Title | Duration | Price | ||
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WHAT’S WRONG WITH GROOVIN’ -- LETTA MBULU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
2 |
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HAVE YOU EVER SEEN THE BLUES -- YAPHET KOTTO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | |
3 |
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I’MI SEE YOU LATER -- Johnny Griffith Trio alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | |
4 |
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FALLING IN LOVE WITH LOVE -- PAULA GREER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | |
5 |
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I STILL LOVE YOU -- LEFTY EDWARDS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | |
6 |
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EL RIG -- GEORGE BOHANON QUARTET alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | |
7 |
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HOW HIGH THE MOON -- MARVIN GAYE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
8 |
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CONGO TWIST -- THE TWISTIN’ KINGS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:29 | |
9 |
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OPUS NO.3 -- EARL WASHINGTON ALL STARS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
10 |
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LATE FREIGHT -- DAVE HAMILTON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
11 |
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EXODUS -- HANK & CAROL DIAMOND alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
12 |
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SOULIN’ -- ROY BROOKS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:30 | |
13 |
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HAITIAN FIGHT SONG -- PEPPER ADAMS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:58 | |
14 |
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SOUL BONGO -- STEVIE WONDER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:20 | |
15 |
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STEAL AWAY TONIGHT -- BARBARA MCNAIR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | |
16 |
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ONE SCOTCH, ONE, BOURBON, ONE BEER -- AMOS MILBURN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | |
17 |
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WHAT IS WRONG WITH GROOVIN'? -- HUGH MASEKELA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
18 |
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HAVE YOU DUG HIS SCENE -- YAPHET KOTTO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
19 |
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MORE THAN A DREAM -- EIVETS REDNOW alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | |
20 |
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SOUL STOMP -- EARL VAN DYKE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
21 |
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MICKEY’S MONKEY -- CHOKER CAMPBELLHIS 16 PIECE BAND alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
22 |
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WHAT A DAY -- BARBARA MCNAIR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | |
23 |
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MANHATTAN AT SIX -- STEVIE WONDER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | |
24 |
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SOULSPHERE -- ROY BROOKS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:07 | |
25 |
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WITCHCRAFT -- MARVIN GAYE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
26 |
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I REMEMBER YOU -- HANK & CAROL DIAMOND alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
27 |
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CUBAN CARNIVAL -- EARL WASHINGTON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | |
28 |
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DON’T BE NO FOOL -- AMOS MILBURN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
29 |
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GOODNIGHT MY LOVE -- LEFTY EDWARDS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:24 | |
30 |
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I DIDN’T KNOW ABOUT YOU -- PAULA GREER alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | |
31 |
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LOVE IS GONE -- BILLY ECKSTINE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 |
「若杉実 セレクション:若杉実(文筆家)が選んだ復刻コレクション」 モータウンに残された秘蔵のジャズをアーカイブ。傘下レーベルWorkshop Jazz、Soul、Gordy、Chisaまで網羅!
