Title | Duration | Price | ||
---|---|---|---|---|
1 | Don't Mind Baby wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:48 | N/A |
Digital Catalog
2023年6月、世界的楽器メーカーのフェンダーとアーティストパートナーシップを組み、日本代表のアンバサダーとしてナイル・ロジャースをはじめとする世界的ギタリストともコラボレーションを果たしたシンガー・ソングライター/ギタリストのRei。 前作『VOICE』以来、約1年ぶりのリリースとなる『XINGS (読み:クロッシングス)』は、アメリカの道路標識で十字路、交差点の意味。Reiとギターの交差点、Reiとオーディエンスの交差点等様々な人やものと様々な接点をもつことで作られたということを表現している。 『VOICE』は歌をテーマにした作品でしたが、今作はReiの代名詞である"ギター"にギターにフォーカスし、彼女が得てきたジャズ、ブルーズ、ロックの知見を全てさらけ出したファン待望の作品。 DATSのヴォーカル/ソングライターとして活動し、プロデューサーとして数々のアーティストへの楽曲提供で活躍するMONJOEとのコラボレーション曲「Heaven」、「BLACK&WHITE」、「Good Job!」や、驚異的なファンク・プレイと独創的なリード・ギターで日本でも大人気のコリー・ウォンを迎えた「HEY BLUE with Cory Wong」、Reiの超絶技巧が光るインスト曲「So?」など、全7曲を収録。なお、この7曲にはReiのギター・ソロが全曲入っている。 レコーディングには、BOBO、吉田一郎、渡辺シュンスケ、真船勝博、佐瀬悠輔ら、強力なミュージシャンが参加。
“アグレッシブ・エレベーター・ソウル” と称するサウンドで世界各地にて話題を集めているキャメロン・ルーによるプロジェクト、Ginger Rootとの共同プロデュース曲。レコーディングには、Rei、Ginger Root双方の盟友であるハマ・オカモト(OKAMOTO’S)が参加。Ginger Root自らがMIXも手掛けている。
“アグレッシブ・エレベーター・ソウル” と称するサウンドで世界各地にて話題を集めているキャメロン・ルーによるプロジェクト、Ginger Rootとの共同プロデュース曲。レコーディングには、Rei、Ginger Root双方の盟友であるハマ・オカモト(OKAMOTO’S)が参加。Ginger Root自らがMIXも手掛けている。
Reiが2021年に始動させた、これまで築いてきた音楽仲間たちとのコラボレーション・プロジェクト〈QUILT(キルト)〉。藤原さくら、長岡亮介(ペトロールズ)に続く第3弾は、日本音楽界の至宝、細野晴臣とのコラボレーションが実現。 中学生の頃にイエロー・マジック・オーケストラの音楽と出会って以来、Reiにとって最高に尊敬する音楽家のひとり。2019年に細野晴臣のレギュラー・ラジオ番組の収録で初対面、すぐに意気投合し、翌週に開催された細野の50周年記念特別公演に急遽ゲスト出演した。 Reiにとって初の日本語タイトル曲となる「ぎゅ with 細野晴臣」は、誰かを抱きしめる=他者と共生する尊さを歌ったナンバー。ニューオリンズ風のリズムと色とりどりのサウンドをバックに、微笑ましいデュエットを披露。ハグすることもままならない長引くコロナ禍において、大切なメッセージを軽やかに届けてくれている。 レコーディングには、渡辺シュンスケ、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)、石若駿、後関好宏など、かねてから交流のある豪華ミュージシャンが参加。 。
Reiが2021年に始動させた、これまで築いてきた音楽仲間たちとのコラボレーション・プロジェクト〈QUILT(キルト)〉。藤原さくら、長岡亮介(ペトロールズ)に続く第3弾は、日本音楽界の至宝、細野晴臣とのコラボレーションが実現。 中学生の頃にイエロー・マジック・オーケストラの音楽と出会って以来、Reiにとって最高に尊敬する音楽家のひとり。2019年に細野晴臣のレギュラー・ラジオ番組の収録で初対面、すぐに意気投合し、翌週に開催された細野の50周年記念特別公演に急遽ゲスト出演した。 Reiにとって初の日本語タイトル曲となる「ぎゅ with 細野晴臣」は、誰かを抱きしめる=他者と共生する尊さを歌ったナンバー。ニューオリンズ風のリズムと色とりどりのサウンドをバックに、微笑ましいデュエットを披露。ハグすることもままならない長引くコロナ禍において、大切なメッセージを軽やかに届けてくれている。 レコーディングには、渡辺シュンスケ、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)、石若駿、後関好宏など、かねてから交流のある豪華ミュージシャンが参加。 。
Rei、英語ヴァージョン3曲連続リリースの第3弾となる「Lonely Dance Club (Intl. Version)」を配信開始!
