Title | Duration | Price | ||
---|---|---|---|---|
1 | 嬉々 (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A | |
2 | at home (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | N/A | |
3 | regret (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
4 | invitation (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
5 | -toi toi- (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:47 | N/A | |
6 | 甘いさきくさ。 (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:17 | N/A | |
7 | 分身 (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:59 | N/A | |
8 | interference (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:05 | N/A | |
9 | サカナカナ (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
10 | ひと恋めぐり (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:30 | N/A | |
11 | 影 (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A | |
12 | うさぎ (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | N/A | |
13 | カレンダー (オリジナル・カラオケVer.) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A |
Interviews/Columns

コラム
ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」
注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…
Warning: array_merge() expects at least 1 parameter, 0 given in /tmp/tpl_68abe5ba_ThePage__pQPThUaQvFGTiUCmFJAs_g.php on line 2292
Digital Catalog
自身の音楽活動20周年を締めくくる作品として企画された本作品は、これまで俳優として映画『バトル・ロワイアル』や『世界の中心で、愛をさけぶ』、TBS系ドラマ『オレンジデイズ』や『GOOD LUCK!!』、フジテレビ系ドラマ『Dr. コトー診療所』、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』など、数々の名作の主演・ヒロインを演じてきた柴咲コウが、その主題歌や挿入歌を自らの歌声でカバー!さらに、自身が歌ってきた主題歌や挿入歌も織り交ぜ、柴咲コウにしか成し得ない、まさに自身の集大成となる記念アルバムが完成!
滑らかで優しい歌声と、ドラマティックで雄大なメロディーで本人作詞による "命をつなぐ様々な愛の形" を表現したミディアムバラード『Blessing』。 切ない歌詞の世界観と芸術的なメロディはそのままに柴咲コウが初めて日本語オフィシャルカバーした、Maroon5の曲の中でもファン人気が高い楽曲の1つ『Maps』。 軽快かつ優美な三拍子の心弾ませるメロディに、本人作詞による切ない歌詞がより心に問いかける『The silhouette』。 静寂の中、しっとりと囁くようなボーカルに、浮遊感あるピアノと弦の音色が響くドラマチックな一曲『silence』。 サウンドプロデューサーに野崎良太氏を迎え、より深く追求を重ねたアーティスティックなサウンドを、現在の柴咲コウが見事に表現している。
滑らかで優しい歌声と、ドラマティックで雄大なメロディーで本人作詞による "命をつなぐ様々な愛の形" を表現したミディアムバラード『Blessing』。 切ない歌詞の世界観と芸術的なメロディはそのままに柴咲コウが初めて日本語オフィシャルカバーした、Maroon5の曲の中でもファン人気が高い楽曲の1つ『Maps』。 軽快かつ優美な三拍子の心弾ませるメロディに、本人作詞による切ない歌詞がより心に問いかける『The silhouette』。 静寂の中、しっとりと囁くようなボーカルに、浮遊感あるピアノと弦の音色が響くドラマチックな一曲『silence』。 サウンドプロデューサーに野崎良太氏を迎え、より深く追求を重ねたアーティスティックなサウンドを、現在の柴咲コウが見事に表現している。
軽やかな旋律に、柴咲コウの美しいボーカルが折り重なった春らしいサウンドが魅力の今作。 三拍子の優美なメロディは、サウンドプロデューサー野崎良太氏(Jazztronik)ならではのスタイリッシュな仕上がりとなっています。 本人出演のロート製薬「肌ラボ 白潤プレミアムシリーズ」のCM曲にも起用。
軽やかな旋律に、柴咲コウの美しいボーカルが折り重なった春らしいサウンドが魅力の今作。 三拍子の優美なメロディは、サウンドプロデューサー野崎良太氏(Jazztronik)ならではのスタイリッシュな仕上がりとなっています。 本人出演のロート製薬「肌ラボ 白潤プレミアムシリーズ」のCM曲にも起用。
8/7発売「あの夏の風のように -TWO HEARTS TWO VOICES-(UICZ-4460)」に続く、秋冬に似合う男と女シリーズからの選曲で贈るコンピレーションアルバム。ジャケットも夏バージョンのイラストに続く秋冬バージョンのイラスト!
Digital Catalog
自身の音楽活動20周年を締めくくる作品として企画された本作品は、これまで俳優として映画『バトル・ロワイアル』や『世界の中心で、愛をさけぶ』、TBS系ドラマ『オレンジデイズ』や『GOOD LUCK!!』、フジテレビ系ドラマ『Dr. コトー診療所』、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』など、数々の名作の主演・ヒロインを演じてきた柴咲コウが、その主題歌や挿入歌を自らの歌声でカバー!さらに、自身が歌ってきた主題歌や挿入歌も織り交ぜ、柴咲コウにしか成し得ない、まさに自身の集大成となる記念アルバムが完成!
滑らかで優しい歌声と、ドラマティックで雄大なメロディーで本人作詞による "命をつなぐ様々な愛の形" を表現したミディアムバラード『Blessing』。 切ない歌詞の世界観と芸術的なメロディはそのままに柴咲コウが初めて日本語オフィシャルカバーした、Maroon5の曲の中でもファン人気が高い楽曲の1つ『Maps』。 軽快かつ優美な三拍子の心弾ませるメロディに、本人作詞による切ない歌詞がより心に問いかける『The silhouette』。 静寂の中、しっとりと囁くようなボーカルに、浮遊感あるピアノと弦の音色が響くドラマチックな一曲『silence』。 サウンドプロデューサーに野崎良太氏を迎え、より深く追求を重ねたアーティスティックなサウンドを、現在の柴咲コウが見事に表現している。
滑らかで優しい歌声と、ドラマティックで雄大なメロディーで本人作詞による "命をつなぐ様々な愛の形" を表現したミディアムバラード『Blessing』。 切ない歌詞の世界観と芸術的なメロディはそのままに柴咲コウが初めて日本語オフィシャルカバーした、Maroon5の曲の中でもファン人気が高い楽曲の1つ『Maps』。 軽快かつ優美な三拍子の心弾ませるメロディに、本人作詞による切ない歌詞がより心に問いかける『The silhouette』。 静寂の中、しっとりと囁くようなボーカルに、浮遊感あるピアノと弦の音色が響くドラマチックな一曲『silence』。 サウンドプロデューサーに野崎良太氏を迎え、より深く追求を重ねたアーティスティックなサウンドを、現在の柴咲コウが見事に表現している。
軽やかな旋律に、柴咲コウの美しいボーカルが折り重なった春らしいサウンドが魅力の今作。 三拍子の優美なメロディは、サウンドプロデューサー野崎良太氏(Jazztronik)ならではのスタイリッシュな仕上がりとなっています。 本人出演のロート製薬「肌ラボ 白潤プレミアムシリーズ」のCM曲にも起用。
軽やかな旋律に、柴咲コウの美しいボーカルが折り重なった春らしいサウンドが魅力の今作。 三拍子の優美なメロディは、サウンドプロデューサー野崎良太氏(Jazztronik)ならではのスタイリッシュな仕上がりとなっています。 本人出演のロート製薬「肌ラボ 白潤プレミアムシリーズ」のCM曲にも起用。
8/7発売「あの夏の風のように -TWO HEARTS TWO VOICES-(UICZ-4460)」に続く、秋冬に似合う男と女シリーズからの選曲で贈るコンピレーションアルバム。ジャケットも夏バージョンのイラストに続く秋冬バージョンのイラスト!
Interviews/Columns

コラム
ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」
注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…