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HIMITSU
カラスは真っ白
シュールでポップな世界感と超刺激的ファンキーサウンドによるカラスは真っ白唯一無二の世界観が強力に打ち出された新作ミニアルバム!多彩な表情で魅せ聴かせる、あらたなる楽曲群は鋭利な刃物となってリスナーの脳内に突き刺さる!これまで以上にエモーショナルに進化したヤギヌマカナ(Vo.Gt.)が今まであまり表に出す事のなかった”感情”という”秘密”を解き放つ時、その先にあるものは!?若きアニメーションクリエーター植草航が制作を手掛け、国内外動画サイトにて大好評を得て高再生数を誇る前作リード曲「fake!fake!」MVに続き、今作もカラスは真っ白_植草航のコラボレーションが実現!リード曲「HIMITSUスパーク」MVは「fake!fake!」以上の衝撃にて世界中を席巻するであろう! リード曲「HIMITSUスパーク」はカラスは真っ白史上最もエネルギッシュで、ソリッドなヘビーファンクロックチューンで、ヤギヌマカナが初めてみせる歌詞、歌唱を通しての感情の爆発、そして、それを受け止める疾走感と踊れるビートを併せ持つ楽器隊のぶつかり合いにによる超必殺曲。ほかにも”ロックチューン” ”80’sディスコポップ” ”Daft Punkやジャミロクワイ系ダンスチューン””ヤギヌマお馴染み気だるいラップ”、超高速プログレファンク系など多彩かつカラスならではの表現世界が極まる楽曲が揃っている。


kickin presents PRIDE 70s Groove: DJ's Choice
V.A.
日本屈指のファンクDJ、黒田大介が話題を集めた名門D-LITEの45シングル音源集に続き、インクレディブル・ボンゴ・バンンドやフォスター・シルヴァーズ等の傑作レア・グルーヴの数々をカタログに持つ名門PRIDEのコンピレーション作品を監修。世界初CD化音源を満載したシルヴァーズ関連作品からジミー・スミスのDJネタやシングル作品まで、1972年~74年のわずか3年の間に濃厚なタイトルを残したPRIDEカタログをディグした一枚。

Don Armando's 2nd Ave Rhumba Band
DON ARMANDO'S 2ND AVE RHUMBA BAND
ディスコ・クイーン、フォンダ・レイ全面参加! ドン・アーマンド、1979 年発表の傑作ミュータント・ディスコ・アルバム! 世界初CD 化!


PRIVATE BLUE
ディープファン君
「FUJI ROCK FESTIVAL」の新人アーティストの登竜門「ROOKIE A GO-GO」に登場したほか、「りんご音楽祭」、「SYNCHRONICITY」などの音楽フェスに出演するなど、注目を集めている男女ボーカルのファンクバンド、ディープファン君が初のミニアルバムをリリース。ベース及びミックスエンジニアリングでKan INOUE(STMWLL / WONK)が参加しており、ネオソウル、ヒップホップなどをバンドで解釈した未来型ファンク・サウンドと、70年代、80年代のオーセンティックなR&B/ソウルへのオマージュ感満載の混声コーラスワークがブラックミュージックファンの心をくすぐる。腰が抜けそうなバンド名とは反して妙に心象風景を喚起する詞世界も特徴的だが、岩手・花巻を拠点に活動中のヒップホップクルー・BIG-RE-MANをフィーチャリングした「Summer」では、破天荒でやりたい放題のラップミュージックを展開。


Everything Here
The Suffers
あの衝撃のデビュー&来日公演から2年、テキサス州ヒューストン発、全米最強のモンスター・ソウルバンド:The Suffersが満を持して2ndアルバムをリリース!!名盤1stを凌ぐ規格外の超重量級ソウルフル・アルバムの登場です!!!


THE SYLVERS III
THE SYLVERS
PRIDEでの最後の作品となったサードアルバム『III』も世界初CD化! 本作含めシルヴァーズのプロデュースは全てインクレディブル・ボンゴ・バンドのマイケル・ヴァイナーが行っていて本作もブレイク満載のサンプル・ソースの宝庫。9thワンダーネタの「Even This Shall Pass Away」、BDP他オールドスクール定番の「What's It All About」、スタティック・セレクターネタの「Don't Give Up the Good Life」等を収録!


