Title | Duration | Price | ||
---|---|---|---|---|
DISC 1 | ||||
1 | Don't Bring Me Down -- ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA flac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
2 | (Don't Fear) The Reaper -- Blue Oyster Cult flac: 16bit/44.1kHz | 05:08 | N/A | |
DISC 2 | ||||
3 | Eye of the Tiger -- Survivor flac: 16bit/44.1kHz | 03:49 | N/A | |
4 | Bat Out Of Hell -- Meat Loaf flac: 16bit/44.1kHz | 09:50 | N/A | |
DISC 3 | ||||
5 | Maneater -- Daryl Hall & John Oates flac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | N/A | |
6 | ポイズン -- ALICE COOPER flac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | N/A | |
DISC 4 | ||||
7 | Keep on Loving You -- REO SPEEDWAGON flac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
8 | Africa -- TOTO flac: 16bit/44.1kHz | 04:56 | N/A | |
DISC 5 | ||||
9 | Folsom Prison Blues -- JOHNNY CASH flac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
10 | Always the Sun -- The Stranglers flac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
DISC 6 | ||||
11 | You're the Voice -- John Farnham flac: 16bit/44.1kHz | 05:00 | N/A | |
12 | All Out of Love -- Air Supply flac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
DISC 7 | ||||
13 | ブラック・マジック・ウーマン -- Santana flac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | N/A | |
DISC 8 | ||||
14 | The Final Countdown -- Europe flac: 16bit/44.1kHz | 05:10 | N/A | |
15 | Rock and Roll Dreams Come Through -- JIM STEINMAN flac: 16bit/44.1kHz | 06:27 | N/A | |
DISC 9 | ||||
16 | Kyrie -- Mr. Mister flac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
17 | The Way It Is -- Bruce Hornsby & The Range flac: 16bit/44.1kHz | 04:56 | N/A | |
DISC 10 | ||||
18 | Living After Midnight -- Judas Priest flac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
19 | カモン・フィール・ザ・ノイズ -- Quiet Riot flac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | N/A | |
20 | Open Arms -- Journey flac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
DISC 11 | ||||
21 | ジェシーズ・ガール -- Rick Springfield flac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A | |
DISC 12 | ||||
22 | More Than a Feeling -- Boston flac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | N/A |
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Interviews/Columns

連載
す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
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Digital Catalog
数多いアメリカン・ロック・バンドの中でも日本で本国を凌ぐ人気を博したジャーニー。ヴォーカルのスティーヴ・ペリーの加入後はアルバム・リリース毎に着実に人気ロック・バンドとしての地位を築いていく。 1981年7月にリリースした『Escape』はバンドにとって初の全米アルバム・チャートNo.1となり、全世界で1,000万枚を超えるセールスを記録し、ワールド・ワイドなサクセス・バンドとなる。そして1983年にリリースした『Frontiers』は全米アルバム・チャート9週連続No.2というメガ・ヒットを記録する。これを受けて全111公演の日本~アメリカ限定の〈Frontiers Tour〉を実施する。このツアーの中で同年7月21日オクラホマ州ノーマンでのコンサートはアメリカの人気音楽ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用として収録・放送される。本作はその放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 トップ・バンドとしてのステータスを確立しただけに、ここで聴けるジャーニーのライヴ・パフォーマンスの素晴らしさは言うまでもない。このベストな時期のライヴ・アルバムはこれまでほとんどリリースされておらず、ファン待望の作品だ。 メンバー スティーヴ・ペリー (vo) ニール・ショーン (g, vo) ジョナサン・ケイン (kbds, g, vo) ロス・ヴァロリー (b, vo) スティーヴ・スミス (ds)
数多いアメリカン・ロック・バンドの中でも日本での本国を凌ぐ人気を博したジャーニー。1981年にリリースした初のライヴ・アルバム『ライヴ・エネジー』は前年のツアーの音源から制作され前作同様全米アルバム・チャートTop10入りを果たす。そして同年8月にリリースする『Escape』はバンドにとって初の全米アルバム・チャートNo.1を獲得し、全世界で1,000万枚を超えるセールスを記録する。アルバム・リリースに伴い実施される北米~日本公演の中でその序盤に行われた3回目の来日公演の中で4日目の東京・厚生年金会館でのコンサートはFM局の番組用として収録・放送される。本作はその素材がプロモーションの為にLAのFM局の放送で使用された音源からのライヴ・アルバムで当日のセット・リストを完全収録している。そのライヴ・パフォーマンスはNo.1バンドとしての貫禄を感じさせる素晴らしいもので改めてライヴ・バンドとしての素晴らしさを体感させてくれる作品だ!