音楽評論・著述・選曲と幅広く活躍する若杉実がコンパイル&復刻する新シリーズ。第一弾は、「モータウン・レコードのはじまり」としてのジャズに着目。氏の審美眼が選び抜いた31の美曲がもたらす「豊穣と陶酔」のひととき。ソウル・ジャズファンはもちろん、スタンダード曲を愛するオールデイズ・ファンの方への目配せも忘れない至高のお品書きと言うべきプレイリストは「吉田類の酒場放浪記」のエンディング曲「ONE SCOTCH、ONE、BOURBON、ONE BEER」の収録もうれしい。 「渋谷系」等の著者である氏が通り抜けてきた90年代初頭のクラブ文化と50,60年代の本場ジャズ・クラブの架け橋的役割を担う「WHAT’S WRONG WITH GROOVIN’」を冒頭序曲に配置、そのほかポーラ・グリアー、レフティ・エドワーズらの隠れ名曲も収録。多幸感あふれる金字塔的コンパイルは、あらゆる世代が全方位で楽しめる。
Digital Catalog
ファンク・ブラザーズの名キーボード奏者によるファンキーなモータウン・ヒッツ! モータウン・サウンド黄金期を支えた“ファンク・ブラザーズ”をバンドリーダーとして牽引した名鍵盤奏者アール・ヴァン・ダイク。65年にモータウンから発売された本盤は、彼にとって初のLPで、大半がモータウン産ヒット曲のバックトラックからなる録音群にヴァン・ダイクがキーボードを重ねたものだ。60年代デトロイト・シーンきっての名手たちによるゴキゲンな演奏が存分に味わえるファンキー/ソウル・ジャズの逸品にシングル5曲を追加。
日本一のトラックメイカーを決める大会、ビートグランプリ。こちらは、「ビートグランプリ 2024 supported by TuneCore Japan」のファイナリストが参加しているコンピレーションアルバムです。 音楽シーンを最先端で引っ張っているアーティストから、これからの活躍が期待されるアーティストまで参加しています。「From Japan to the World」の理念を掲げるビートグランプリが世界中の人に聴いていただきたい充実した内容です。
『麦わら帽子と午後のクール・ジャズ』は、1950~60年代のクール・ジャズやスウィングを中心に、夏の午後の静けさと涼やかな風景を描いたセレクションです。 木陰のベンチ、アイスティーのグラス、そして麦わら帽子——そんな穏やかな時間に寄り添う15曲を収録。風通しのよい部屋や、午後の読書、カフェのBGMにもぴったりの一枚です。 囁くような歌声と繊細なトランペットが午後のまどろみにそっと溶け込むチェット・ベイカーの「イッツ・オールウェイズ・ユー」、夏の朝の透明な空気を思わせる爽快なバラード「朝日のようにさわやかに / ヘレン・メリル」、そして軽快なスウィングが午後の風に乗って心を遠くへ運ぶ「スロー・ボート・トゥ・チャイナ / ケイ・カイザー楽団」など、情景に寄り添う名演が並びます。 このアルバムは、「夏のジャズ」「午後に聴きたい音楽」「ヴィンテージ・クール・ジャズ」「麦わら帽子の午後」「1950年代ジャズ」「カフェBGM」「読書に合う音楽」「涼しいジャズ」「スウィング・ジャズ」「ジャズ・バラード」などを意識した選曲で構成。 真夏の太陽の下でも、涼しい部屋の中でも、そっと流して心を整えるジャズ・アルバムです。
『サマー・ミッドナイト・ブルース』は、1950~60年代のジャズ・スタンダードを中心に、真夏の夜の静けさと感傷をテーマに選曲された、深く美しいジャズ・アルバムです。 蒸し暑い夜、窓辺に座ってグラスを傾けながら聴くジャズ——そんな情景を思い起こさせる、心に染みる15曲を収録しています。 チェット・ベイカーの「スリルは去った」は、恋の余韻と孤独を静かに描く名演で、アルバムの核となる一曲。 サラ・ヴォーンの「ブラック・コーヒー」は、深夜のカフェにいるような気分にさせてくれる、ほろ苦いバラード。 そして、ビリー・ホリデイの「ゴッド・ブレス・ザ・チャイルド」は、人生の哀しみと希望が交錯する、魂に響くジャズの金字塔です。 このアルバムは、「夜のジャズ」「夏の夜に聴きたい音楽」「ヴィンテージ・バラード」「チェット・ベイカー」「サラ・ヴォーン」「深夜のカフェBGM」「1950年代ジャズ」「ブルース・ジャズ」などに興味のある方への選曲で構成。 真夜中の静寂の中でも、ひとりの時間にも、そっと寄り添ってくれる一枚です。
