34 | N/A | |
4 | Raining -- Club Eatfoundation.fm | 03:48 | N/A | |
4 | Raining -- Club Eatfoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
5 | Shade Rattle -- Ariel Zetinafoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:31 | N/A | |
6 | Space Shift -- Luxefoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
6 | Space Shift -- Luxefoundation.fm | 04:46 | N/A | |
7 | I Guess, I'm Living -- Leo Goshfoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:42 | N/A | |
7 | I Guess, I'm Living -- Leo Goshfoundation.fm | 03:42 | N/A | |
8 | Self Control (feat. SuCCi) -- Ourifoundation.fmSuCCi alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
8 | Self Control (feat. SuCCi) -- Ourifoundation.fmSuCCi | 03:20 | N/A | |
9 | Pretend -- Kluraxfoundation.fm | 03:20 | N/A | |
9 | Pretend -- Kluraxfoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
10 | River Dream -- 玉名ラーメンfoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 02:54 | N/A | |
10 | River Dream -- Tamanaramenfoundation.fm | 02:54 | N/A | |
11 | Nine High -- Yangzefoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 02:09 | N/A | |
11 | Nine High -- Yangze | 02:09 | N/A | |
12 | Like Liquid -- HALINAfoundation.fm | 03:28 | N/A | |
12 | Like Liquid -- HALINAfoundation.fm alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:28 | N/A |
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 018 ダンス〜エレクトロニック(2021年3月)──佐藤 遥
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、OTOTOYが注目するライター、佐藤遥に国内外のダンス・ミュージックの良質な9作品を書いてもらいました。 ''OTOTOY REVIEWS 019'…
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Digital Catalog
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第4弾は、国内屈指のDUB SOUNDで、海外での評価も高い<Silent Poets>によるTakumiとtamanaramenをフィーチャーした「The Encounters」。ドープなダブアレンジでオリジナルから更に重厚感が増したDUB REMIX!
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第4弾は、国内屈指のDUB SOUNDで、海外での評価も高い<Silent Poets>によるTakumiとtamanaramenをフィーチャーした「The Encounters」。ドープなダブアレンジでオリジナルから更に重厚感が増したDUB REMIX!
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』 初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバム! ~Revolution Changes 今 時代の変わり目~ センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。 昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した"今"と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。改めてD.A.N.のセンスに翻弄されて下さい。
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』 初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバム! ~Revolution Changes 今 時代の変わり目~ センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。 昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した"今"と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。改めてD.A.N.のセンスに翻弄されて下さい。
Orange Milk、Where To Now?など海外のエレクトロニックレーベルから作品を発表し、2019年は全12箇所に及ぶ北米ツアーを敢行したNobuyuki SakumaによるプロジェクトCVNのニューEP『Egg』のリミックスバージョン。
デジタル・リリースがデフォルトの世代を核にした2020s新世代コンピレーション。JAPANESE INDIE LEFTFIELD最前線12曲が放つクリエイティヴィティが、現在のカオスの先にあるポスト・パンデミックの未来を照らす。 いつか名付けられるかもしれない日本の2020s音楽シーン。『S.D.S』はハイプの通用しないアンダーグラウンドのプロデュース現場に流れる一瞬の<空気>の可視化を試みる。17人のクリエイターと3人の裏方達の手になるセルフ・プロデュース作品12曲を収録し、サブスク/DL/Youtubeで音楽体験をしてきた世代の作品集となる。 『S.D.S』全作品はベッドルーム・ポップというタームを与える必要もないD.I.Y宅録が当たり前のベースで、エレクトロニック・ミュージック、トラップ、インディーポップ、ベースミュージック、EDM/ADMといった音楽言語が交錯。ヒップホップ的表現だが現行ヒップホップのメインストリームから立ち位置がズレたむしろエレクトロニック・ミュージック寄りのチューン、またはその反対、更に説明困難な異形作もあり、評論家を煩わせるような作品だらけだが、このアマルガムこそがリアリティの核心だ。この現象は『S.D.S』のクリエイター達に共通しており、だからこそ誰が今どんな音楽をやっているか個々に耳を傾けることが重要となる。センスとアイデアと心意気に賭ける、日本の現行アンダーグラウンド・シーンにあるクリエイティヴィティの空気、キレたひたむきさ、ふてぶてしい大胆さの裏に音楽を作っている情熱が潜む。
デジタル・リリースがデフォルトの世代を核にした2020s新世代コンピレーション。JAPANESE INDIE LEFTFIELD最前線12曲が放つクリエイティヴィティが、現在のカオスの先にあるポスト・パンデミックの未来を照らす。 いつか名付けられるかもしれない日本の2020s音楽シーン。『S.D.S』はハイプの通用しないアンダーグラウンドのプロデュース現場に流れる一瞬の<空気>の可視化を試みる。17人のクリエイターと3人の裏方達の手になるセルフ・プロデュース作品12曲を収録し、サブスク/DL/Youtubeで音楽体験をしてきた世代の作品集となる。 『S.D.S』全作品はベッドルーム・ポップというタームを与える必要もないD.I.Y宅録が当たり前のベースで、エレクトロニック・ミュージック、トラップ、インディーポップ、ベースミュージック、EDM/ADMといった音楽言語が交錯。ヒップホップ的表現だが現行ヒップホップのメインストリームから立ち位置がズレたむしろエレクトロニック・ミュージック寄りのチューン、またはその反対、更に説明困難な異形作もあり、評論家を煩わせるような作品だらけだが、このアマルガムこそがリアリティの核心だ。この現象は『S.D.S』のクリエイター達に共通しており、だからこそ誰が今どんな音楽をやっているか個々に耳を傾けることが重要となる。センスとアイデアと心意気に賭ける、日本の現行アンダーグラウンド・シーンにあるクリエイティヴィティの空気、キレたひたむきさ、ふてぶてしい大胆さの裏に音楽を作っている情熱が潜む。
Digital Catalog
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第4弾は、国内屈指のDUB SOUNDで、海外での評価も高い<Silent Poets>によるTakumiとtamanaramenをフィーチャーした「The Encounters」。ドープなダブアレンジでオリジナルから更に重厚感が増したDUB REMIX!