THE SYLVERS II
THE SYLVERS
シルヴァーズ初期3部作の最高傑作『II』も遂に世界初CD化がここ日本で実現しました! Madvillain(マッドリブ&MFドゥーム)ネタで大人気の「We Can Make It If We Try」、9thワンダーネタの「Cry of a Dreamer」、 50セントネタの「Through the Love in My Heart」等、良質なダンス~ミドル・テンポのキッズソウル満載の本作はレア・グルーヴ世代の70'sソウル超人気盤! ジャクソン・シスターズ、フォスター・シルヴァーズのソロ作品と並ぶレア・グルーヴ・キッズソウルの名作!


THE SYLVERS+4
THE SYLVERS
アシッド・ジャズ創成期のロンドンのレア・グルーヴ・シーンで発見されジャクソン・シスターズと共にキッズ・ソウル・レア・グルーヴの宝庫として人気のソウルグループ、シルヴァーズのデビュー・アルバム。Jディラ『Donuts』ネタで大人気の「Only One Can Win」、スチャダラパーネタの「Fool’s Paradise」等を収録。1972年作品。


GHETTO DISCO : NORI'S T.K. DISCO SESSION
V.A.
1970年代からDJとして国内外で活躍、キャリア35年を越え現在でも東京のクラブシーン第一線で精力的に活動する世界の至宝、DJノリがサルソウル、ウエスト・エンドに続きダンス・クラシックス音源の宝庫、TK Recordsの膨大なカタログから選曲したDJミックス作品。常夏マイアミの元祖トロピカル・ディスコ・サウンドをアナログでライヴ・ミックスしたこれぞ本物のDJミックス!


ナイスなヤング (24bit/48kHz)
西中島きなこ+トリプルファイヤー吉田靖直
タモリ倶楽部など様々なメディアへの出演でも話題の吉田靖直(トリプルファイヤー)をゲストVoに迎えて制作されたミニアルバム。クセの強さをポップにアウトプットした全5曲。オトトイ限定ハイレゾ&カードのPDF付き。


Blackwavefunk
Moniquea
アメリカ西海岸のモダン・ファンクが熱い!ブルーノ・マーズやタキシードらの活躍、さらにはファレル・ウィリアムスやマーク・ロンソンらがそのテイストを取り入れたことでも大きな盛り上がりを見せるファンク・シーンが誇る歌姫モニカ!80’sへのオマージュがタップリと込められたモダン・シンセ・ファンク〜ブギー・ファンク快作アルバムを完成!


Glowing
ONEGRAM
前作「en」でみせたLovers、Reggae、Afro、Funk等の多彩な路線から、今回は一気にREGGAEのリズムにこだわった初の全国流通FULL ALBUMが完成。うち3曲は、現在はMATT SOUNDSも率いるReggae Maestro=森俊也がプロデュース。Reggae、House、Hip Hop、Rare Groove等、様々なジャンルのクラブ・シーンからの支持にも応える、ダンサブルな内容となっている。ドレッド・ミーツ・シティポップを名乗る彼らならではのメロウネスはもちろん健在。sakkoのワン・アンド・オンリーな歌声と身近なリリック、そしてアーバンな雰囲気をたたえるメロディは、誰しもを心躍らせる。


Colours
THE DOGGETT BROTHERS
タキシード、クール・ミリオンに続く、とびっきりお洒落な奴等!UK SOUL CHARTトップ3にランクインし、UKソウル.シーンにおいて、今最高にホットなユニット!ギターのグレッグと、ドラムのカールのドゲット兄弟を中心に結成されたUK のソウル/R&B/ ディスコ・ユニット、ザ・ドゲット・ブラザーズ!'14 年にリリースのデビュー. アルバム『Daylight』がUK ソウル. シーンで絶賛され、同年にソウル・レジェンド、アレクサンダー・オニールの前座を務めた、今最もホットなユニットとして、UK ソウル. シーンで絶大な支持を集めている!''Lover''、'Fill My Cup''など、瞬時に惹き込まれるキャッチーなナンバーは、何度でも聴きたくなる心地良さ!