『あの夏、ラジオから聴こえたジャズ』は、1950~60年代を中心に選曲された、ノスタルジックで涼やかなサマー・ジャズ・セレクションです。 麦わら帽子の午後、窓辺に吹き込む風、そしてラジオから流れてきたスウィングやクール・ジャズの旋律——そんな情景を思い起こさせる一枚です。 代表曲のひとつ、チェット・ベイカーの「ゼア・ウィル・ネヴァー・ビー・アナザー・ユー」は、夕暮れの切なさと夏の余韻をそっと包み込む名演。 ペギー・リーの「ラヴ・レター」は、恋文のように甘く響くバラードで、静かな午後にぴったり。 そして、グレン・ミラーの「チャタヌーガ・チューチュー」は、陽気なスウィングが夏のドライブやカフェタイムを軽やかに彩ります。 このアルバムは、「夏のジャズ」「ヴィンテージ・スウィング」「懐かしい洋楽」「ラジオ風ジャズ」「夕暮れに聴きたい音楽」など、を意識した選曲で構成。 真夏の太陽の下でも、涼しい部屋の中でも、ラジオのように気軽に流して楽しめる一枚です。
『渚のジャズタイム ~サマー・メモリーズ~』は、1950~60年代のジャズ・スタンダードを中心に、海辺の午後や夕暮れ、そして夏の記憶をテーマに選曲されたノスタルジックなジャズ・アルバムです。 潮風に揺れるカーテン、波音のリズム、そして遠くから聴こえるラジオのジャズ——そんな情景を音で描き出します。 代表曲のひとつ、グレン・ミラー楽団による「ムーンライト・カクテル」は、渚のカフェで流れていそうな甘くロマンティックな一曲。 サラ・ヴォーンの「サマータイム」は、夏の情景をそのまま音にしたような、深く美しいスタンダード。 そして、ローズマリー・クルーニーの「星に願いを」は、夜の海辺で聴きたい、夢と希望をそっと語りかける名曲です。 このアルバムは、「夏のジャズ」「海辺の音楽」「ヴィンテージ・スタンダード」「夕暮れに聴きたい音楽」「1950年代ジャズ」「渚のカフェBGM」「懐かしい洋楽」などを意識した選曲で構成。 真夏のビーチでも、涼しい部屋の窓辺でも、そっと流して心を整える一枚です。
Digital Catalog
ファンク・ブラザーズの名キーボード奏者によるファンキーなモータウン・ヒッツ! モータウン・サウンド黄金期を支えた“ファンク・ブラザーズ”をバンドリーダーとして牽引した名鍵盤奏者アール・ヴァン・ダイク。65年にモータウンから発売された本盤は、彼にとって初のLPで、大半がモータウン産ヒット曲のバックトラックからなる録音群にヴァン・ダイクがキーボードを重ねたものだ。60年代デトロイト・シーンきっての名手たちによるゴキゲンな演奏が存分に味わえるファンキー/ソウル・ジャズの逸品にシングル5曲を追加。
日本一のトラックメイカーを決める大会、ビートグランプリ。こちらは、「ビートグランプリ 2024 supported by TuneCore Japan」のファイナリストが参加しているコンピレーションアルバムです。 音楽シーンを最先端で引っ張っているアーティストから、これからの活躍が期待されるアーティストまで参加しています。「From Japan to the World」の理念を掲げるビートグランプリが世界中の人に聴いていただきたい充実した内容です。