Rei、英語ヴァージョン3曲連続リリースの第3弾となる「Lonely Dance Club (Intl. Version)」を配信開始!
Rei、英語ヴァージョン3曲連続リリースの第2弾となる「Categorizing Me (Intl. version)」を配信開始! ゲスト・コーラスで沖縄出身の最注目シンガー、Nazが参加。
Rei、英語ヴァージョン3曲連続リリースの第2弾となる「Categorizing Me (Intl. version)」を配信開始! ゲスト・コーラスで沖縄出身の最注目シンガー、Nazが参加。
『進撃の巨人』『プロメア』など、数々の大ヒットアニメの劇中音楽を手掛ける作曲家・澤野弘之のボーカルプロジェクト、SawanoHiroyuki[nZk](サワノヒロユキヌジーク)通算13枚目のシングル。
『進撃の巨人』『プロメア』など、数々の大ヒットアニメの劇中音楽を手掛ける作曲家・澤野弘之のボーカルプロジェクト、SawanoHiroyuki[nZk](サワノヒロユキヌジーク)通算13枚目のシングル。
Digital Catalog
2023年6月、世界的楽器メーカーのフェンダーとアーティストパートナーシップを組み、日本代表のアンバサダーとしてナイル・ロジャースをはじめとする世界的ギタリストともコラボレーションを果たしたシンガー・ソングライター/ギタリストのRei。 前作『VOICE』以来、約1年ぶりのリリースとなる『XINGS (読み:クロッシングス)』は、アメリカの道路標識で十字路、交差点の意味。Reiとギターの交差点、Reiとオーディエンスの交差点等様々な人やものと様々な接点をもつことで作られたということを表現している。 『VOICE』は歌をテーマにした作品でしたが、今作はReiの代名詞である"ギター"にギターにフォーカスし、彼女が得てきたジャズ、ブルーズ、ロックの知見を全てさらけ出したファン待望の作品。 DATSのヴォーカル/ソングライターとして活動し、プロデューサーとして数々のアーティストへの楽曲提供で活躍するMONJOEとのコラボレーション曲「Heaven」、「BLACK&WHITE」、「Good Job!」や、驚異的なファンク・プレイと独創的なリード・ギターで日本でも大人気のコリー・ウォンを迎えた「HEY BLUE with Cory Wong」、Reiの超絶技巧が光るインスト曲「So?」など、全7曲を収録。なお、この7曲にはReiのギター・ソロが全曲入っている。 レコーディングには、BOBO、吉田一郎、渡辺シュンスケ、真船勝博、佐瀬悠輔ら、強力なミュージシャンが参加。
“アグレッシブ・エレベーター・ソウル” と称するサウンドで世界各地にて話題を集めているキャメロン・ルーによるプロジェクト、Ginger Rootとの共同プロデュース曲。レコーディングには、Rei、Ginger Root双方の盟友であるハマ・オカモト(OKAMOTO’S)が参加。Ginger Root自らがMIXも手掛けている。
“アグレッシブ・エレベーター・ソウル” と称するサウンドで世界各地にて話題を集めているキャメロン・ルーによるプロジェクト、Ginger Rootとの共同プロデュース曲。レコーディングには、Rei、Ginger Root双方の盟友であるハマ・オカモト(OKAMOTO’S)が参加。Ginger Root自らがMIXも手掛けている。