The Truth
Nao Yoshioka
米国大型フェスでスタンディングオベーションを受けたNao Yoshiokaの最新作ザ・ルーツ、エリカ・バドゥ、アリシア・キーズを支えたライターたちと紡ぎ出すコンセプチュアルな進化系ソウルミュージック2013年のデビューから、Nao Yoshiokaは全米デビューやロンドン公演など世界で活動を続けてきた。そして2016年、アメリカの首都で行われた2万人規模の大型フェスへ出演。オーディエンスからスタンディングオベーションを受けるなど、世界からの評価を確実に高めている。そんな彼女がリリースする最新作『The Truth』のテーマは、世界をツアーする中で自らの五感で音楽シーンを感じ、多くのファンやミュージシャンと接して見出した“真実"=“最高の芸術(リアルミュージック)は垣根を越えて人々を繋ぐ"ということ。2015年に全米リリースを果たした1stアルバム『The Light』に収録の“Make the Change"は全米のラジオ局で連日オンエアされた。オールド・ソウルを得意としていた彼女が、ネオ・ソウルを強く意識して制作したこの楽曲は、最新のソウルミュージックとして大きな反響を呼び、ソウル専門のWEBサイト「SoulTracks」で2015年の新人賞を受賞するに至った。“Make the Change"が彼女の可能性を広げたことで、より実験的な音楽の方向性を求め、世界で出会った才能溢れるトップアーティストたちとのコラボレーションによる、ネオ・ソウルやフューチャー・ソウルといったアーバンな方向性の楽曲制作への想いを強めていった。そんな背景のもと制作された最新作『The Truth』では、数々のコラボレーションが実現。タイトル曲の「The Truth」はエリカ・バドゥ、ジル・スコットなどに楽曲提供をし、グラミー賞ノミネート経験も持つカーリ・マティーンがプロデュース。更に「I Love When」ではアリシア・キーズやニッキー・ミナージュなどへ楽曲提供をするミュージックマン・タイと共作。ソウル、ジャズ、R&B、ファンクなどのルーツを匂わせつつ、世界で活躍するプロデューサーたちの感性を取り入れ進化したソウルミュージックを体現した。音楽に導かれ世界を渡り歩き、音で繋がった新しい感覚、現地で感じた音楽の力、すべての垣根を取り払ってしまうボーダレスな感覚を封じ込めた待望の新作が今、誕生する。


Love De Lux
Magic, Drums & Love
Magic, Drums & Love(略して”マジドラ!”)が、2016年6月22日に9曲入りのファーストアルバム『Love De Lux』


wantmore e.p.
Mahina Apple Band
福岡のダンスミュージックバンド、Mahina Apple Bandのシングルがリリース!今回はコミカルかつリズミカルな歌詞が乗った、明るくPOPなディスコチューンでありながらも、「wantmore」-欲しいものばかりの世の中へ、皮肉たっぷりのメッセージソング。(トヨタカローラ福岡「Passo」CM曲)


Find The Love
THE JAZZINVADERS
まさにロイ・エアーズやアース・ウィンド&ファイア、アジムス級のソウルフル・ディスコ・ジャズ!オランダの人気ジャズ・コンボ、ザ・ジャズインヴェーダーズ最新作は、グルーヴィーでときにダンサブル、ときにメロウなチューンが詰まった激オシャレなディスコ・ヴァイブスの大傑作!


Stand Up
THE PB UNDERGROUND
インコグニート、レベル42 のドラマーとして知られるピート・レイ・ビギンが指揮を執る、英ソウル/ ファンク界で話題沸騰中のバンド、ザ・PB・アンダーグラウンドの登場!! 驚くべきは、そのバンド・メンバー。インコグニートのキーボーディスト、マット・クーパー、メアリー・J・ブライジ『The London Sessions』のギターを担当したベン・ジョーンズ、インコグニート『Surreal』のベースを担当したアレクセイ・エルフェンバイン、ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ『Forward』のトランぺッター、ダン・カーペンターという、正に英ソウル/ ファンク界のオールスター・メンバーが集結!!


The Unexpected
Liv Warfield
プリンス率いる NPG のメンバーであり、先日初来日公演を果たし驚愕のパフォーマンスを披露した リヴ・ウォーフィールド!ブルーノート東京公演のライヴ音源を追加収録した最新アルバムがBNJ productions より登場!!