『麦わら帽子と午後のクール・ジャズ』は、1950~60年代のクール・ジャズやスウィングを中心に、夏の午後の静けさと涼やかな風景を描いたセレクションです。 木陰のベンチ、アイスティーのグラス、そして麦わら帽子——そんな穏やかな時間に寄り添う15曲を収録。風通しのよい部屋や、午後の読書、カフェのBGMにもぴったりの一枚です。 囁くような歌声と繊細なトランペットが午後のまどろみにそっと溶け込むチェット・ベイカーの「イッツ・オールウェイズ・ユー」、夏の朝の透明な空気を思わせる爽快なバラード「朝日のようにさわやかに / ヘレン・メリル」、そして軽快なスウィングが午後の風に乗って心を遠くへ運ぶ「スロー・ボート・トゥ・チャイナ / ケイ・カイザー楽団」など、情景に寄り添う名演が並びます。 このアルバムは、「夏のジャズ」「午後に聴きたい音楽」「ヴィンテージ・クール・ジャズ」「麦わら帽子の午後」「1950年代ジャズ」「カフェBGM」「読書に合う音楽」「涼しいジャズ」「スウィング・ジャズ」「ジャズ・バラード」などを意識した選曲で構成。 真夏の太陽の下でも、涼しい部屋の中でも、そっと流して心を整えるジャズ・アルバムです。
『サマー・ミッドナイト・ブルース』は、1950~60年代のジャズ・スタンダードを中心に、真夏の夜の静けさと感傷をテーマに選曲された、深く美しいジャズ・アルバムです。 蒸し暑い夜、窓辺に座ってグラスを傾けながら聴くジャズ——そんな情景を思い起こさせる、心に染みる15曲を収録しています。 チェット・ベイカーの「スリルは去った」は、恋の余韻と孤独を静かに描く名演で、アルバムの核となる一曲。 サラ・ヴォーンの「ブラック・コーヒー」は、深夜のカフェにいるような気分にさせてくれる、ほろ苦いバラード。 そして、ビリー・ホリデイの「ゴッド・ブレス・ザ・チャイルド」は、人生の哀しみと希望が交錯する、魂に響くジャズの金字塔です。 このアルバムは、「夜のジャズ」「夏の夜に聴きたい音楽」「ヴィンテージ・バラード」「チェット・ベイカー」「サラ・ヴォーン」「深夜のカフェBGM」「1950年代ジャズ」「ブルース・ジャズ」などに興味のある方への選曲で構成。 真夜中の静寂の中でも、ひとりの時間にも、そっと寄り添ってくれる一枚です。
『あの夏、ラジオから聴こえたジャズ』は、1950~60年代を中心に選曲された、ノスタルジックで涼やかなサマー・ジャズ・セレクションです。 麦わら帽子の午後、窓辺に吹き込む風、そしてラジオから流れてきたスウィングやクール・ジャズの旋律——そんな情景を思い起こさせる一枚です。 代表曲のひとつ、チェット・ベイカーの「ゼア・ウィル・ネヴァー・ビー・アナザー・ユー」は、夕暮れの切なさと夏の余韻をそっと包み込む名演。 ペギー・リーの「ラヴ・レター」は、恋文のように甘く響くバラードで、静かな午後にぴったり。 そして、グレン・ミラーの「チャタヌーガ・チューチュー」は、陽気なスウィングが夏のドライブやカフェタイムを軽やかに彩ります。 このアルバムは、「夏のジャズ」「ヴィンテージ・スウィング」「懐かしい洋楽」「ラジオ風ジャズ」「夕暮れに聴きたい音楽」など、を意識した選曲で構成。 真夏の太陽の下でも、涼しい部屋の中でも、ラジオのように気軽に流して楽しめる一枚です。
『渚のジャズタイム ~サマー・メモリーズ~』は、1950~60年代のジャズ・スタンダードを中心に、海辺の午後や夕暮れ、そして夏の記憶をテーマに選曲されたノスタルジックなジャズ・アルバムです。 潮風に揺れるカーテン、波音のリズム、そして遠くから聴こえるラジオのジャズ——そんな情景を音で描き出します。 代表曲のひとつ、グレン・ミラー楽団による「ムーンライト・カクテル」は、渚のカフェで流れていそうな甘くロマンティックな一曲。 サラ・ヴォーンの「サマータイム」は、夏の情景をそのまま音にしたような、深く美しいスタンダード。 そして、ローズマリー・クルーニーの「星に願いを」は、夜の海辺で聴きたい、夢と希望をそっと語りかける名曲です。 このアルバムは、「夏のジャズ」「海辺の音楽」「ヴィンテージ・スタンダード」「夕暮れに聴きたい音楽」「1950年代ジャズ」「渚のカフェBGM」「懐かしい洋楽」などを意識した選曲で構成。 真夏のビーチでも、涼しい部屋の窓辺でも、そっと流して心を整える一枚です。