西海岸で活躍する6人のスーパー・セッション・ミュージシャンによって結成されたロック・バンド、TOTO(トト)は幾度かのメンバー・チェンジや活動休止を乗り越え、昨年結成40周年を迎え、それを記念したワールド・ツアー終了と同時に活動を休止するがこの11月に新たなラインナップでの活動再開を発表する。 TOTOが1982年にリリースする4thアルバム『TOTO Ⅳ~聖なる剣』は全米アルバム・チャートNo.4にランク・インする大ヒットを記録、このアルバムから3枚のスマッシュ・ヒットも生まれる。そしてリリースに伴いワールド・ツアーをスタートさせ、そのオープニングとなる日本公演の5月18日の武道館公演はNHKのスペシャル番組として収録・放送される。今回、この放送に使用されたオーディオ・マスターに未放送音源も加え全19曲で構成、当日のコンサートを完全再現する作品としてリリース! 初期のTOTOのメンバーとしてはベストと呼べるラインアップでのパフォーマンスなだけにここで聴けるパフォーマンスは彼等ならではの完璧なもの! 正にファン待望のライヴ・アルバムの登場!! ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
1980年代初頭に世界的なミュージック・ムーヴメントとしてヘヴィ・メタル/ハード・ロックは拡大し、この手の音楽の不毛の地と言われた北欧でも活性化する。その中で登場したヨーロッパは特筆すべき存在で北欧を一躍注目の地と変える。1983年にリリースしたデビュー・アルバム『幻想交響詩(原題:Europe)』は本国スウェーデンでは勿論、日本でヒットし一躍新進ハード・ロック・バンドとして注目を集める。そして1986年にリリースした3rdアルバム『ファイナル・カウントダウン(原題:The Final Countdown)』は全米アルバム・チャートNo. 8にランク・イン、タイトル・ナンバーは25か国でNo. 1に輝く。アルバム・リリースに先駆けて同年5月26日にプロモーションの為に本国スウェーデンにてテレビ/ラジオ放送用の為にスペシャル・ライヴを行う。本作はそのラジオ放送時の音源を使用しており、世界的ブレイク直前ながら完成度の高いライヴ・パフォーマンスは圧巻!この時期のライン・アップでのライヴ・アルバムは存在していないだけにファン待望のアーカイヴ。 ボーナス・トラックとして前年の本国でのコンサートから3曲追加収録。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
西海岸で活躍する6人のスーパー・セッション・ミュージシャンによって結成されたロック・バンド、TOTO(トト)は幾度かのメンバー・チェンジや活動休止を乗り越え、昨年結成40周年を迎え、それを記念したワールド・ツアー終了と同時に活動を休止するがこの11月に新たなラインアップでの活動再開を発表する。 1998年にTOTOはニュー・アルバムのレコーディングをスタートするに際しオリジナル・ヴォーカリスト、ボビー・キンボールが復帰する。そして制作されたアルバム『マインドフィールズ』は久々に世界的なヒットを記録しバンドは久々のワールド・ツアー〈Mindfield Tour〉を行う。このツアーの中の日本公演はBS放送局の番組の為に収録・放送され、その後プロモーションとして各国で放送される。今回、放送に使用された音源を使用してのリリース。当日のセット・リストはアンコールを含めて全22曲であることからこのライヴ・アルバムはコンサートの模様を完全収録している。新作『マインズフィールド』の楽曲を中心にこれまでのTOTOの歴史を辿るようなセット・リストはファンにとっては感涙ものであることは間違いない! メンバー スティーヴ・ルカサー(g, vo) デヴィッド・ペイチ(kbds, vo) マイク・ポーカロ(b) ボビー・キンボール(vo) サイモン・フィリップス(ds) トニー・スピナー(g, vo) ジョン・ジェッセル(kbds, vo) バディー・ハイアット(vo)
Digital Catalog
数多いアメリカン・ロック・バンドの中でも日本で本国を凌ぐ人気を博したジャーニー。ヴォーカルのスティーヴ・ペリーの加入後はアルバム・リリース毎に着実に人気ロック・バンドとしての地位を築いていく。 1981年7月にリリースした『Escape』はバンドにとって初の全米アルバム・チャートNo.1となり、全世界で1,000万枚を超えるセールスを記録し、ワールド・ワイドなサクセス・バンドとなる。そして1983年にリリースした『Frontiers』は全米アルバム・チャート9週連続No.2というメガ・ヒットを記録する。これを受けて全111公演の日本~アメリカ限定の〈Frontiers Tour〉を実施する。このツアーの中で同年7月21日オクラホマ州ノーマンでのコンサートはアメリカの人気音楽ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用として収録・放送される。本作はその放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 トップ・バンドとしてのステータスを確立しただけに、ここで聴けるジャーニーのライヴ・パフォーマンスの素晴らしさは言うまでもない。このベストな時期のライヴ・アルバムはこれまでほとんどリリースされておらず、ファン待望の作品だ。 メンバー スティーヴ・ペリー (vo) ニール・ショーン (g, vo) ジョナサン・ケイン (kbds, g, vo) ロス・ヴァロリー (b, vo) スティーヴ・スミス (ds)
数多いアメリカン・ロック・バンドの中でも日本での本国を凌ぐ人気を博したジャーニー。1981年にリリースした初のライヴ・アルバム『ライヴ・エネジー』は前年のツアーの音源から制作され前作同様全米アルバム・チャートTop10入りを果たす。そして同年8月にリリースする『Escape』はバンドにとって初の全米アルバム・チャートNo.1を獲得し、全世界で1,000万枚を超えるセールスを記録する。アルバム・リリースに伴い実施される北米~日本公演の中でその序盤に行われた3回目の来日公演の中で4日目の東京・厚生年金会館でのコンサートはFM局の番組用として収録・放送される。本作はその素材がプロモーションの為にLAのFM局の放送で使用された音源からのライヴ・アルバムで当日のセット・リストを完全収録している。そのライヴ・パフォーマンスはNo.1バンドとしての貫禄を感じさせる素晴らしいもので改めてライヴ・バンドとしての素晴らしさを体感させてくれる作品だ!