Wools
Wools
ニューウェーヴ?ディスコ?ファンク?ジャズ?歌謡曲?同業者を惹きつけてやまない変態スムース・R&B バンドWools(ウールズ)!長らく待たれていた初音源にJAZZ DOMMUNISTERS、フレネシ、真部脩一 (ex:相対性理論)ら豪華ゲスト陣が集結、遂に出る!


Loveland
Van Gelder/Fleming
ジャミロクワイのオリジナル・メンバーにしてオマー、ブラン・ニュー・ヘヴィーズ、インコグニートなどなど枚挙にいとまがないほどUK ファンク・ソウルのビートを支えてきたドラマー、ニック・ヴァン・ゲルダー。方や初期のニュー・マスター・サウンズを筆頭に多くのディープ・ファンク作品にてヴォーカルを務め、クインシー・ジョーンズやラリー・グラハム、バーナード・パーディのツアー・メンバーとしても活動してきたシンガーフレミング。それぞれのキャリアがそのままUK ファンク・ソウルの歴史になってしまうようなミュージシャンがバンドを結成し、アルバムを完成!モダン・ソウル〜ディスコ〜ハウス〜アシッド・ジャズ〜ファンクをアップデイトした現代版のディスコ・ハウス・サウンド!


Rising
Nao Yoshioka
日本の音楽業界の可能性を世界へと広げ、日本が世界へ誇るスーパースターとなる資質を秘めたシンガーがNao Yoshioka。2009年から単身ニューヨークに2年半滞在。ソウルの殿堂アポロシアターのアマチュアナイトで準優勝し日本人として初のトップドッグまで上り詰め、アメリカ最大規模のゴスペルフェスティバルでは40,000人の中からファイナリストに選出されるなど国境や人種の壁を越えその実力を世界に示してきた。 そんな彼女が、帰国後2013年にリリースした『The Light』は、テレビCMへの楽曲起用、ラジオ局FM802のヘビーローテーションやTOWERRECORDSのレコメン作品「タワレコメン」に選出されるなどヒットを記録。そして2015年、待望のメジャーデビューアルバムとなる『Rising』をリリースする。 まだ世界的には無名の新人であるにも関わらず、その歌声の持つ力に引き寄せられるように彼女の音楽制作には世界中の一流アーティスト達が参加した。ホイットニー・ヒューストンやビヨンセなどへの楽曲提供でも知られるグラミー賞受賞作家Gordon Chambers、オランダのスーパースターShirma Rouse、アメリカ期待のソウルマンBrian Owensなどが制作に参加。更にバンドメンバーにはアレサ・フランクリンの現行バンドメンバーやプリンスの専属トランぺッターなど、業界を代表する錚々たる名プレイヤー達が彼女の歌声を強力にバックアップした。そうして完成したこの1枚はNao Yoshiokaのメジャーデビューにふさわしい革命的な作品だ。日本音楽のニュースタンダードをここに再定義する。


肉と肉と路線バス
大西ユカリ
大西ユカリ生誕50 周年記念!クレイジーケンバンド横山剣 作詞・作曲の2 曲を含む渾身の新曲に加え、最新ライヴ録音もたっぷり詰め込んだ充実のユカリ劇場!!クレイジーケンバンド、大西ユカリファンのみならず、全歌謡ロックファン垂涎のマスターピース!!!


Tru Thoughts 15th Anniversary
V.A.
今年めでたく15周年を迎える、ブライトンを拠点とする革新的なレーベル<Tru Thoughts Recordings>。レーベルの過去、現在、そして未来を祝うべく、冒険的で幅広い作品の数々をまとめた2枚組コンピレーションアルバムがリリース!A&RであるRobert Luisによる編纂、たっぷり31曲を収録。


Everything You Never Had Pt. II (Radio Edit)(24bit/44.1kHz)
Andreya Triana
Flying LotusやBonoboとのコラボレーションでも知られる、ロンドン出身のAndreya Trianaによる新曲がリリース!シルキーで豊かなヴォーカルが優しく包み込む、ノスタルジックなトラック。2015年にはアルバムのリリースも予定とのこと。


Friday Fish Fry (Maribou State & Pedestrian Remix)(24bit/44.1kHz)
Kelis
『Friday Fish Fry』のEPに先駆けた、Maribou Stateによるリミックスがシングルカット。(リリース日:7/4)


Comet, Come To Me
Meshell Ndegeocello
常にジャンルの壁を超える音楽を制作し続ける、孤高のミュージシャン、ミシェル・ンデゲオチェロによる11 作目となる新作アルバムが完成!オーガニック・ソウル、ネオ・ソウルのフィーリングまで感じさせる素晴らしい完成度!多くのミュージシャンがその幻影を追い求める不朽の名作、ディアンジェロの『ヴゥードゥー』と堂々と比肩できる世界観。これぞ真のアーティストによるソウル・ミュージック!