アルバム『NO MOON』REMIXシリーズ第4弾は、国内屈指のDUB SOUNDで、海外での評価も高い<Silent Poets>によるTakumiとtamanaramenをフィーチャーした「The Encounters」。ドープなダブアレンジでオリジナルから更に重厚感が増したDUB REMIX!
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』 初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバム! ~Revolution Changes 今 時代の変わり目~ センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。 昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した"今"と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。改めてD.A.N.のセンスに翻弄されて下さい。
前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』 初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバム! ~Revolution Changes 今 時代の変わり目~ センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。 昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した"今"と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。改めてD.A.N.のセンスに翻弄されて下さい。
Orange Milk、Where To Now?など海外のエレクトロニックレーベルから作品を発表し、2019年は全12箇所に及ぶ北米ツアーを敢行したNobuyuki SakumaによるプロジェクトCVNのニューEP『Egg』のリミックスバージョン。
デジタル・リリースがデフォルトの世代を核にした2020s新世代コンピレーション。JAPANESE INDIE LEFTFIELD最前線12曲が放つクリエイティヴィティが、現在のカオスの先にあるポスト・パンデミックの未来を照らす。 いつか名付けられるかもしれない日本の2020s音楽シーン。『S.D.S』はハイプの通用しないアンダーグラウンドのプロデュース現場に流れる一瞬の<空気>の可視化を試みる。17人のクリエイターと3人の裏方達の手になるセルフ・プロデュース作品12曲を収録し、サブスク/DL/Youtubeで音楽体験をしてきた世代の作品集となる。 『S.D.S』全作品はベッドルーム・ポップというタームを与える必要もないD.I.Y宅録が当たり前のベースで、エレクトロニック・ミュージック、トラップ、インディーポップ、ベースミュージック、EDM/ADMといった音楽言語が交錯。ヒップホップ的表現だが現行ヒップホップのメインストリームから立ち位置がズレたむしろエレクトロニック・ミュージック寄りのチューン、またはその反対、更に説明困難な異形作もあり、評論家を煩わせるような作品だらけだが、このアマルガムこそがリアリティの核心だ。この現象は『S.D.S』のクリエイター達に共通しており、だからこそ誰が今どんな音楽をやっているか個々に耳を傾けることが重要となる。センスとアイデアと心意気に賭ける、日本の現行アンダーグラウンド・シーンにあるクリエイティヴィティの空気、キレたひたむきさ、ふてぶてしい大胆さの裏に音楽を作っている情熱が潜む。
デジタル・リリースがデフォルトの世代を核にした2020s新世代コンピレーション。JAPANESE INDIE LEFTFIELD最前線12曲が放つクリエイティヴィティが、現在のカオスの先にあるポスト・パンデミックの未来を照らす。 いつか名付けられるかもしれない日本の2020s音楽シーン。『S.D.S』はハイプの通用しないアンダーグラウンドのプロデュース現場に流れる一瞬の<空気>の可視化を試みる。17人のクリエイターと3人の裏方達の手になるセルフ・プロデュース作品12曲を収録し、サブスク/DL/Youtubeで音楽体験をしてきた世代の作品集となる。 『S.D.S』全作品はベッドルーム・ポップというタームを与える必要もないD.I.Y宅録が当たり前のベースで、エレクトロニック・ミュージック、トラップ、インディーポップ、ベースミュージック、EDM/ADMといった音楽言語が交錯。ヒップホップ的表現だが現行ヒップホップのメインストリームから立ち位置がズレたむしろエレクトロニック・ミュージック寄りのチューン、またはその反対、更に説明困難な異形作もあり、評論家を煩わせるような作品だらけだが、このアマルガムこそがリアリティの核心だ。この現象は『S.D.S』のクリエイター達に共通しており、だからこそ誰が今どんな音楽をやっているか個々に耳を傾けることが重要となる。センスとアイデアと心意気に賭ける、日本の現行アンダーグラウンド・シーンにあるクリエイティヴィティの空気、キレたひたむきさ、ふてぶてしい大胆さの裏に音楽を作っている情熱が潜む。
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REVIEWS : 018 ダンス〜エレクトロニック(2021年3月)──佐藤 遥
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、OTOTOYが注目するライター、佐藤遥に国内外のダンス・ミュージックの良質な9作品を書いてもらいました。 ''OTOTOY REVIEWS 019'…