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CAPTAIN GANJA AND THE SPACE PATROL
TRADITION
1970年代後半から1980年代にかけてUKで活躍したラヴァーズロックの人気グループ、トラディションが1980年に発表した幻の名盤ダブ・アルバムが奇跡の世界初リイシュー。


Far And Distant
Willie Lindo
ソウルフルで、かつ洗練された1974年のギター・インストルメンタル・アルバム名セッション・ギタリスト、ウィリー・リンドが裏方から一歩踏み出し気品溢れるオリジナル楽曲やカバーを披露し一躍注目された名作


Boss Reggae
Ernest Ranglin
天才ギタリストが奏でるアップテンポな初期レゲエ・インストルメンタルジャマイカ音楽の世界的成功のきっかけとなった69年スタイルのクロスオーバー・ヒット満載のラングリン・ギター・アルバム


Llans Plays It All
Llans Thelwell & The Celestials
1965年、スカが最も熱かった時代の奇跡のような録音がここにあり。最もレアで捜し求められているキラーなLPの、待ちに待たれた復刻盤。スカ、ジャズ、アフロ、R&B、ソウル、ジャンプアップ、チャチャチャなど、カリブ海のムードたっぷりの構成。だが、驚くほどにキラーでタイトであり、他のなにものにもない演奏を聴かせるモンティゴ・ベイのバンドである。見事なアフロ・カリビアン・ジャズにアレンジされたCannonball Adderleyの「Jive Samba」から始まり、ゆったりと聴かせるジャマイカンR&B、そして、本アルバムの目玉であるスーパーキラーな「Maghead Ska」は、シングル盤(DSR-RN7-01)より30秒ほど長く収録、「Golden Horns」などなど、DJ'sセレクションが満載の素晴らしいアルバム。ディープなジャマイカ音楽を追求する者のレコード棚には絶対に欠かすことができない、完全無欠の最高傑作である。


Calypsos Down Jamaica Way
Count Owen & His Calypsonians
豊かなメロディーでユーモア溢れる、ジャマイカ初期の混血音楽! 60年代初期に録音された、ポップながら奥深く、とっても愉快なジャマイカン・カリプソ。貴重な初期音源というだけでなく、音楽的に価値ある名盤! ジャマイカ独自の粗っぽいメントとポップなカリプソを融合した、ジャマイカの音楽がどのように発展したのかを知る上で重要な一枚。シュガー・ベリーのバンブー・サックスにチャーリー・オーガネアーのハーモニカ、そしてバンジョーが旨く絡み合った悲しげだが楽しいインストから始まり、純メント・スタイルのリズムに横笛が激しく乗り、それぞれの間奏が聴けるインスト。 その後はオゥエンの和めるラブソング、そして伝統曲の深みの溢れるカット、アップテンポなメント・インストに純潔な感のメント・ヴォーカルが第一章。オリジナルのレコードでは、裏面となる第二章はオゥエンが得意とするチャチャとメントの融合のホットだが悲しげなヴォーカルから始まり、名曲「ウーマン・ピヤバ」のどこかしら悪い雰囲気の曲「ウィード」、ヨーロピアンな風味が入ったカリプソ、キングストンの情緒を優しく歌った「キングストン」、ハードなスタイルのカリプソ版ルーツ・チャント、最後を締めるのは純血メント・ヴォーカル、など全てに音楽的魅力や、間奏などでの演奏力の高さ、バラエティーの豊富さといったメリハリが明確に現れ、ハイファイ技術の良質な音で提供されている。 また50年代の黄金期の音に比べ、ポップな音楽としての面白さを増しているが、後に聴かれるような観光客向けの音楽には決してなっていない。


Medicine Chest Dub / Skeletons Dub
Prince Fatty Meets Nostalgia 77
Prince Fatty Meets Nostalgia 77によるダブルA面シングル。“Medicine Chest Dub”はLauren LaverneやDon Letts、Jamie Cullumらのラジオ番組でも多数プレイされている。“Skeletons Dub”は彼らの幅広さを見せる、深遠なトラック。


DAY RIDDIM BRAVO DUB MIX -Single
Danne the records
今回のDAY RIDDIM の全11 曲のミックスダウンを担当したGaylard Bravo によるスペシャルでスペイシーなDub Mix のインストゥルメンタルです。本場ジャマイカのヘビーなダブサウンドを体感してみて下さい。

Warm My Soul
BLUNDETTO
レゲエ?ダブ?ソウル?センス抜群!一貫してレイドバックしててメロウでムーディー!ヒップホップやブレイクビーツ、ネオ・ソウルにもコネクトする「今」のフレッシュ感もあり。文字通りハートウォームでソフトにサイケ、色気もある最高のアルバム!


Howling Dogs & Lost Souls
Zilverzurf, Zilverzurf feat. LykkeLi
Brian Enoとの様々な音楽活動で知られ、Slopshop、Schwalmといった名義でも活動するJ. Peter Schwalmが設立し、現在では7 Samurai、Eastendersらが所属するドイツの名門レーベル<Poets Club Records>から、ストックホルムで活躍するレゲエ/ダブ・クリエイター、Zilverzurfがニュー・アルバムをリリースする。 ZilverzurfことJohan Zacharissonは、これまで30年間に渡り、プロデューサー、ギタリストとして国際的に活躍してきた。スウェーデン産パンキッシュ・レゲエ・バン ド、Dag Vagのメンバーとして1970年代に活躍し、ヘニング・マイケル映画のサウンドトラックや、デニス・ボーヴェル、リントン・クゥエシ・ジョンソンとの共 演、また最近ではエイドリアン・シャーウッドがプロデュースしたリー・スクラッチ・ペリーのアルバム『The Mighty Upsetter』へリディムを提供し、レコーディングにも参加している。1980年代後半から住み続けていたストックホルムから、長年憧れていたという ポルトガルのEstorninhosに移り住み、今作のほとんどはそこで制作されている。実の娘でありアーティストとしても活躍するLykke Liら、コラボレーターたちのサポートの他、かねてからフィールドレコーディングを好んできた彼にとって、ポルトガルの山々に囲まれた新しい環境が今作に 与えた影響はとても大きいという。彼自身が“大人向けのチルアウト・ミュージック”と表現する今作は、これまで聴いたことのない別世界のワールド・ミュー ジック!