Your Love Weighs A Tonne
Nostalgia 77
先日リリースされたアルバム『A Journey Too Far』より、ブルースやジャズの香り漂う「Your Love Weights A Tonne」をシングル・カット!


Food
Kelis
FUJI ROCK FESTIVAL '14出演決定!ミリオンセラーR&Bアーティスト、ケリスが最新アルバム『FOOD』をリリース!デイヴ・シーテック (TV on the Radio) をプロデューサーに迎え、生まれ変わったオーガニック・グルーヴに全世界が注目!


CANDI'S FUNK
CANDIDO
ジャズ、ラテンミュージックの大御所パーカッショニスト、キャンディドがサルソウルとタッグを組んで挑んだラテン・ディスコシリーズ第2弾。フュージョン~AORファンにも人気の本作は軽快なホーンセクションや清涼感のあるコーラス等、ファンキーな前作「DANCIN' AND PRANCIN' 」よりも洗練されたクールなジャズファンクサウンドを展開した人気作!


I'VE BEEN WATCHING YOU
JAKKY BOY & THE BAD BUNCH
サルソウル・オリジナル・リイシュー第9弾。本作は、ジャッキー・ボーイ&ザ・バッド・バンチサルがサルソウルに唯一残した、サルソウル後期のレア盤として名高いアルバム。1980年代エレクトロ・ブギー、デジタライズド・ファンクの良質なトラックが満載の1枚。


A LITTLE LOVE
AURRA
82年にリリースされたオーラの3枚目のアルバム。前作の路線を更に推し進めた本作ではアーバンなデジタルファンクサウンドを発展させたM-1「Make Up Your Mind」がシングルカットされ80’Sファンに人気の作品。美メロのダンスクラシックスナンバー、M-2「Patience」やM-6「In My Arms」も人気の彼等の代表作となる傑作アルバム。


SEND YOUR LOVE
AURRA
前作のDREAMから本体のサルソウルに移籍してリリースされる事となったオーラのセカンドアルバム。シングルカットされたアーバンな80’SファンクチューンM-1「Nasty Disposition」、ミディアム・メロー・フローターM-2「Send Your Love」等、80年代の都会的なアーバンソウルを展開する第2期サルソウルを代表する名作の一枚。


AURRA
AURRA
サルソウル傘下のレーベルDREAMからリリースされたオーラのデビューアルバム!メジャーで活躍していたスレイヴのメンバーから派生したスターリーナ・ヤンとカート・ジョーンズによる男女2人によるヴォーカルファンク~R&Bプロジェクト。このデビューアルバムからは80’Sファンクの名曲M-3「In The Mood(To Groove)」、ラリー・レヴァンによるリミックスもダンスクラシックスとして人気のM-4「When I Come Home」を収録。


スリー・サウザンド・マイルス・フロム・ホーム
ニュー・ヨーク・ポート・オーソリティ
純度100%の胸キュンソウルと甘茶ソウル。Bボーイ、甘茶オヤジにモッズ、そして女子までみんな大好きなレーベル『ホット・ワックス/インヴィクタス』のカタログ・リイシューがスタート!モータウンのヒット曲の大多数を手がけたヒット・チーム、H-D-Hが生み出した夢のサウンド。第7弾はメルヴィン・デイヴィスが熱唱、インヴィクタスを代表するジ・エイス・デイから異色作ルシファーまで、広いレンジながらぶれないサウンドはさすがH=D=H! ディスコ期の77年にリリースされたNYアイルランド発のグループの作品。ファンキー・ディスコ1やメロウ・ダンサー6、ミドル・ダンサー3やきらびやかなこみ上げダンサー4など、タイトなリズム隊と軽快なホーン、シンセがゴキゲンな名作。

Eclipse
ルイ・ヴェガ・プレゼンツ・エレメンツ・オブ・ライフ
マスターズ・アット・ワーク、ニューヨリカン・ソウルで一時代を築き、グラミー賞も受賞している''リトル''ルイ・ヴェガが、自らのルーツと向き合う一大音楽絵巻!