西海岸で活躍する6人のスーパー・セッション・ミュージシャンによって結成されたロック・バンド、TOTO(トト)は幾度かのメンバー・チェンジや活動休止を乗り越え、昨年結成40周年を迎え、それを記念したワールド・ツアー終了と同時に活動を休止するがこの11月に新たなラインナップでの活動再開を発表する。 TOTOが1982年にリリースする4thアルバム『TOTO Ⅳ~聖なる剣』は全米アルバム・チャートNo.4にランク・インする大ヒットを記録、このアルバムから3枚のスマッシュ・ヒットも生まれる。そしてリリースに伴いワールド・ツアーをスタートさせ、そのオープニングとなる日本公演の5月18日の武道館公演はNHKのスペシャル番組として収録・放送される。今回、この放送に使用されたオーディオ・マスターに未放送音源も加え全19曲で構成、当日のコンサートを完全再現する作品としてリリース! 初期のTOTOのメンバーとしてはベストと呼べるラインアップでのパフォーマンスなだけにここで聴けるパフォーマンスは彼等ならではの完璧なもの! 正にファン待望のライヴ・アルバムの登場!! ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
1980年代初頭に世界的なミュージック・ムーヴメントとしてヘヴィ・メタル/ハード・ロックは拡大し、この手の音楽の不毛の地と言われた北欧でも活性化する。その中で登場したヨーロッパは特筆すべき存在で北欧を一躍注目の地と変える。1983年にリリースしたデビュー・アルバム『幻想交響詩(原題:Europe)』は本国スウェーデンでは勿論、日本でヒットし一躍新進ハード・ロック・バンドとして注目を集める。そして1986年にリリースした3rdアルバム『ファイナル・カウントダウン(原題:The Final Countdown)』は全米アルバム・チャートNo. 8にランク・イン、タイトル・ナンバーは25か国でNo. 1に輝く。アルバム・リリースに先駆けて同年5月26日にプロモーションの為に本国スウェーデンにてテレビ/ラジオ放送用の為にスペシャル・ライヴを行う。本作はそのラジオ放送時の音源を使用しており、世界的ブレイク直前ながら完成度の高いライヴ・パフォーマンスは圧巻!この時期のライン・アップでのライヴ・アルバムは存在していないだけにファン待望のアーカイヴ。 ボーナス・トラックとして前年の本国でのコンサートから3曲追加収録。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
西海岸で活躍する6人のスーパー・セッション・ミュージシャンによって結成されたロック・バンド、TOTO(トト)は幾度かのメンバー・チェンジや活動休止を乗り越え、昨年結成40周年を迎え、それを記念したワールド・ツアー終了と同時に活動を休止するがこの11月に新たなラインアップでの活動再開を発表する。 1998年にTOTOはニュー・アルバムのレコーディングをスタートするに際しオリジナル・ヴォーカリスト、ボビー・キンボールが復帰する。そして制作されたアルバム『マインドフィールズ』は久々に世界的なヒットを記録しバンドは久々のワールド・ツアー〈Mindfield Tour〉を行う。このツアーの中の日本公演はBS放送局の番組の為に収録・放送され、その後プロモーションとして各国で放送される。今回、放送に使用された音源を使用してのリリース。当日のセット・リストはアンコールを含めて全22曲であることからこのライヴ・アルバムはコンサートの模様を完全収録している。新作『マインズフィールド』の楽曲を中心にこれまでのTOTOの歴史を辿るようなセット・リストはファンにとっては感涙ものであることは間違いない! メンバー スティーヴ・ルカサー(g, vo) デヴィッド・ペイチ(kbds, vo) マイク・ポーカロ(b) ボビー・キンボール(vo) サイモン・フィリップス(ds) トニー・スピナー(g, vo) ジョン・ジェッセル(kbds, vo) バディー・ハイアット(vo)
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す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…