Reiが2021年に始動させた、これまで築いてきた音楽仲間たちとのコラボレーション・プロジェクト〈QUILT(キルト)〉。藤原さくら、長岡亮介(ペトロールズ)に続く第3弾は、日本音楽界の至宝、細野晴臣とのコラボレーションが実現。 中学生の頃にイエロー・マジック・オーケストラの音楽と出会って以来、Reiにとって最高に尊敬する音楽家のひとり。2019年に細野晴臣のレギュラー・ラジオ番組の収録で初対面、すぐに意気投合し、翌週に開催された細野の50周年記念特別公演に急遽ゲスト出演した。 Reiにとって初の日本語タイトル曲となる「ぎゅ with 細野晴臣」は、誰かを抱きしめる=他者と共生する尊さを歌ったナンバー。ニューオリンズ風のリズムと色とりどりのサウンドをバックに、微笑ましいデュエットを披露。ハグすることもままならない長引くコロナ禍において、大切なメッセージを軽やかに届けてくれている。 レコーディングには、渡辺シュンスケ、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)、石若駿、後関好宏など、かねてから交流のある豪華ミュージシャンが参加。 。
Reiが2021年に始動させた、これまで築いてきた音楽仲間たちとのコラボレーション・プロジェクト〈QUILT(キルト)〉。藤原さくら、長岡亮介(ペトロールズ)に続く第3弾は、日本音楽界の至宝、細野晴臣とのコラボレーションが実現。 中学生の頃にイエロー・マジック・オーケストラの音楽と出会って以来、Reiにとって最高に尊敬する音楽家のひとり。2019年に細野晴臣のレギュラー・ラジオ番組の収録で初対面、すぐに意気投合し、翌週に開催された細野の50周年記念特別公演に急遽ゲスト出演した。 Reiにとって初の日本語タイトル曲となる「ぎゅ with 細野晴臣」は、誰かを抱きしめる=他者と共生する尊さを歌ったナンバー。ニューオリンズ風のリズムと色とりどりのサウンドをバックに、微笑ましいデュエットを披露。ハグすることもままならない長引くコロナ禍において、大切なメッセージを軽やかに届けてくれている。 レコーディングには、渡辺シュンスケ、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)、石若駿、後関好宏など、かねてから交流のある豪華ミュージシャンが参加。 。
Rei、英語ヴァージョン3曲連続リリースの第3弾となる「Lonely Dance Club (Intl. Version)」を配信開始!
Rei、英語ヴァージョン3曲連続リリースの第3弾となる「Lonely Dance Club (Intl. Version)」を配信開始!
Rei、英語ヴァージョン3曲連続リリースの第2弾となる「Categorizing Me (Intl. version)」を配信開始! ゲスト・コーラスで沖縄出身の最注目シンガー、Nazが参加。
Rei、英語ヴァージョン3曲連続リリースの第2弾となる「Categorizing Me (Intl. version)」を配信開始! ゲスト・コーラスで沖縄出身の最注目シンガー、Nazが参加。
『進撃の巨人』『プロメア』など、数々の大ヒットアニメの劇中音楽を手掛ける作曲家・澤野弘之のボーカルプロジェクト、SawanoHiroyuki[nZk](サワノヒロユキヌジーク)通算13枚目のシングル。
『進撃の巨人』『プロメア』など、数々の大ヒットアニメの劇中音楽を手掛ける作曲家・澤野弘之のボーカルプロジェクト、SawanoHiroyuki[nZk](サワノヒロユキヌジーク)通算13枚目のシングル。