Corner Store
SIDEWALK CHALK
メロー・ヒップホップの最新トレンドはバンド・スタイル!?まるでザ・ルーツとジャザノヴァが一緒に曲を作ったような素晴らしいサウンド!同郷のルーペ・フィアスコもお気に入り!!MC、女性ヴォーカル、バンド陣、さらにはタップダンサーまでを擁する異色のヒップホップ集団、サイドウォーク・チョークが日本デビュー!

Spankin' Brand New
Spanky Wilson
1969年にリリースした本作は、フランク・シナトラやThe Ojay's らのアレンジ・プロデュースで知られるH.B. バーナムがプロデュースを手掛け、ソウル・ジャズ黄金時代の華やかなサウンドを展開したスパンキーのデビュー・アルバム。

Let It Be
Spanky Wilson
1975年にリリースされたマザー・レコード3部作最終作となる本作はビートルズ「レット・イット・ビー」など有名曲をカバーしているが、何と言ってもフリー・ソウル大名曲「ラヴランド」「ラヴ・オア・レット・ミー・ビー・ロンリー」の胸キュン・ソウル作品を多数収録したオヤジキラーな1枚!t

Doin' It
Spanky Wilson
最も人気の高いスパンキー・ウィルソンの代表作!ヒットシングル「YOU」や、クリームの大ヒットナンバー、「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」、など、シスター・ソウルの神髄とも言える全12曲!

Dance with the Sun
Alicia Saldenha
『Dance with the Sun』はアリシア・サルデイニャのソロデューアルバムであり、シンガーソングライターとして、また彼女自身のインディペンデントレーベルであるJem Adar Musicからリリース。ニューヨークのスタジオでのライブ録音で、ファンキーソウル、ファンキーレゲエチューンなどの自然なサウンドが収録。

もはやこれまで/WAR3〜キャプテン・イヤーズ
パパイヤ パラノイア
和製パティ・スミスこと、石嶋由美子を中心としたギャルズ・パンク・バンド、パパイヤ・パラノイア。筋肉少女帯、有頂天らナゴム系アーチストとも親交が深く、抜群の演奏テクニックと着物をベースにしたエキセントリックないでたちは当時から異彩を放っており、ほとんどが1989年以来となる待望のCD化!収録は『もはやこれまで』(1985年)『WAR WAR WAR』(1986年)の2作品に、シングル「リンス」や『都に雨が降るごとく』(巻上公一プロデュース)と『子供たちのCity』(ナゴム系アーチストが集結)のオムニバス収録曲からも収録。さらにデビュー前の初期デモ音源(初CD化「たこのおんがえし」含む)やポプコン出場時のライブ音源、未発表曲などボーナストラックを10曲も収録した全30曲2枚組でインディーズ時代のコンプリート・コレクションともいえるファン待望の内容です新規作成のブックレットには石嶋由美子のインタビューほか貴重な写真なども掲載、最新リマスタリングで音質も向上。石嶋は現在ヨーロッパを拠点に音楽活動中、2008年に /テイチクよりアンソロジーがリリースされるなど(現在入手困難)、過激なスタイルとポップなセンスは日本のギャルズ・パンク・バンドのルーツとして今なお熱いラブコールを受ける。


Payback/Creepin'
Beta Hector
ケブ・ダージ、ジャズマン・ジェラルド、スノウボーイなど名だたるDJ達から絶賛を浴びているUKファンク・シーンの新鋭、Baby Charlesの設立メンバーである、Simon Hillによるソロ・プロジェクト。今作でもDionne Charlesをフィーチャーしている。The Dap KingsのSharon Jonesとも比較されるDionne Charlesのパワフルなヴォーカルは、ファンキーかつハードなドラムのグルーヴを軽快に乗りこなす。

Seven Feet Under
THE UNDERBELLY
売り文句はズバリ‘‘高速ファンク’’!パーティ乗りのアップリフティング・チューン満載の超ポジティヴ・ファンク・マシーン登場! UK シーンからまた飛び出したホーンズ系バンドのイキが良くて早くてヘヴィーなニクいやつ!打順は1 番でお願いします!










